作品説明
撮影日 7月4日
写真の商品を発送いたします。
3本立ちの秋色紫陽花と観葉植物を寄せ植えしましました。
紫陽花のお花が終わったら、地植えすると毎年お花が楽しめます。
地植えの場所がない場合は観葉植物と紫陽花を別々に植え替えてください。
そして、紫陽花は室外、観葉植物は室内に置いてお楽しみいただけます^ ^
☆器はプラスチックになります。底穴が空いているので水やりも簡単です。
☆土はココチップ(ヤシ柄チップ)を使用しているので、水はけがよく虫も付きにくいです。また、土とは違い燃えるゴミに捨てられます。
☆プランツギャザリング®︎の資格をもって制作しています。正規のプランツギャザリングの作品としてPG証紙シールを貼付しております。
☆お花と葉っぱの育て方、管理方法を同封しています。
〜花材〜
▪︎秋色紫陽花
秋色アジサイの花色の変化を楽しむためには、室内で観賞します。雨に当たるとpHが変わり、花の色がきれいに変わりにくくなります。また、直射日光に当たるのも良くありません。
アジサイの花を来年も楽しむためには、遅くても7月下旬ごろに剪定を行う必要があります。
剪定した枝から伸びた新しい枝が9月ごろまでにしっかりと生長できると、その枝先に翌年の花芽がでできます。
▪︎アロカシア ドラゴンスケール
高温多湿で半日陰の場所を好みます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも直射光の当たらないところに置き、風に当てないでください。水を好むので水切れに注意し、鉢土の表面が乾いたら水をあげてください。冬季はかん水を減らし、室内の窓辺等、日あたりの良い場所においてください。
▪︎シッサス ヘンリアーナ
半日陰を好みます。耐寒性、耐暑性、耐雨性が強く、管理はきわめて容易です。
冬の寒さには弱いので、室内に置きます。
▪︎スマイラックス
置き場所は、春から秋は室内の半日陰、冬は室内の日当たりのよい場所にします。夏の間は戸外の半日陰に出すこともできます。年間を通して葉に霧吹きで水をかける「葉水」をすると葉のつやがよく生き生きとします。
▪︎シンゴニウム コンフェッティ
耐陰性が強いので直射日光の当たらない、できるだけ明るい日陰で育てます。また、夏の最盛期は明るい場所に置かないと葉の色が美しくなりません。冬は最低温度5度以上で管理します。
霧吹きで葉水を与えると良いです。
▪︎ステレオスペルマム
半日陰を好むので、直射日光には当てないようにします。
年間を通して葉に霧吹きで水をかける「葉水」をすると葉のつやがよく生き生きとします。
▪︎テーブルヤシ
直射日光が当たらない場所ならどこに置いても大丈夫です。
エアコンの風が当たる場所は、葉が乾燥するので避けてください。
また、1~2日に1回程度、葉の裏側を霧吹きなどで葉水しておくことで、乾燥や害虫防止につながります。
▪︎アンスリューム センブレ 多年草
年間を通して室内で育てます。
直射日光に当てると葉焼けしてしまいますので、室内でも窓辺から1.5m以上離し、間接光の元で管理してください。
高温多湿を好みますが、鉢土が常時湿った状態にしておくと根腐れすることがありますのでご注意ください。
鉢土はあまり加湿せずに、霧吹きで葉水を小まめに与えてください。
寒さにはやや弱いので、通年暖かいところで管理してあげるとよいでしょう。
▪︎スキンダプサス オルモストシルバー
耐陰性はありますが、明るい室内で管理してください。20〜25℃位が最適生育温度です。
生育期には、表土が乾いたらたっぷりあげてください。葉水もこまめに与えて下さい。
〜育て方〜
【置き場所】
観葉植物は、本が読める程度の光があれば大丈夫。
真夏の直射日光は葉焼けの原因になるので注意します。
エアコンの風が直接あたると乾燥してしまいます。
直接風の当たる場所は避けます。
植物なので風通しがとても大切です。空気が動いている場所に置くようにします。
冬は観葉植物は寒さには弱いです。必ず部屋の中に置くようにします。
【水やり】
年間を通して表面の土が乾いたらたっぷりと午前中にあげるようにします。乾いたかどうか分かりにくい場合は鉢を持ち上げて軽くなっていれば水やりのサインです。
葉水(水を霧吹きでかける)をします。
水を好む植物(シダ)等には念入りにかけるようにします。
(乾燥から防ぎ、ハダニなどの予防になります。)
【肥料】
肥料はいりません。肥料をあげると成長が早くなり根詰まりの原因になります。
