作品説明
英国で19.20世紀に大流行したブルーウィローをまとめてみました。
大変古いカップが2個、なぜかバックスタンプをつぶされたソーサーが2枚です。
よく見るとカップとソーサーのデザインが少し違いますが、この古いカップを半端のままにしておくのが忍びなく、
できるだけ似ているものを探してみました。
なので、ソーサーはプレゼントに近いとお考え下さい。
もし、日本の茶托の方がいいとお考えでしたら、ソーサーの代わりに茶托をつけてお届けします。
それも素敵ですよ。
ブルーウィローは、東洋への強い憧れから、中国の悲恋物語を題材に描かれたシノワズリです。
初めてその絵柄を発表したのはミントンだと言われていますが、その後、少しずつアレンジして、たくさんの窯が独自のブルーウィローを販売しました。
こちらのカップ2個は一番古いタイプのブルーウィローです。
特に背の低いほうのカップは、口の所に焼成時の焦げがあり、それも古さを際立たせて面白いです。
100年以上の古いものですが、欠けもひびもありません。
注意)もちろん電子レンジや食洗器は対応していません。
英国で19.20世紀に大流行したブルーウィローをまとめてみました。
大変古いカップが2個、なぜかバックスタンプをつぶされたソーサーが2枚です。
よく見るとカップとソーサーのデザインが少し違いますが、この古いカップを半端のままにしておくのが忍びなく、
できるだけ似ているものを探してみました。
なので、ソーサーはプレゼントに近いとお考え下さい。
もし、日本の茶托の方がいいとお考えでしたら、ソーサーの代わりに茶托をつけてお届けします。
それも素敵ですよ。
ブルーウィローは、東洋への強い憧れから、中国の悲恋物語を題材に描かれたシノワズリです。
初めてその絵柄を発表したのはミントンだと言われていますが、その後、少しずつアレンジして、たくさんの窯が独自のブルーウィローを販売しました。
こちらのカップ2個は一番古いタイプのブルーウィローです。
特に背の低いほうのカップは、口の所に焼成時の焦げがあり、それも古さを際立たせて面白いです。
100年以上の古いものですが、欠けもひびもありません。
注意)もちろん電子レンジや食洗器は対応していません。