*「緑の窓2型」ハンドメイド品(以下、本商品という)は部品販売になります
最後までお読み下さい
*本商品の活用場所
建物の軒下空間・テラス・室内(以下、軒下等という)で草花・野菜・果実を、窓辺で観葉植物を、また「植栽できる門扉」を楽しみたい方は、少ない設置面積で垂直栽培できる本商品を使ってみてください、使い方・用途は自由です
植物パネルの植栽面積は立面で2.56㎡(幅0.8mx高さ1.6mx2枚)たたみ2枚分弱の広さがあります、つるを伸ばして成長する多種多様なつる植物の植栽にもピッタリです
植物パネルとプランター台は開閉できるので設置スペースを有効に使えます
*本商品の部品構成
支柱セットが2点、植物パネルセットが2点(開き勝手は左右各々1点)、上枠セットが1点、プランター台セットが2点、合計7点でできています
植物パネルは、W=800、H=1600、D(奥行)=約60です(単位:mm)
プランター台(キャスター付き)は、W=700、D=約270、H=約100です
プランター台に乗せられる鉢の目安は、プランター台の広さに合わせて選択下さい、多少はみ出しても使えます
プランター台に乗せられる植栽した鉢の重さは、50kg位を目安にお考え下さい
商品一式の重量は60kg位です(植物パネルセットは約13.5kg/セット)
*本商品の設置寸法(単位:mm)
床の占有スペース:幅:約1,970、奥行き:約1,100
天井高さ:3,000以内(支柱の長さは2,900以内、かつエレベーターで運べる長さ以内)
梁下寸法:梁下と床との高さは1,900以上必要です
雨水の排水溝は除いた広さになります
*天井高さの測定
添付資料の「緑の窓2型」設置位置の決め方を見ていただき、支柱設置ポイントaとbの天井高さを正確に測定して別途ご連絡ください
*支柱セットの設置方法
1.床・天井にアンカーを打てる時:アンカー打設後に支柱セットの上下のベース材をボルトで固定する方法
2.床はアンカーを打てないが天井は打てる時:床は簡易的に設置して天井はボルトで固定する方法
3.床・天井にアンカーを打てない時:簡易的に支柱セットを設置する方法がございます
自在ジャッキベースの台形ネジ直径34ミリのジャッキアップ力とラバーベースの摩擦力で支柱を支持する方法です―この方法で10年以上、設置継続された実績があります、ぜひ、お試しください
*支柱及び部品の取付け方法
1.床・天井にアンカーを打てるが支柱及び部品の取付けをご自分で出来ないとき:最寄りの工務店などにご相談下さい
支柱セットは上下のベース材に各々4カ所の取付穴(Φ12mm)がありますのでビス・ボルト等で取り付けて下さい、他の部品取付けはご購入時の「緑の窓2型」設置方法をご覧ください
2.床はアンカーを打てないが天井は打てる時:最寄りの工務店などにご相談下さい
3.床・天井にアンカーを打てなくご自分で設置する時:簡易的に支柱セットを設置する方法です
ご自分で設置するには作業用手袋・ゴムハンマー(重さ500g位)・マグネット付水平器(長さ300mm位)・スパナ(S17)・F型クランプ金具2本(200~300mm用)・充電式ドリルドライバーなどが必要になります
*簡易的な支柱セットの設置及び部品取付け方法はご購入時の「緑の窓2型」設置方法をご覧ください
*簡易的な支柱セットの設置方法(この場合床・天井はRC造に限る)を選択するお客様向けに設置サポート隊の派遣サービスがあります
派遣サービスは都内23区限定で有料です、作業用道具・工具はご用意ください
販売条件
*設置・組み立て
基本、設置・組み立てはお客様に行なっていただきます
その場合、自他を含めたケガや事故は自己責任でお願い致します
*実際の使用に関しては問題ないですが、ハンドメイド品につき、木部の反り・ねじれ・カタツキ(特にプランター台車輪)が出る場合があります、また組み立て後各部にバラツキが出る場合があります
*塗装は無です
*植物パネルの形状は画像6が正です
*強風時対応のため、コンクリートブロックを4個ご用意ください
プランター台の前と植物パネルの後ろに1個づつ置いてストッパーにします
*初期不良の対応は致します
*設置・組み立て後の保証・メンテナンスは原則ありません
*設置後の部品の転倒事故や落下事故で自他が重大事故にあわないように日頃から各部の点検を怠りなくお願い致します
*本商品を集合住宅の軒下等に設置する場合は集合住宅管理組合の規約を尊重下さい
*前記の問題をご容認の上ご購入をご検討ください
※ご入金確認後に製作いたします
※納期は、お支払い後4週間位です、他サイトを含めご注文が重なった時は更に納期をいただきます
※特許品です
