くるみの木の無垢材を八角形に切り出し、中を円形に掘り下げて山水画のような木目を楽しめるデザインにしています。くるみの木は少なく、さらにこのようなレトロな風合はかなりの老木でないと出すことができません。
文字盤の目盛りは、12時・3時6時・9時にはトンボ玉を、その他はチェコガラスのビーズを用い、いずれも座金を使ってシックな全体の中で暗くならず、おしゃれな印象に仕上げてあります。
また、手の脂や汗の汚れから守るために桐油を重ね塗りして仕上げ磨きをしてあります。ムーブメントは、電波時計を使用し、電池をセットするだけで、すぐに使えるようになっています。ムーブメントをほぼ板内に埋めむようにしてあり、壁へのあたり部分は、壁を保護するようにフェルト仕上げになっています。また、壁に取り付ける際に使用するフックなども背面板に当たらないように取り付け金具周辺も彫り込んであります。ムーブメントのまわりに隙間があるのは、将来のムーブメント交換の際にどのようなものとでも交換できるようにとの配慮から大きめに加工しています。
サイズ:H222×W223×D43 mm
重 量:580g(電池含まず)
電 池:単三アルカリ乾電池 1本
(電池は付属していませんのでご自身でご準備ください。)
備 考
桐油仕上げ仕上げ。天然木を使用しているので、色調の経年変化が発生します。また、無垢材なので、環境(空気の温湿度)の影響を受けて、ワレやヒビが発生することがあります。
くるみの木の無垢材を八角形に切り出し、中を円形に掘り下げて山水画のような木目を楽しめるデザインにしています。くるみの木は少なく、さらにこのようなレトロな風合はかなりの老木でないと出すことができません。
文字盤の目盛りは、12時・3時6時・9時にはトンボ玉を、その他はチェコガラスのビーズを用い、いずれも座金を使ってシックな全体の中で暗くならず、おしゃれな印象に仕上げてあります。
また、手の脂や汗の汚れから守るために桐油を重ね塗りして仕上げ磨きをしてあります。ムーブメントは、電波時計を使用し、電池をセットするだけで、すぐに使えるようになっています。ムーブメントをほぼ板内に埋めむようにしてあり、壁へのあたり部分は、壁を保護するようにフェルト仕上げになっています。また、壁に取り付ける際に使用するフックなども背面板に当たらないように取り付け金具周辺も彫り込んであります。ムーブメントのまわりに隙間があるのは、将来のムーブメント交換の際にどのようなものとでも交換できるようにとの配慮から大きめに加工しています。
サイズ:H222×W223×D43 mm
重 量:580g(電池含まず)
電 池:単三アルカリ乾電池 1本
(電池は付属していませんのでご自身でご準備ください。)
備 考
桐油仕上げ仕上げ。天然木を使用しているので、色調の経年変化が発生します。また、無垢材なので、環境(空気の温湿度)の影響を受けて、ワレやヒビが発生することがあります。