エゾマツと桂の木を使ったティッシュボックスです。(底板は4mmのラワン合板)
ソフトパックティッシュを御使用頂くと上蓋が下がり、大よその残量が分かります。
植物性オイルで研磨、蜜蝋ワックスで仕上げしてあります。
内側寸法:横236mm×奥行118mm×有効高70mm
※エゾマツ
マツ科トウヒ属の常緑針葉高木。近縁のアカエゾマツも含めて「エゾマツ」と総称されることも多い。
北海道の針葉樹林の主要樹種であり、「北海道の木」にも指定されている。晩霜に弱く、エゾマツカサアブラムシによる被害もあることから人工造林は難しく、ほとんど行われていません。
※桂の木
カツラ科カツラ属の広葉樹高木。心材と辺材の違いがはっきりとしていることも特徴の一つで、心材はほんのり赤みを帯びた褐色、辺材は黄白色をしています。肌目が細かく、年輪幅が小さく、比重の割には柔らかい材質をしています。
葉が落葉し、その葉を乾燥させて、粉末状にし、お香として使用されていることから「香の木(こうのき)」とも呼ばれています。
エゾマツと桂の木を使ったティッシュボックスです。(底板は4mmのラワン合板)
ソフトパックティッシュを御使用頂くと上蓋が下がり、大よその残量が分かります。
植物性オイルで研磨、蜜蝋ワックスで仕上げしてあります。
内側寸法:横236mm×奥行118mm×有効高70mm
※エゾマツ
マツ科トウヒ属の常緑針葉高木。近縁のアカエゾマツも含めて「エゾマツ」と総称されることも多い。
北海道の針葉樹林の主要樹種であり、「北海道の木」にも指定されている。晩霜に弱く、エゾマツカサアブラムシによる被害もあることから人工造林は難しく、ほとんど行われていません。
※桂の木
カツラ科カツラ属の広葉樹高木。心材と辺材の違いがはっきりとしていることも特徴の一つで、心材はほんのり赤みを帯びた褐色、辺材は黄白色をしています。肌目が細かく、年輪幅が小さく、比重の割には柔らかい材質をしています。
葉が落葉し、その葉を乾燥させて、粉末状にし、お香として使用されていることから「香の木(こうのき)」とも呼ばれています。