作品説明
撮影日 12月23日
写真の商品を発送致します。
ピンクがかった可愛らしい葉牡丹に、とても花付きのよいビオラ3株を寄せ植えしました。
こんもりとしたラウンド風の寄せ植えなので、
後ろからでもお花が楽しめます。
どこにでも置ける大きさです♪
葉牡丹は「吉事が重なる」という意味があり、
お正月の縁起物です♪
これから春まで成長していく様をお楽しみください。
☆土はココチップ(ヤシ柄チップ)を使用しています。
水はけが良く清潔で虫もわきにくいです。
また極端な乾燥を防ぐために、アクアセルキューブを入れています。
☆お花と葉っぱの育て方、管理方法を同封しています。
▪︎ビオラ 一年草 【開花期】11月〜4月
なごみももかしんしん・ヘブンリーブルー
日当たりを好みます。
開花中は次々と花を咲かせますので週に1回、液肥を与えてください。葉が紫色になったり、黄ばんだ葉は取り除きます。花がらはこまめに取り除きます。花茎の付け根から折り取るようにします。冬は株全体を寒風から保護し、霜から守るように軒下に置くようにします。
▪︎葉牡丹 多年草
日当たりを好みます。
乾いた土を好むため、一年を通して水やりは控えめで問題ありません。水をあげるのは、土が乾いたらにしましょう。
▪︎スイートアリッサム 一年草 【開花期】10月〜5月
日当たりを好みます。乾燥気味の方が花付きが良くなります。
伸びてきたら刈り込むように切り戻すと、脇芽が育ちこんもりと咲きます。
▪︎シロタエギク・シルバーレース 耐寒性多年草
暑さ寒さに強いです。
少し乾燥した、日当たりのよい場所を好みますが、幅広い条件に耐えます。
多少環境が悪くてもすぐに枯れませんが、そのかわり徒長したり葉色が悪くなります。
▪︎アイビー 多年草
とても丈夫です。伸び過ぎたらカットして切り花としても使えます。
▪︎タイム ゴールデンタイム 常緑低木
暑さ寒さに強いです。とてもいい香りがします。
水はけがよく日がよく当たる場所をこのみます。
真冬は葉が黒ずみますが春になると綺麗になります。
肥料を与えすぎると香りが薄れるので控え目にします。
〜育て方〜
▪︎水やり▪︎
表面の水苔が乾いてきたら、たっぷりと水やりをします。
花や茎にかからないように根本にあげます。一箇所だけでなく、器を回しながらまんべんなくあげます。
▪︎置き場所▪︎
届いてから1週間はそちらの環境に慣らすために日陰に置きます。それから徐々に日光に当てるようにします。
その後は雨にあたらない、風通しがよく、日の当たる場所に置きます。
真冬は霜が降りないように軒下に置くようにします。
▪︎肥料▪︎
たまに液体肥料を規定量より少なめに与えてください。
撮影日 12月23日
写真の商品を発送致します。
ピンクがかった可愛らしい葉牡丹に、とても花付きのよいビオラ3株を寄せ植えしました。
こんもりとしたラウンド風の寄せ植えなので、
後ろからでもお花が楽しめます。
どこにでも置ける大きさです♪
葉牡丹は「吉事が重なる」という意味があり、
お正月の縁起物です♪
これから春まで成長していく様をお楽しみください。
☆土はココチップ(ヤシ柄チップ)を使用しています。
水はけが良く清潔で虫もわきにくいです。
また極端な乾燥を防ぐために、アクアセルキューブを入れています。
☆お花と葉っぱの育て方、管理方法を同封しています。
▪︎ビオラ 一年草 【開花期】11月〜4月
なごみももかしんしん・ヘブンリーブルー
日当たりを好みます。
開花中は次々と花を咲かせますので週に1回、液肥を与えてください。葉が紫色になったり、黄ばんだ葉は取り除きます。花がらはこまめに取り除きます。花茎の付け根から折り取るようにします。冬は株全体を寒風から保護し、霜から守るように軒下に置くようにします。
▪︎葉牡丹 多年草
日当たりを好みます。
乾いた土を好むため、一年を通して水やりは控えめで問題ありません。水をあげるのは、土が乾いたらにしましょう。
▪︎スイートアリッサム 一年草 【開花期】10月〜5月
日当たりを好みます。乾燥気味の方が花付きが良くなります。
伸びてきたら刈り込むように切り戻すと、脇芽が育ちこんもりと咲きます。
▪︎シロタエギク・シルバーレース 耐寒性多年草
暑さ寒さに強いです。
少し乾燥した、日当たりのよい場所を好みますが、幅広い条件に耐えます。
多少環境が悪くてもすぐに枯れませんが、そのかわり徒長したり葉色が悪くなります。
▪︎アイビー 多年草
とても丈夫です。伸び過ぎたらカットして切り花としても使えます。
▪︎タイム ゴールデンタイム 常緑低木
暑さ寒さに強いです。とてもいい香りがします。
水はけがよく日がよく当たる場所をこのみます。
真冬は葉が黒ずみますが春になると綺麗になります。
肥料を与えすぎると香りが薄れるので控え目にします。
〜育て方〜
▪︎水やり▪︎
表面の水苔が乾いてきたら、たっぷりと水やりをします。
花や茎にかからないように根本にあげます。一箇所だけでなく、器を回しながらまんべんなくあげます。
▪︎置き場所▪︎
届いてから1週間はそちらの環境に慣らすために日陰に置きます。それから徐々に日光に当てるようにします。
その後は雨にあたらない、風通しがよく、日の当たる場所に置きます。
真冬は霜が降りないように軒下に置くようにします。
▪︎肥料▪︎
たまに液体肥料を規定量より少なめに与えてください。