作品説明
うっすら紅をさしているような秋色のヤマアジサイ・伊予獅子てまりや、白い小花のユーフォルビア、朱色の実をつけたジュズサンゴ、銅葉のミカニア・デンタータ、ライム色の斑入りのコゴメウツギ、長くツルをのばすアメリカヅタなど、全部で10種類の植物をおしゃれな自然素材のバスケットに植え込んだ寄せ植えです。
シャンペトルブーケ(田舎風)を意識して、ナチュラルな夏の野山の風情をバスケットの中に植え込みました。秋色アジサイと赤い実をつけたジュズサンゴが秋の訪れをも感じさせてくれる、清楚でナチュラルな一品です。
夏を風通しのよい明るい日陰で水切れさせず管理すると、気温がぐっと下がる秋の終わりころまで、美しい状態を楽しんで頂けることでしょう。また、ほとんどが多年草ですので、冬場は落葉する品種もありますが、来年以降も育てることを楽しめます。
※購入にあたってのご注意をご確認のうえ、ご購入ください。
※アトリエ・ロータスの寄せ植えでは、基本用土として、高品質のヤシの実チップとココピートをベースに、花用肥料やミネラル分を加えたものを使用しております。軽くて管理に便利なこと、可燃ごみとして処理できること、比較的清潔でカビや虫がわきにくく、室内にも置けること、などの利点以上に、植物の成長にとってとても優れた性質を持っています。
【使用している植物】
1.ヤマアジサイ・伊予獅子てまり
2. ジュズサンゴ
3.ユーフォルビア・ダイアモンドスノー
4.斑入りアメリカヅタ
5.アジュガ・テラアート
6.斑入りコゴメウツギ
7.ピレア・グラウカ
8.ミカニア・デンタータ
【置き場所】
直射日光のあたらない屋外の明るい日陰(ベランダの軒下など)で管理して下さい。長時間の強い直射日光は、葉焼けや枯れにつながります。また、雨や風にさらすと花びらが痛みますので軒下にとりこむことをお勧めします。
基本的には、風通しのよい、屋外の明るい日陰で管理していただきますが、ときどき、室内に取り込んで、インテリアとして鑑賞して頂いてもよいかと思います。ただし、ずっと室内のおいておくと光合成できずに弱ったり、自然素材のバスケットの痛みが進みますので、基本的には屋外の明るい日陰で管理してください。
アジサイは、日光にあてるほど、秋色としての色づきがよく(赤色が濃く)なってゆきますが、その際、水切れにはご注意ください。
【水やり】
アジサイとジュズサンゴはお水が大好きです。表面が完全に乾ききる前に、そっと、株もとに水を注いでください。鉢底から水が流れ出てくるくらいたっぷりと、数日に1回程度が目安です。
通水性の高い用土を使用していますので、一部に水をかけても鉢全体に水が回りません。水やりをするときは、鉢全体にまんべんなく水をかけて下さい。
週に1回でもよいので、水のはいったバケツに株元の少しまでそっとつけて、下から給水すると、根にまんべんなく水がまわり、寄せ植えがぐんと長持ちします。
水やりのあとは、バスケットをしばらく斜めに傾けて水をしっかり切ってください。
【お手入れ】
アジサイやカラーリーフの下の葉が黄色くなったり痛んでいたら取り除いてください。株の中のほうにも時々手を入れて、痛んだり、枯れている葉がないかを確認してください。
もし、来年もアジサイのお花を咲かせたい場合は、花がついている一つ下の部分でカットしてください。このまま越冬させていただいても大丈夫ですが、来年もたくさんのお花を期待する場合には、苗をそっと植木鉢から取り出して、通常の培養土を使って少し大きめの植木鉢に植え替えていただくことをお勧めします。
なお、アジサイは用土の酸度によって色が青~赤に変化します。酸性に傾くと青、アルカリ性に傾くとピンクになります。お色をしっかり出したい場合は、今年のお花が終わってから、「青色アジサイの専用土」と「青色アジサイ専用肥料」をご利用ください。
「撮影日」2023年7月7日
検索用:アジサイ、花、植物、ギフト、贈り物、プレゼント、ギャザリング、ブリコラージュ、寄せ植え、グリーン、ボタニカル、インテリア、初夏、ブルー、空色、エレガント、シック、ナチュラル、バスケット、アジサイ、紫陽花、優しい、癒し、お花を楽しむ、植物を育てることを楽しむ、お花に癒される
