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Excel EK15 ★★★B4E(折畳組立後前面 1折分73×128㎜ )縦5折縦置き卓上カレンダー2026

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 ■この作品は、B4E縦5折区分型で「EK15」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「B4E折タ横5前(リ後)」になります。  本作品(シート「B4E折タ横5前(リ後)」)では、「EK13」(シート「A3E折タd太横4前(後)」)が全体4列(4折)で、「EK17」(シート「A3E折6空縦リ前(後)」)が全体6列(6折)であるのに対し、全体5列(5折)タイプになっており、表面は1月~9月(5月の右端上分及び9月の右端下分は仮表示)、裏面は9月~翌年1月+リンク貼り付けの表示になっています。尚、この「EK 9.73」では、横幅が狭いなかで少しでも大きく見えるよう、日付数字フォントに「Arial Narrow」太字を採用しようと思いましたが、色々思案した結果、最初のArial太字設定のままにすることにしました。  ➀ 本作品適正印刷後の折り目付けは、先ず、B4E用紙長辺(通常は364㎜)を正確に実測して、その1/5の所に鋭い(人差指の爪で擦る)縦折り目線1本を付け、残りの用紙4/5部分には用紙均等2つ折りの繰り返しにより3本の折り目線を付け、最後に用紙全体上下2つ折りにより、本用紙中央に横折り目線1本を追加すれば折り目付けは完了です。   ➁折り目付け後は、前面表示月を踏まえて、1折区分を用紙差込(2折分ではないので全体型崩れ等は生じがち)し、前面1ヶ月表示の正四角柱状縦長に組み立て、水平回転や用紙差込を変更しながら利用できます。書込みスペースは狭いですが、簡単平面化機能も使いながら、水平回転により、割合長めの予定管理ができます。  ■ただこのカレンダーでは、前面を、常時平面にはならないものの、2折分連続2ヶ月表示にして使われることをお勧めします。つまり、前面1・2月表示から始めるなら、5月仮表示用紙を内入れ差込して、できるだけ用紙・折り目ズレの無いように前面1・2月表示に折畳み後、それを左右内側に2つ折りして表面4月表示用紙の周囲折り目部分を強めに擦った上で、開いて縦置きし、前面は緩い傾斜角での1・2月表示で、上から見ると扁平ひし形状(中央の縦方向開き幅は約4㎝程度)で利用できればOKです。次の前面2・3月表示(この時、用紙差込は仮5月分が表面になるように変更)では、前面1・2月表示の場合と同様に折り目部分を擦った上で、前面2・3月表示に開いて机上に縦置きして手放し、必要に応じて前面水平化等調整することにより、前面は平らで、上から見ると「左右逆への字」(左後方の用紙ずれは約2㎝程度)の三角形で縦置きされていればOKです。続く前面3・4月表示では、2・3月表示の時と同様な処理になりますが、ここでの「への字」は通常字で、後方用紙ずれは右側になります。続いての前面4・仮5月表示では、最初の1・2月表示の時と同じ処理になります。そしてこの後のB4E用紙下段での5月以降も、前述の1月~仮5月に準じた処理になります。  ◉また、このカレンダーは前面2ヶ月表示に差込み折畳んで、「マルチケース」に入れて、卓上又は壁掛けで利用することもできます。この場合、折畳カレンダー用紙横幅がケース内寸より約3㎜短いだけなので、用紙片側が少し浮き上がることもあるようですが、確実に左又は右寄せ収容すれば、何とか使えるでしょう。▲今まで私は、ケース付きも含めて、2・3・4・6・7・8折の折畳式卓上カレンダーを作ってきましたが、5折型は抜け落ちていました。この左右5折の縦長置きカレンダーが、私の縦型折畳組立式卓上カレンダーの一角として有用になることを期待しています。
 ■この作品は、B4E縦5折区分型で「EK15」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「B4E折タ横5前(リ後)」になります。  本作品(シート「B4E折タ横5前(リ後)」)では、「EK13」(シート「A3E折タd太横4前(後)」)が全体4列(4折)で、「EK17」(シート「A3E折6空縦リ前(後)」)が全体6列(6折)であるのに対し、全体5列(5折)タイプになっており、表面は1月~9月(5月の右端上分及び9月の右端下分は仮表示)、裏面は9月~翌年1月+リンク貼り付けの表示になっています。尚、この「EK 9.73」では、横幅が狭いなかで少しでも大きく見えるよう、日付数字フォントに「Arial Narrow」太字を採用しようと思いましたが、色々思案した結果、最初のArial太字設定のままにすることにしました。  ➀ 本作品適正印刷後の折り目付けは、先ず、B4E用紙長辺(通常は364㎜)を正確に実測して、その1/5の所に鋭い(人差指の爪で擦る)縦折り目線1本を付け、残りの用紙4/5部分には用紙均等2つ折りの繰り返しにより3本の折り目線を付け、最後に用紙全体上下2つ折りにより、本用紙中央に横折り目線1本を追加すれば折り目付けは完了です。   ➁折り目付け後は、前面表示月を踏まえて、1折区分を用紙差込(2折分ではないので全体型崩れ等は生じがち)し、前面1ヶ月表示の正四角柱状縦長に組み立て、水平回転や用紙差込を変更しながら利用できます。書込みスペースは狭いですが、簡単平面化機能も使いながら、水平回転により、割合長めの予定管理ができます。  ■ただこのカレンダーでは、前面を、常時平面にはならないものの、2折分連続2ヶ月表示にして使われることをお勧めします。つまり、前面1・2月表示から始めるなら、5月仮表示用紙を内入れ差込して、できるだけ用紙・折り目ズレの無いように前面1・2月表示に折畳み後、それを左右内側に2つ折りして表面4月表示用紙の周囲折り目部分を強めに擦った上で、開いて縦置きし、前面は緩い傾斜角での1・2月表示で、上から見ると扁平ひし形状(中央の縦方向開き幅は約4㎝程度)で利用できればOKです。次の前面2・3月表示(この時、用紙差込は仮5月分が表面になるように変更)では、前面1・2月表示の場合と同様に折り目部分を擦った上で、前面2・3月表示に開いて机上に縦置きして手放し、必要に応じて前面水平化等調整することにより、前面は平らで、上から見ると「左右逆への字」(左後方の用紙ずれは約2㎝程度)の三角形で縦置きされていればOKです。続く前面3・4月表示では、2・3月表示の時と同様な処理になりますが、ここでの「への字」は通常字で、後方用紙ずれは右側になります。続いての前面4・仮5月表示では、最初の1・2月表示の時と同じ処理になります。そしてこの後のB4E用紙下段での5月以降も、前述の1月~仮5月に準じた処理になります。  ◉また、このカレンダーは前面2ヶ月表示に差込み折畳んで、「マルチケース」に入れて、卓上又は壁掛けで利用することもできます。この場合、折畳カレンダー用紙横幅がケース内寸より約3㎜短いだけなので、用紙片側が少し浮き上がることもあるようですが、確実に左又は右寄せ収容すれば、何とか使えるでしょう。▲今まで私は、ケース付きも含めて、2・3・4・6・7・8折の折畳式卓上カレンダーを作ってきましたが、5折型は抜け落ちていました。この左右5折の縦長置きカレンダーが、私の縦型折畳組立式卓上カレンダーの一角として有用になることを期待しています。
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