作品説明
フランス・アンティーク、花とロカイユの銀製パウダーケース(銀800)のご紹介です。
お化粧直しのためにシャトレーヌに取り付けられていた銀製パウダーケース(銀800)19世紀末に製作されたお品物です。表はロカイユと可憐な小花のモチーフ、裏側には精巧な楽器文様の装飾が施されています。
内側はヴェルメイユ(金鍍金)の名残があり、きれいな状態です。鏡の状態も良く、ひび割れや欠けはありません。裏側には経年による小さな傷や凹みがあります。蓋はきっちりと閉まります。
蓋にフランス銀の刻印である「猪の頭」(銀純度800/1000以上)が2つと工房の刻印が確認されます。モノグラムはありません。工房はパリの宝石商、沢山の銀製小箱やパウダーケースを製作した Prudent Quitteです。
時代: 19世紀末
刻印: フランス銀刻印 純度800/1000「tete de sanglier (猪の頭)」
工房: Prudent Quitte
イズ: 縦:4.0cm 横:4.0cm 厚み:1.0cm 重さ:19g
取扱ショップ
────────────────
本商品の取扱ショップはANTIQUELEAVES加盟店の、【ANTIQUE VERMEIL 】です。
フランス・アンティーク、花とロカイユの銀製パウダーケース(銀800)のご紹介です。
お化粧直しのためにシャトレーヌに取り付けられていた銀製パウダーケース(銀800)19世紀末に製作されたお品物です。表はロカイユと可憐な小花のモチーフ、裏側には精巧な楽器文様の装飾が施されています。
内側はヴェルメイユ(金鍍金)の名残があり、きれいな状態です。鏡の状態も良く、ひび割れや欠けはありません。裏側には経年による小さな傷や凹みがあります。蓋はきっちりと閉まります。
蓋にフランス銀の刻印である「猪の頭」(銀純度800/1000以上)が2つと工房の刻印が確認されます。モノグラムはありません。工房はパリの宝石商、沢山の銀製小箱やパウダーケースを製作した Prudent Quitteです。
時代: 19世紀末
刻印: フランス銀刻印 純度800/1000「tete de sanglier (猪の頭)」
工房: Prudent Quitte
イズ: 縦:4.0cm 横:4.0cm 厚み:1.0cm 重さ:19g
取扱ショップ
────────────────
本商品の取扱ショップはANTIQUELEAVES加盟店の、【ANTIQUE VERMEIL 】です。