撮影日 6月30日
写真の商品を発送いたします。
セピア色の秋色紫陽花と観葉植物を寄せ植えしましました。
紫陽花のお花が終わったら、地植えすると毎年お花が楽しめます。
地植えの場所がない場合は観葉植物と紫陽花を別々に植え替えてください。
寄せ植えした鉢の下にはアクアセルというスポンジを敷いています。
そのスポンジを紫陽花を植える鉢の下に敷きます。
その上は培養土を入れて植え替えます。
観葉植物は培養土のみで植え替えます。
そして観葉植物はお部屋の中、紫陽花は外に置きます。
紫陽花の鉢の下にトレーを敷いて常に水が溜まっている状態にします。そうすることでアクアセルがお花が必要としている量の水分だけ吸い上げるので根腐れの心配はなく、お水やりも簡単で、水切れの心配もありません。
☆器はプラスチックになります。底穴が空いているので水やりも簡単です。
☆土はココチップ(ヤシ柄チップ)を使用しているので、水はけがよく虫も付きにくいです。また、土とは違い燃えるゴミに捨てられます。
☆プランツギャザリング®︎の資格をもって制作しています。正規のプランツギャザリングの作品としてPG証紙シールを貼付しております。
☆お花と葉っぱの育て方、管理方法を同封しています。
〜花材〜
▪︎秋色紫陽花
秋色アジサイの花色の変化を楽しむためには、室内で観賞します。雨に当たるとpHが変わり、花の色がきれいに変わりにくくなります。また、直射日光に当たるのも良くありません。
アジサイの花を来年も楽しむためには、遅くても7月下旬ごろに剪定を行う必要があります。
剪定した枝から伸びた新しい枝が9月ごろまでにしっかりと生長できると、その枝先に翌年の花芽がでできます。
▪︎フィットニア
フィットニアは直射日光に当てると焼けてしまうことがあります。そのため半日陰などの明るい日陰で栽培すると良いでしょう。
▪︎ピレア カディエレイ
半日陰などの明るい日陰に置きます。
水やりは土の表面が乾いたらたっぷりと。冬は控えめに。
▪︎ペペロミア アングラータ
鉢の土が乾いたら、たっぷりと水を与えてください。乾燥に強いので、水を与えすぎるよりはちょっと乾燥気味の方が丁度よいです。土が常に湿った状態にしておくと、生え際や葉が腐って枯れてしまうことがあります。葉が乾いてしまうことが気になる場合は、霧吹きで水を吹きかけるようにします。
半日陰から日陰に置きます。日光が足りないときれいな緑色の葉も色が悪くなってしまいます。その場合は日光にあてる時間を作ってください。直射日光には当てず、カーテン越しの日差しを短時間あてる程度で十分です。
▪︎シッサス ヘンリアーナ
半日陰を好みます。耐寒性、耐暑性、耐雨性が強く、管理はきわめて容易です。
冬の寒さには弱いので、室内に置きます。
▪︎スマイラックス
置き場所は、春から秋は室内の半日陰、冬は室内の日当たりのよい場所にします。夏の間は戸外の半日陰に出すこともできます。水切れしやすいので、夏はたっぷりと、秋から春は鉢土の表面が乾いたら水やりします。年間を通して葉に霧吹きで水をかける「葉水」をすると葉のつやがよく生き生きとします。
〜育て方〜
【置き場所】
観葉植物は、本が読める程度の光があれば大丈夫。
真夏の直射日光は葉焼けの原因になるので注意します。
エアコンの風が直接あたると乾燥してしまいます。
直接風の当たる場所は避けます。
植物なので風通しがとても大切です。空気が動いている場所に置くようにします。
冬は観葉植物は寒さには弱いです。必ず部屋の中に置くようにします。
【水やり】
年間を通して表面の土が乾いたらたっぷりと午前中にあげるようにします。乾いたかどうか分かりにくい場合は鉢を持ち上げて軽くなっていれば水やりのサインです。
葉水(水を霧吹きでかける)をします。
水を好む植物(シダ)等には念入りにかけるようにします。
(乾燥から防ぎ、ハダニなどの予防になります。)
【肥料】
肥料はいりません。肥料をあげると成長が早くなり根詰まりの原因になります。
