作品シリーズ:third eye
用途:ペンダント等
素材: sus316L(サージカルステンレス)
天然石:本翡翠(A貨 氷糯種)
天然石色:半透明な緑色
A貨氷糯種のヒスイを使ったペンダントトップ。
本翡翠は日本の国石でもあり、古くから日本に親しまれてきた(縄文時代中期、約5000年前)の天然石で、「東洋の魔石」とも呼ばれています。
見た目も艶やかで半透明で淡い色なので優しい印象がある天然石です。
〇A貨とは
人工未処理(ワックス加工程度)の天然の翡翠の事を指します
着色や含浸処理していない自然のままの翡翠を指します。
〇氷糯種とは
氷種(氷のような透明度)と糯種(餅を伸ばしたような透明度)の中間位の透明度を指します。
〇翡翠は育てる宝石
翡翠は身に付ければ付ける程、輝きが増すと言われています。
翡翠は小さな結晶の集まりで、その隙間に油分や水分等が含まれている事があるため、その隙間に含まれている油分や水分等をふれる事により補える為です。
触れると、翡翠は輝きを増すので普段使いにはピッタリな宝石です。
上記の事からもお守り等には抜群の性質を持ち、普段使いにもピッタリな宝石です
ストーンワード
〇あらゆる成功と繁栄を象徴する石
秘めた能力を開花させ、夢や目標を達成させるサポートをする
〇5徳を高める石
仁義礼智信を高め、友情や幸運を引き寄せる
〇洞察力・忍耐力を養う
〇自己成長の促進
※説明等は古来よりの言い伝え等に基づき記載させていただいております。
効果等と保証するものではございません。
お手入れ方法
水に浸かったり、輝きが曇っていると感じたら、メガネふき等で、軽く拭くだけで構いません。
作品はチェーンメイルという技法を用いて作成しております。
〇チェーンメイルとは
丸カン・Cカンと呼ばれる輪状のものを複雑に組み合わせ、作り上げるアクセサリーです。
元々は鎧を作るための技術(日本では鎖帷子、海外ではチェインメイル)ですが、現在はこの技法を用いアクセサリーが制作されています。
作品シリーズ:third eye
用途:ペンダント等
素材: sus316L(サージカルステンレス)
天然石:本翡翠(A貨 氷糯種)
天然石色:半透明な緑色
A貨氷糯種のヒスイを使ったペンダントトップ。
本翡翠は日本の国石でもあり、古くから日本に親しまれてきた(縄文時代中期、約5000年前)の天然石で、「東洋の魔石」とも呼ばれています。
見た目も艶やかで半透明で淡い色なので優しい印象がある天然石です。
〇A貨とは
人工未処理(ワックス加工程度)の天然の翡翠の事を指します
着色や含浸処理していない自然のままの翡翠を指します。
〇氷糯種とは
氷種(氷のような透明度)と糯種(餅を伸ばしたような透明度)の中間位の透明度を指します。
〇翡翠は育てる宝石
翡翠は身に付ければ付ける程、輝きが増すと言われています。
翡翠は小さな結晶の集まりで、その隙間に油分や水分等が含まれている事があるため、その隙間に含まれている油分や水分等をふれる事により補える為です。
触れると、翡翠は輝きを増すので普段使いにはピッタリな宝石です。
上記の事からもお守り等には抜群の性質を持ち、普段使いにもピッタリな宝石です
ストーンワード
〇あらゆる成功と繁栄を象徴する石
秘めた能力を開花させ、夢や目標を達成させるサポートをする
〇5徳を高める石
仁義礼智信を高め、友情や幸運を引き寄せる
〇洞察力・忍耐力を養う
〇自己成長の促進
※説明等は古来よりの言い伝え等に基づき記載させていただいております。
効果等と保証するものではございません。
お手入れ方法
水に浸かったり、輝きが曇っていると感じたら、メガネふき等で、軽く拭くだけで構いません。
作品はチェーンメイルという技法を用いて作成しております。
〇チェーンメイルとは
丸カン・Cカンと呼ばれる輪状のものを複雑に組み合わせ、作り上げるアクセサリーです。
元々は鎧を作るための技術(日本では鎖帷子、海外ではチェインメイル)ですが、現在はこの技法を用いアクセサリーが制作されています。
サイズ
天然石サイズ ±8.0㎜ 全体サイズ:横 ±2.0㎝ 縦 ±3.5cm
発送までの目安
7日
配送方法・送料
ネコポス
230円(追加送料:0円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
〇チェーンは別売りとなっております。
オプションでチェーン購入が可能です。
お持ちのネックレスチェーンを使用される場合、チェーンを通す穴の内寸が小さく、3㎜以下の幅や太さでなければ、穴に通らない場合があります。予めご了承ください。
〇sus316L(サージカルステンレス)を使用しております。
ステンレス素材の一種。もともとは医療用の道具に使われており、錆びにくく、職人泣
かせな程、丈夫な素材です。低アレルギーで傷がつきにくく、硫化(黒ずみ)もし難
く、加工の難しさを除けば、理想的な素材と呼べるかもしれません。