作品説明
メタリックで濃い緑と白銀色の葉脈、独自の葉型がエキゾチックかつ独特の雰囲気を持っているアロカシア・アマゾニカ。その大株を主役に、全部で5品種の観葉植物をブーケのように束ねてガラスの器に植え込みました。
アロカシアはとても個性的な品種ですが、ふわふわした優しいイメージの観葉植物と合わせることで、派手過ぎず、ナチュラルで渋カッコイイ一品に仕上がりました。現在、葉は5枚展開しています。レースのカーテンごしに優しい光が入る窓辺や、デスクの横、キッチン、洗面所、玄関エントランスなどでインテリアとしてお楽しみください。
使用している器はガラス製で、この寄せ植えが終わったあともテラリウム容器や花器として使っていただけます。
どこから見てもほぼ美しくみえるようにデザインしてあります。ときどき、器を回して違った姿を楽しんでください。
・アロカシア・ドワーフ アマゾニカは、通常の品種より背丈が低い矮性で、濃い緑と白銀色の葉脈、独自の葉型が独特の雰囲気を持っている観葉植物です。個人的にはとっても男性的でカッコイイ!植物だと思います。
・シャム・オリヅルランは、通常のオリヅルランが葉の中心に斑が入るのに比べ、この品種は葉の外側に斑がはいります。たおやかに枝垂れる長い葉のアーチが美しいです。
・アスパラガス・スプレンゲリーは、つんつんした葉が特徴的なアスパラガスで、涼しげな柔らかく垂れ下がる草姿が素敵な観葉植物です。野菜のアスパラガスと同じ仲間の植物です。
・ダバリアはシダ植物を代表するシノブ属の一種で、日本では夏に涼をとる伝統的な「吊りシノブ」として良く知られています。成長するにしたがって、株元が成長して太く産毛に覆われることから「ラビットフット(兎の足)とも呼ばれています。繊細そうな葉の割には、乾燥や環境の変化にも耐える、かなり強健な植物です。ラビットフット(兎の足)が成長してゆく姿も楽しんでください。
・プテリスはシダの仲間で、明るい光にあたることで白い斑がきれいに出ます。
※大切なご案内がありますので、必ず購入時の注意事項をご確認のうえご注文ください。
※アトリエ・ロータスの寄せ植えでは、基本用土として、高品質のヤシの実チップとココピートをベースに、花用肥料やミネラル分を加えたものを使用しております。軽くて管理に便利なこと、可燃ごみとして処理できること、比較的清潔でカビや虫がわきにくく、室内にも置けること、などの利点以上に、植物の成長にとってとても優れた性質を持っています。
【使用した植物】
1.アロカシア・ドワーフ アマゾニカ
2.ダバリア・ラビットフット
3.プテリス・ネアボリターナ
4.シャム・オリヅルラン
5.アスパラガス・スプレンゲリー
【置き場所】
レースのカーテンごしに優しい光の入る窓辺や、明るい室内、屋外の明るい日陰で楽しんで下さい。強い直射日光は、蒸れや萎れ、葉焼けにつながります。
また、エアコンや扇風機の風が直接あたるような場所は、葉が乾燥しますので、避けて下さい。
【水やり】
用土が乾き始めたり、植物が少ししんなりしてきたら、そっと器の中に水を注ぎ、満水になったらそのまま数分程度おいておいてください。
そのあと、容器をそっと傾け、水をゆっくりと排水してください。ぽたぽたと水が滴り落ちないようになるまで、しっかりと水をきっていただくのが、良い状態で長く楽しんでいただけるコツです。
いつもじめじめした用土だと根腐れや徒長をします。なるべく乾燥気味で育てて下さい。
また、水やりとは別に、ときどき霧吹きなどで葉や茎にも水をかけてやると、美しい葉を保て、虫がつくのも防げます。
【お手入れ】
ほとんど不要です。黄色くなった下葉や枯れてきた葉は取り除いて下さい。
用土には肥料分は一切入っていません。時々、観葉植物用の液肥やリキダスなどの活力剤を与えると美しい状態を長く楽しめます。
撮影日:2023年8月27日&28日
検索用:寄せ植え、観葉植物、花、フラワー、リーフ、盆栽、グリーン、ギャザリング、ブリコラージュ、バスケット、ガラス、エレガント、インテリア、植物、ボタニカル、フラワーギフト、誕生日、開店祝い、結婚記念日、敬老の日、ギフト、プレゼント、シック、シャビー、涼しげ、カッコいい、ブロカント、植物を育てる、室内
