作品説明
レトロな昔よく使っていた緞子のこたつ布団を布団職人が作りました。
中綿は綿100%。表は光沢のある化繊の緞子生地。裏は綿100%の暖かみのある無地の暗めの赤〜エンジ色。
中綿がズレないように糸で一定箇所に留めがしてあります。
綿の布団は使用していると潰れますが、日に当てるとふっくらとします。
綿の入れ方は昔ほど重くありませんが、その重みでこたつの熱が逃げにくく暖かくいられます。
ポリエステルの綿は熱に弱く縮んでしまいますが、綿の綿の方が縮みにくいという特徴があります。
また、中の綿の状態が良ければ、打ち直しをして再度布団にする事ができる再生という面でも(これは昔からしていた事なのですが)これからの時代に合っているのではと思います。
再生可能な昔ながらの布団の良さをお試し下さい。
サイズ200×200cmの正方形。台が約75cm四方・足の高さが約35cm程度のこたつに合うサイズ(昔ながらのこたつの台と足のサイズ)です。
*同じ表地はありませんので、A.B.各柄2点づつで終了となります。ただし、Aのみ1点はキズがあります。
他サイトでも販売しているため、在庫切れになる場合があります。ご了承下さい。
レトロな昔よく使っていた緞子のこたつ布団を布団職人が作りました。
中綿は綿100%。表は光沢のある化繊の緞子生地。裏は綿100%の暖かみのある無地の暗めの赤〜エンジ色。
中綿がズレないように糸で一定箇所に留めがしてあります。
綿の布団は使用していると潰れますが、日に当てるとふっくらとします。
綿の入れ方は昔ほど重くありませんが、その重みでこたつの熱が逃げにくく暖かくいられます。
ポリエステルの綿は熱に弱く縮んでしまいますが、綿の綿の方が縮みにくいという特徴があります。
また、中の綿の状態が良ければ、打ち直しをして再度布団にする事ができる再生という面でも(これは昔からしていた事なのですが)これからの時代に合っているのではと思います。
再生可能な昔ながらの布団の良さをお試し下さい。
サイズ200×200cmの正方形。台が約75cm四方・足の高さが約35cm程度のこたつに合うサイズ(昔ながらのこたつの台と足のサイズ)です。
*同じ表地はありませんので、A.B.各柄2点づつで終了となります。ただし、Aのみ1点はキズがあります。
他サイトでも販売しているため、在庫切れになる場合があります。ご了承下さい。