*「緑の窓2型」ハンドメイド品(以下、本商品という)は部品販売になります
最後までお読み下さい
*本商品の活用場所
建物の軒下空間・テラス・室内(以下、軒下等という)で草花・野菜・果実を、窓辺で観葉植物を、また「植栽できる門扉」を楽しみたい方は、少ない設置面積で垂直栽培できる本商品を使ってみてください、使い方・用途は自由です
植物パネルの植栽面積は立面で2.56㎡(幅0.8mx高さ1.6mx2枚)たたみ2枚分弱の広さがあります、つるを伸ばして成長する多種多様なつる植物の植栽にもピッタリです
植物パネルとプランター台は開閉できるので設置スペースを有効に使えます
*本商品の部品構成
支柱セットが2点、植物パネルセットが2点(開き勝手は左右各々1点)、上枠セットが1点、プランター台セットが2点、合計7点でできています
植物パネルは、W=800、H=1600、D(奥行)=約60です(単位:mm)
プランター台(キャスター付き)は、W=700、D=約270、H=約100です
プランター台に乗せられる鉢の目安は、プランター台の広さに合わせて選択下さい、多少はみ出しても使えます
プランター台に乗せられる植栽した鉢の重さは、50kg位を目安にお考え下さい
商品一式の重量は60kg位です(植物パネルセットは約13.5kg/セット)
*本商品の設置寸法(単位:mm)
床の占有スペース:幅:約1,970、奥行き:約1,100
天井高さ:3,000以内(支柱の長さは2,900以内、かつエレベーターで運べる長さ以内)
梁下寸法:梁下と床との高さは1,900以上必要です
雨水の排水溝は除いた広さになります
*天井高さの測定
添付資料の「緑の窓2型」設置位置の決め方を見ていただき、支柱設置ポイントaとbの天井高さを正確に測定して別途ご連絡ください
*支柱セットの設置方法
1.床・天井にアンカーを打てる時:アンカー打設後に支柱セットの上下のベース材をボルトで固定する方法
2.床はアンカーを打てないが天井は打てる時:床は簡易的に設置して天井はボルトで固定する方法
3.床・天井にアンカーを打てない時:簡易的に支柱セットを設置する方法がございます
自在ジャッキベースの台形ネジ直径34ミリのジャッキアップ力とラバーベースの摩擦力で支柱を支持する方法です―この方法で10年以上、設置継続された実績があります、ぜひ、お試しください
*支柱及び部品の取付け方法
1.床・天井にアンカーを打てるが支柱及び部品の取付けをご自分で出来ないとき:最寄りの工務店などにご相談下さい
支柱セットは上下のベース材に各々4カ所の取付穴(Φ12mm)がありますのでビス・ボルト等で取り付けて下さい、他の部品取付けはご購入時の「緑の窓2型」設置方法をご覧ください
2.床はアンカーを打てないが天井は打てる時:最寄りの工務店などにご相談下さい
3.床・天井にアンカーを打てなくご自分で設置する時:簡易的に支柱セットを設置する方法です
ご自分で設置するには作業用手袋・ゴムハンマー(重さ500g位)・マグネット付水平器(長さ300mm位)・スパナ(S17)・F型クランプ金具2本(200~300mm用)・充電式ドリルドライバーなどが必要になります
*簡易的な支柱セットの設置及び部品取付け方法はご購入時の「緑の窓2型」設置方法をご覧ください
*簡易的な支柱セットの設置方法(この場合床・天井はRC造に限る)を選択するお客様向けに設置サポート隊の派遣サービスがあります
派遣サービスは都内23区限定で有料です、作業用道具・工具はご用意ください
販売条件
*設置・組み立て
基本、設置・組み立てはお客様に行なっていただきます
その場合、自他を含めたケガや事故は自己責任でお願い致します
*実際の使用に関しては問題ないですが、ハンドメイド品につき、木部の反り・ねじれ・カタツキ(特にプランター台車輪)が出る場合があります、また組み立て後各部にバラツキが出る場合があります
*塗装は無です
*植物パネルの形状は画像6が正です
*強風時対応のため、コンクリートブロックを4個ご用意ください
プランター台の前と植物パネルの後ろに1個づつ置いてストッパーにします
*初期不良の対応は致します
*設置・組み立て後の保証・メンテナンスは原則ありません
*設置後の部品の転倒事故や落下事故で自他が重大事故にあわないように日頃から各部の点検を怠りなくお願い致します
*本商品を集合住宅の軒下等に設置する場合は集合住宅管理組合の規約を尊重下さい
*前記の問題をご容認の上ご購入をご検討ください
※ご入金確認後に製作いたします
※納期は、お支払い後4週間位です、他サイトを含めご注文が重なった時は更に納期をいただきます
※特許品です