撮影日 7月4日
写真の商品を発送いたします。
3本立ちの秋色紫陽花と観葉植物を寄せ植えしましました。
紫陽花のお花が終わったら、地植えすると毎年お花が楽しめます。
地植えの場所がない場合は観葉植物と紫陽花を別々に植え替えてください。
そして、紫陽花は室外、観葉植物は室内に置いてお楽しみいただけます^ ^
☆器はプラスチックになります。底穴が空いているので水やりも簡単です。
☆土はココチップ(ヤシ柄チップ)を使用しているので、水はけがよく虫も付きにくいです。また、土とは違い燃えるゴミに捨てられます。
☆プランツギャザリング®︎の資格をもって制作しています。正規のプランツギャザリングの作品としてPG証紙シールを貼付しております。
☆お花と葉っぱの育て方、管理方法を同封しています。
〜花材〜
▪︎秋色紫陽花
秋色アジサイの花色の変化を楽しむためには、室内で観賞します。雨に当たるとpHが変わり、花の色がきれいに変わりにくくなります。また、直射日光に当たるのも良くありません。
アジサイの花を来年も楽しむためには、遅くても7月下旬ごろに剪定を行う必要があります。
剪定した枝から伸びた新しい枝が9月ごろまでにしっかりと生長できると、その枝先に翌年の花芽がでできます。
▪︎アロカシア ドラゴンスケール
高温多湿で半日陰の場所を好みます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも直射光の当たらないところに置き、風に当てないでください。水を好むので水切れに注意し、鉢土の表面が乾いたら水をあげてください。冬季はかん水を減らし、室内の窓辺等、日あたりの良い場所においてください。
▪︎シッサス ヘンリアーナ
半日陰を好みます。耐寒性、耐暑性、耐雨性が強く、管理はきわめて容易です。
冬の寒さには弱いので、室内に置きます。
▪︎スマイラックス
置き場所は、春から秋は室内の半日陰、冬は室内の日当たりのよい場所にします。夏の間は戸外の半日陰に出すこともできます。年間を通して葉に霧吹きで水をかける「葉水」をすると葉のつやがよく生き生きとします。
▪︎シンゴニウム コンフェッティ
耐陰性が強いので直射日光の当たらない、できるだけ明るい日陰で育てます。また、夏の最盛期は明るい場所に置かないと葉の色が美しくなりません。冬は最低温度5度以上で管理します。
霧吹きで葉水を与えると良いです。
▪︎ステレオスペルマム
半日陰を好むので、直射日光には当てないようにします。
年間を通して葉に霧吹きで水をかける「葉水」をすると葉のつやがよく生き生きとします。
▪︎テーブルヤシ
直射日光が当たらない場所ならどこに置いても大丈夫です。
エアコンの風が当たる場所は、葉が乾燥するので避けてください。
また、1~2日に1回程度、葉の裏側を霧吹きなどで葉水しておくことで、乾燥や害虫防止につながります。
▪︎アンスリューム センブレ 多年草
年間を通して室内で育てます。
直射日光に当てると葉焼けしてしまいますので、室内でも窓辺から1.5m以上離し、間接光の元で管理してください。
高温多湿を好みますが、鉢土が常時湿った状態にしておくと根腐れすることがありますのでご注意ください。
鉢土はあまり加湿せずに、霧吹きで葉水を小まめに与えてください。
寒さにはやや弱いので、通年暖かいところで管理してあげるとよいでしょう。
▪︎スキンダプサス オルモストシルバー
耐陰性はありますが、明るい室内で管理してください。20〜25℃位が最適生育温度です。
生育期には、表土が乾いたらたっぷりあげてください。葉水もこまめに与えて下さい。
〜育て方〜
【置き場所】
観葉植物は、本が読める程度の光があれば大丈夫。
真夏の直射日光は葉焼けの原因になるので注意します。
エアコンの風が直接あたると乾燥してしまいます。
直接風の当たる場所は避けます。
植物なので風通しがとても大切です。空気が動いている場所に置くようにします。
冬は観葉植物は寒さには弱いです。必ず部屋の中に置くようにします。
【水やり】
年間を通して表面の土が乾いたらたっぷりと午前中にあげるようにします。乾いたかどうか分かりにくい場合は鉢を持ち上げて軽くなっていれば水やりのサインです。
葉水(水を霧吹きでかける)をします。
水を好む植物(シダ)等には念入りにかけるようにします。
(乾燥から防ぎ、ハダニなどの予防になります。)
【肥料】
肥料はいりません。肥料をあげると成長が早くなり根詰まりの原因になります。