作品説明
今回はひふみ君(白黒)とあまね君(グレー)です。
飼い主さんによると、ひふみ君とあまね君は
同じペットショップのケージに入っていた子達だったそうです。
最初はあまね君だけを連れて帰った飼い主さん。
(あまね君は、以前作らせていただいた同じ飼い主さんの子、
チカラちゃんと似ています。
それで選ばれたのかなと思いました)
飼い主さんのお話:
『1匹だけ!と思っていたので、その時はあまねさんだけを連れて帰りました。
その1ヶ月後、同じショップに立ち寄った際、ひふみ1匹だけ売れ残っていて慌てて連れて帰りました(笑)
丁度オリンピックで、柔道金メダル!のニュースをしていて、強い子になるようにと「ひふみ」と名づけました。
今年に入り、脱毛がはじまりました。色々調べて、副腎皮質ホルモンが過剰に出ている病気ではないかと診断されました。最期は、ほとんどの体毛は抜け落ちていました。
見た目がとてもとても可哀想だったので、ネットで画像をあげたりはしませんでしたが、私たちの中ではいつでも可愛くて強いひふみ君でした。
ふさふさの時のひふみに、又会えればなぁと思ってます。
かろうじてヒゲがあったので、残してます。
あまね君はグレーの子です。よくよく見ると全然チカラとは違うのですが、なんとなく人懐っこい感じでみてくる彼に愛着を覚え、連れて帰りました。
最初に思ったとおり、彼はのんびりした性格で最初から人馴れをしてました。どちらかと言えば、おっとりした引きこもりがちな男の子でした。
ひふみ君の毛が抜け始めて、そっちに気が向いてしまうことも多かったので、少し可哀想なことをしてしまったかもしれません。異変に気がついた時、(前回のチカラと同じ症状だったので)すぐに心臓の治療をはじめました。呼吸が荒い日があったりと、私たち家族も気が気でない日々を数日過ごしました。最期の日、胸に抱いて頭を撫でながら家族に囲まれて虹の橋を渡しました。あまり長く苦しむ事なく、みんなに見守られ寂しくなく息を引き取ったので、幸せだったと思いたいです。 引きこもりだった、あまね君が天国で走り回ってくれたら良いなぁと思ってます』
最近は作らせていただいた羊毛フェルト(と本人)の動画と、その子のイメージに合わせた曲を作っています。
優しい飼い主さんと過ごした楽しい日々、2匹ともハム生の最後には闘病もあったけど、すごくがんばったこと・・・
いろんな想いを込めて優しく穏やかな曲を作りました。
https://youtu.be/4A7QJuvcfMM?si=M0caX-bKcP6mVgpd
*・゜゚・*:.。..。.:*・’’・*:.。. .。.:*・゜゚・*
ひふみ君には本人のおひげ、あまね君はおひげを毛を
少し使っています。
両方とも体重を本人に近く合わせないタイプで、
手足や胴体はワイヤーが入っているのでポーズを変えられます。
立ちポーズで飾っておくのがメインの作り方で、抱っこしてふにゃふにゃ動くタイプではありません。
作り方にいろんな種類があります。
ハムスターなど小さい動物の羊毛フェルトは
ほぼ実物大でお作りします。
そのほか犬、猫、鳥などペットの羊毛フェルトを
オーダーで作っています。
詳しいこと、オーダーのお問い合わせなどは
こちらをご覧くださいね。
https://bokusaiga.jimdo.com/オーダーお問合わせ-連絡先/
今回はひふみ君(白黒)とあまね君(グレー)です。
飼い主さんによると、ひふみ君とあまね君は
同じペットショップのケージに入っていた子達だったそうです。
最初はあまね君だけを連れて帰った飼い主さん。
(あまね君は、以前作らせていただいた同じ飼い主さんの子、
チカラちゃんと似ています。
それで選ばれたのかなと思いました)
飼い主さんのお話:
『1匹だけ!と思っていたので、その時はあまねさんだけを連れて帰りました。
その1ヶ月後、同じショップに立ち寄った際、ひふみ1匹だけ売れ残っていて慌てて連れて帰りました(笑)
丁度オリンピックで、柔道金メダル!のニュースをしていて、強い子になるようにと「ひふみ」と名づけました。
今年に入り、脱毛がはじまりました。色々調べて、副腎皮質ホルモンが過剰に出ている病気ではないかと診断されました。最期は、ほとんどの体毛は抜け落ちていました。
見た目がとてもとても可哀想だったので、ネットで画像をあげたりはしませんでしたが、私たちの中ではいつでも可愛くて強いひふみ君でした。
ふさふさの時のひふみに、又会えればなぁと思ってます。
かろうじてヒゲがあったので、残してます。
あまね君はグレーの子です。よくよく見ると全然チカラとは違うのですが、なんとなく人懐っこい感じでみてくる彼に愛着を覚え、連れて帰りました。
最初に思ったとおり、彼はのんびりした性格で最初から人馴れをしてました。どちらかと言えば、おっとりした引きこもりがちな男の子でした。
ひふみ君の毛が抜け始めて、そっちに気が向いてしまうことも多かったので、少し可哀想なことをしてしまったかもしれません。異変に気がついた時、(前回のチカラと同じ症状だったので)すぐに心臓の治療をはじめました。呼吸が荒い日があったりと、私たち家族も気が気でない日々を数日過ごしました。最期の日、胸に抱いて頭を撫でながら家族に囲まれて虹の橋を渡しました。あまり長く苦しむ事なく、みんなに見守られ寂しくなく息を引き取ったので、幸せだったと思いたいです。 引きこもりだった、あまね君が天国で走り回ってくれたら良いなぁと思ってます』
最近は作らせていただいた羊毛フェルト(と本人)の動画と、その子のイメージに合わせた曲を作っています。
優しい飼い主さんと過ごした楽しい日々、2匹ともハム生の最後には闘病もあったけど、すごくがんばったこと・・・
いろんな想いを込めて優しく穏やかな曲を作りました。
*・゜゚・*:.。..。.:*・’’・*:.。. .。.:*・゜゚・*
ひふみ君には本人のおひげ、あまね君はおひげを毛を
少し使っています。
両方とも体重を本人に近く合わせないタイプで、
手足や胴体はワイヤーが入っているのでポーズを変えられます。
立ちポーズで飾っておくのがメインの作り方で、抱っこしてふにゃふにゃ動くタイプではありません。
作り方にいろんな種類があります。
ハムスターなど小さい動物の羊毛フェルトは
ほぼ実物大でお作りします。
そのほか犬、猫、鳥などペットの羊毛フェルトを
オーダーで作っています。
詳しいこと、オーダーのお問い合わせなどは
こちらをご覧くださいね。
https://bokusaiga.jimdo.com/オーダーお問合わせ-連絡先/