日本では〝亀甲竜〟の名前で流通しています。
成長するにつれて徐々に幹表面がヒビ割れゴツゴツしてきます。
由来はそこからです。
割れ目もかなり完成していますよ(^^)
おおよそ直径3-4cm程度の大きさです。
鉢は、セメントポットをwhite washしてアンティーク感を出しています。
是非5年10年と育てて立派な甲羅に仕上げて下さいませ。
分類:ヤマイモ科 ディオスコレア属
学名:Dioscorea elephantipes
育て方
秋-春にかけては、日当たりの良い場所で管理します。
春を過ぎてくると徐々に葉っぱが枯れてきますのでツルを切り取りそのまま風通しの良い場所で管理します(休眠)
水
秋から初春にかけては、土が乾いてからたっぷりと水やりします。
休眠期は断水します。
ツルを伸ばし始めたら少しずつ水やりを再開してください
※現在ツルが伸びてきていますので土が乾いたら水をあげてください。
サイズ
全体H20cm前後
鉢底から先端まで。
植物です。個体差はございます。
セメントポットW11cm×H10cm 受皿1.5cm
受皿付
日本では〝亀甲竜〟の名前で流通しています。
成長するにつれて徐々に幹表面がヒビ割れゴツゴツしてきます。
由来はそこからです。
割れ目もかなり完成していますよ(^^)
おおよそ直径3-4cm程度の大きさです。
鉢は、セメントポットをwhite washしてアンティーク感を出しています。
是非5年10年と育てて立派な甲羅に仕上げて下さいませ。
分類:ヤマイモ科 ディオスコレア属
学名:Dioscorea elephantipes
育て方
秋-春にかけては、日当たりの良い場所で管理します。
春を過ぎてくると徐々に葉っぱが枯れてきますのでツルを切り取りそのまま風通しの良い場所で管理します(休眠)
水
秋から初春にかけては、土が乾いてからたっぷりと水やりします。
休眠期は断水します。
ツルを伸ばし始めたら少しずつ水やりを再開してください
※現在ツルが伸びてきていますので土が乾いたら水をあげてください。
サイズ
全体H20cm前後
鉢底から先端まで。
植物です。個体差はございます。
セメントポットW11cm×H10cm 受皿1.5cm
受皿付