メタリックで濃い緑と白銀色の葉脈、独自の葉型がエキゾチックかつ独特の雰囲気を持っているアロカシア・アマゾニカ。その大株を主役に、全部で5品種の観葉植物をブーケのように束ねてガラスの器に植え込みました。
アロカシアはとても個性的な品種ですが、ふわふわした優しいイメージの観葉植物と合わせることで、派手過ぎず、ナチュラルで渋カッコイイ一品に仕上がりました。現在、葉は5枚展開しています。レースのカーテンごしに優しい光が入る窓辺や、デスクの横、キッチン、洗面所、玄関エントランスなどでインテリアとしてお楽しみください。
使用している器はガラス製で、この寄せ植えが終わったあともテラリウム容器や花器として使っていただけます。
どこから見てもほぼ美しくみえるようにデザインしてあります。ときどき、器を回して違った姿を楽しんでください。
・アロカシア・ドワーフ アマゾニカは、通常の品種より背丈が低い矮性で、濃い緑と白銀色の葉脈、独自の葉型が独特の雰囲気を持っている観葉植物です。個人的にはとっても男性的でカッコイイ!植物だと思います。
・シャム・オリヅルランは、通常のオリヅルランが葉の中心に斑が入るのに比べ、この品種は葉の外側に斑がはいります。たおやかに枝垂れる長い葉のアーチが美しいです。
・アスパラガス・スプレンゲリーは、つんつんした葉が特徴的なアスパラガスで、涼しげな柔らかく垂れ下がる草姿が素敵な観葉植物です。野菜のアスパラガスと同じ仲間の植物です。
・ダバリアはシダ植物を代表するシノブ属の一種で、日本では夏に涼をとる伝統的な「吊りシノブ」として良く知られています。成長するにしたがって、株元が成長して太く産毛に覆われることから「ラビットフット(兎の足)とも呼ばれています。繊細そうな葉の割には、乾燥や環境の変化にも耐える、かなり強健な植物です。ラビットフット(兎の足)が成長してゆく姿も楽しんでください。
・プテリスはシダの仲間で、明るい光にあたることで白い斑がきれいに出ます。
※大切なご案内がありますので、必ず購入時の注意事項をご確認のうえご注文ください。
※アトリエ・ロータスの寄せ植えでは、基本用土として、高品質のヤシの実チップとココピートをベースに、花用肥料やミネラル分を加えたものを使用しております。軽くて管理に便利なこと、可燃ごみとして処理できること、比較的清潔でカビや虫がわきにくく、室内にも置けること、などの利点以上に、植物の成長にとってとても優れた性質を持っています。
【使用した植物】
1.アロカシア・ドワーフ アマゾニカ
2.ダバリア・ラビットフット
3.プテリス・ネアボリターナ
4.シャム・オリヅルラン
5.アスパラガス・スプレンゲリー
【置き場所】
レースのカーテンごしに優しい光の入る窓辺や、明るい室内、屋外の明るい日陰で楽しんで下さい。強い直射日光は、蒸れや萎れ、葉焼けにつながります。
また、エアコンや扇風機の風が直接あたるような場所は、葉が乾燥しますので、避けて下さい。
【水やり】
用土が乾き始めたり、植物が少ししんなりしてきたら、そっと器の中に水を注ぎ、満水になったらそのまま数分程度おいておいてください。
そのあと、容器をそっと傾け、水をゆっくりと排水してください。ぽたぽたと水が滴り落ちないようになるまで、しっかりと水をきっていただくのが、良い状態で長く楽しんでいただけるコツです。
いつもじめじめした用土だと根腐れや徒長をします。なるべく乾燥気味で育てて下さい。
また、水やりとは別に、ときどき霧吹きなどで葉や茎にも水をかけてやると、美しい葉を保て、虫がつくのも防げます。
【お手入れ】
ほとんど不要です。黄色くなった下葉や枯れてきた葉は取り除いて下さい。
用土には肥料分は一切入っていません。時々、観葉植物用の液肥やリキダスなどの活力剤を与えると美しい状態を長く楽しめます。
撮影日:2023年8月27日&28日
検索用:寄せ植え、観葉植物、花、フラワー、リーフ、盆栽、グリーン、ギャザリング、ブリコラージュ、バスケット、ガラス、エレガント、インテリア、植物、ボタニカル、フラワーギフト、誕生日、開店祝い、結婚記念日、敬老の日、ギフト、プレゼント、シック、シャビー、涼しげ、カッコいい、ブロカント、植物を育てる、室内