うっすら紅をさしているような秋色のヤマアジサイ・伊予獅子てまりや、白い小花のユーフォルビア、朱色の実をつけたジュズサンゴ、銅葉のミカニア・デンタータ、ライム色の斑入りのコゴメウツギ、長くツルをのばすアメリカヅタなど、全部で10種類の植物をおしゃれな自然素材のバスケットに植え込んだ寄せ植えです。
シャンペトルブーケ(田舎風)を意識して、ナチュラルな夏の野山の風情をバスケットの中に植え込みました。秋色アジサイと赤い実をつけたジュズサンゴが秋の訪れをも感じさせてくれる、清楚でナチュラルな一品です。
夏を風通しのよい明るい日陰で水切れさせず管理すると、気温がぐっと下がる秋の終わりころまで、美しい状態を楽しんで頂けることでしょう。また、ほとんどが多年草ですので、冬場は落葉する品種もありますが、来年以降も育てることを楽しめます。
※購入にあたってのご注意をご確認のうえ、ご購入ください。
※アトリエ・ロータスの寄せ植えでは、基本用土として、高品質のヤシの実チップとココピートをベースに、花用肥料やミネラル分を加えたものを使用しております。軽くて管理に便利なこと、可燃ごみとして処理できること、比較的清潔でカビや虫がわきにくく、室内にも置けること、などの利点以上に、植物の成長にとってとても優れた性質を持っています。
【使用している植物】
1.ヤマアジサイ・伊予獅子てまり
2. ジュズサンゴ
3.ユーフォルビア・ダイアモンドスノー
4.斑入りアメリカヅタ
5.アジュガ・テラアート
6.斑入りコゴメウツギ
7.ピレア・グラウカ
8.ミカニア・デンタータ
【置き場所】
直射日光のあたらない屋外の明るい日陰(ベランダの軒下など)で管理して下さい。長時間の強い直射日光は、葉焼けや枯れにつながります。また、雨や風にさらすと花びらが痛みますので軒下にとりこむことをお勧めします。
基本的には、風通しのよい、屋外の明るい日陰で管理していただきますが、ときどき、室内に取り込んで、インテリアとして鑑賞して頂いてもよいかと思います。ただし、ずっと室内のおいておくと光合成できずに弱ったり、自然素材のバスケットの痛みが進みますので、基本的には屋外の明るい日陰で管理してください。
アジサイは、日光にあてるほど、秋色としての色づきがよく(赤色が濃く)なってゆきますが、その際、水切れにはご注意ください。
【水やり】
アジサイとジュズサンゴはお水が大好きです。表面が完全に乾ききる前に、そっと、株もとに水を注いでください。鉢底から水が流れ出てくるくらいたっぷりと、数日に1回程度が目安です。
通水性の高い用土を使用していますので、一部に水をかけても鉢全体に水が回りません。水やりをするときは、鉢全体にまんべんなく水をかけて下さい。
週に1回でもよいので、水のはいったバケツに株元の少しまでそっとつけて、下から給水すると、根にまんべんなく水がまわり、寄せ植えがぐんと長持ちします。
水やりのあとは、バスケットをしばらく斜めに傾けて水をしっかり切ってください。
【お手入れ】
アジサイやカラーリーフの下の葉が黄色くなったり痛んでいたら取り除いてください。株の中のほうにも時々手を入れて、痛んだり、枯れている葉がないかを確認してください。
もし、来年もアジサイのお花を咲かせたい場合は、花がついている一つ下の部分でカットしてください。このまま越冬させていただいても大丈夫ですが、来年もたくさんのお花を期待する場合には、苗をそっと植木鉢から取り出して、通常の培養土を使って少し大きめの植木鉢に植え替えていただくことをお勧めします。
なお、アジサイは用土の酸度によって色が青~赤に変化します。酸性に傾くと青、アルカリ性に傾くとピンクになります。お色をしっかり出したい場合は、今年のお花が終わってから、「青色アジサイの専用土」と「青色アジサイ専用肥料」をご利用ください。
「撮影日」2023年7月7日
検索用:アジサイ、花、植物、ギフト、贈り物、プレゼント、ギャザリング、ブリコラージュ、寄せ植え、グリーン、ボタニカル、インテリア、初夏、ブルー、空色、エレガント、シック、ナチュラル、バスケット、アジサイ、紫陽花、優しい、癒し、お花を楽しむ、植物を育てることを楽しむ、お花に癒される