撮影日 6月30日
写真の商品を発送いたします。
セピア色の秋色紫陽花と観葉植物を寄せ植えしましました。
紫陽花のお花が終わったら、地植えすると毎年お花が楽しめます。
地植えの場所がない場合は観葉植物と紫陽花を別々に植え替えてください。
寄せ植えした鉢の下にはアクアセルというスポンジを敷いています。
そのスポンジを紫陽花を植える鉢の下に敷きます。
その上は培養土を入れて植え替えます。
観葉植物は培養土のみで植え替えます。
そして観葉植物はお部屋の中、紫陽花は外に置きます。
紫陽花の鉢の下にトレーを敷いて常に水が溜まっている状態にします。そうすることでアクアセルがお花が必要としている量の水分だけ吸い上げるので根腐れの心配はなく、お水やりも簡単で、水切れの心配もありません。
☆器はプラスチックになります。底穴が空いているので水やりも簡単です。
☆土はココチップ(ヤシ柄チップ)を使用しているので、水はけがよく虫も付きにくいです。また、土とは違い燃えるゴミに捨てられます。
☆プランツギャザリング®︎の資格をもって制作しています。正規のプランツギャザリングの作品としてPG証紙シールを貼付しております。
☆お花と葉っぱの育て方、管理方法を同封しています。
〜花材〜
▪︎秋色紫陽花
秋色アジサイの花色の変化を楽しむためには、室内で観賞します。雨に当たるとpHが変わり、花の色がきれいに変わりにくくなります。また、直射日光に当たるのも良くありません。
アジサイの花を来年も楽しむためには、遅くても7月下旬ごろに剪定を行う必要があります。
剪定した枝から伸びた新しい枝が9月ごろまでにしっかりと生長できると、その枝先に翌年の花芽がでできます。
▪︎フィットニア
フィットニアは直射日光に当てると焼けてしまうことがあります。そのため半日陰などの明るい日陰で栽培すると良いでしょう。
▪︎ピレア カディエレイ
半日陰などの明るい日陰に置きます。
水やりは土の表面が乾いたらたっぷりと。冬は控えめに。
▪︎ペペロミア アングラータ
鉢の土が乾いたら、たっぷりと水を与えてください。乾燥に強いので、水を与えすぎるよりはちょっと乾燥気味の方が丁度よいです。土が常に湿った状態にしておくと、生え際や葉が腐って枯れてしまうことがあります。葉が乾いてしまうことが気になる場合は、霧吹きで水を吹きかけるようにします。
半日陰から日陰に置きます。日光が足りないときれいな緑色の葉も色が悪くなってしまいます。その場合は日光にあてる時間を作ってください。直射日光には当てず、カーテン越しの日差しを短時間あてる程度で十分です。
▪︎シッサス ヘンリアーナ
半日陰を好みます。耐寒性、耐暑性、耐雨性が強く、管理はきわめて容易です。
冬の寒さには弱いので、室内に置きます。
▪︎スマイラックス
置き場所は、春から秋は室内の半日陰、冬は室内の日当たりのよい場所にします。夏の間は戸外の半日陰に出すこともできます。水切れしやすいので、夏はたっぷりと、秋から春は鉢土の表面が乾いたら水やりします。年間を通して葉に霧吹きで水をかける「葉水」をすると葉のつやがよく生き生きとします。
〜育て方〜
【置き場所】
観葉植物は、本が読める程度の光があれば大丈夫。
真夏の直射日光は葉焼けの原因になるので注意します。
エアコンの風が直接あたると乾燥してしまいます。
直接風の当たる場所は避けます。
植物なので風通しがとても大切です。空気が動いている場所に置くようにします。
冬は観葉植物は寒さには弱いです。必ず部屋の中に置くようにします。
【水やり】
年間を通して表面の土が乾いたらたっぷりと午前中にあげるようにします。乾いたかどうか分かりにくい場合は鉢を持ち上げて軽くなっていれば水やりのサインです。
葉水(水を霧吹きでかける)をします。
水を好む植物(シダ)等には念入りにかけるようにします。
(乾燥から防ぎ、ハダニなどの予防になります。)
【肥料】
肥料はいりません。肥料をあげると成長が早くなり根詰まりの原因になります。