漆黒の艶をまとった、
立体ローズモチーフのカフス。
花びら一枚一枚を丁寧に造形し、
重なり合う陰影によって、
薔薇の美しさと力強さを表現しています。
一般的なシルバーアクセサリーとは異なり、
ブラックを帯びたガンメタル調の輝きが特徴。
光を受けるたびに、
黒銀色の深い艶感が浮かび上がり、
静かな存在感を放ちます。
華やかというより、
“妖艶さ”や“重厚感”を感じさせる一本。
モード感のあるスタイルにも映える、
大人のローズカフスに仕上がりました。
製品詳細
カラー:
黒銀色(こくぎんしょく)/ブラックシルバー
全体を包む黒みを帯びた銀色。
ガンメタルのような深い艶感によって、
重厚で洗練された印象を演出します。
漆黒(しっこく)/ディープブラック
花びらの陰影部分に現れる深い黒色。
立体感を際立たせながら、
作品に妖艶な雰囲気を与えます。
鋼灰色(こうかいしょく)/スチールグレー
光が当たった部分に見える硬質な灰銀色。
金属らしいシャープさを生み出し、
モダンな印象を加えます。
陰光(いんこう)/ダークグロス
控えめに反射する深みのある光沢感。
派手ではなく、
静かで大人びた存在感を放ちます。
素材:アクリルボタン
金具:ロジウム(真鍮)シルバー
サイズ:直径18mm、厚さ5mm
全体の印象:
ブラックシルバー特有の重厚感によって、
ローズモチーフでありながら甘さは控えめ。
モード・ロック・クラシックなど、
幅広いスタイルに自然と溶け込みます。
特に、
・ブラックスーツ
・ダークネイビー
・モノトーンコーデ
との相性が非常に良く、
袖元へ静かなインパクトを添えてくれます。
優雅でありながら、
どこかミステリアス。
そんな大人の黒薔薇を思わせるカフスです。
*化粧箱付き簡易ギフトラッピングの例は、こちらをご覧下さい。
⇒https://minne.com/items/2371907
*アンティークボタンを使用しているため、経年による細かなキズや風合いの変化が見られる場合がございます。素材の持つ味わいをお楽しみ下さい。
*カフス/カフスボタン/カフリンクス、またピンバッジ/ピンズはいずれも一般的に同義のアイテムを指します。
*ピンバッジやピンズは、広い意味で「ラペルピン」と呼ばれることもあります。
*海外ではCufflinks(カフリンクス)の名称が一般的ですが、日本では「カフスボタン」として知られています。
*ボタン素材は一点ごとに色味や形状、大きさにわずかな個体差が生じる場合がございます。
漆黒の艶をまとった、
立体ローズモチーフのカフス。
花びら一枚一枚を丁寧に造形し、
重なり合う陰影によって、
薔薇の美しさと力強さを表現しています。
一般的なシルバーアクセサリーとは異なり、
ブラックを帯びたガンメタル調の輝きが特徴。
光を受けるたびに、
黒銀色の深い艶感が浮かび上がり、
静かな存在感を放ちます。
華やかというより、
“妖艶さ”や“重厚感”を感じさせる一本。
モード感のあるスタイルにも映える、
大人のローズカフスに仕上がりました。
製品詳細
カラー:
黒銀色(こくぎんしょく)/ブラックシルバー
全体を包む黒みを帯びた銀色。
ガンメタルのような深い艶感によって、
重厚で洗練された印象を演出します。
漆黒(しっこく)/ディープブラック
花びらの陰影部分に現れる深い黒色。
立体感を際立たせながら、
作品に妖艶な雰囲気を与えます。
鋼灰色(こうかいしょく)/スチールグレー
光が当たった部分に見える硬質な灰銀色。
金属らしいシャープさを生み出し、
モダンな印象を加えます。
陰光(いんこう)/ダークグロス
控えめに反射する深みのある光沢感。
派手ではなく、
静かで大人びた存在感を放ちます。
素材:アクリルボタン
金具:ロジウム(真鍮)シルバー
サイズ:直径18mm、厚さ5mm
全体の印象:
ブラックシルバー特有の重厚感によって、
ローズモチーフでありながら甘さは控えめ。
モード・ロック・クラシックなど、
幅広いスタイルに自然と溶け込みます。
特に、
・ブラックスーツ
・ダークネイビー
・モノトーンコーデ
との相性が非常に良く、
袖元へ静かなインパクトを添えてくれます。
優雅でありながら、
どこかミステリアス。
そんな大人の黒薔薇を思わせるカフスです。
*化粧箱付き簡易ギフトラッピングの例は、こちらをご覧下さい。
⇒https://minne.com/items/2371907
*アンティークボタンを使用しているため、経年による細かなキズや風合いの変化が見られる場合がございます。素材の持つ味わいをお楽しみ下さい。
*カフス/カフスボタン/カフリンクス、またピンバッジ/ピンズはいずれも一般的に同義のアイテムを指します。
*ピンバッジやピンズは、広い意味で「ラペルピン」と呼ばれることもあります。
*海外ではCufflinks(カフリンクス)の名称が一般的ですが、日本では「カフスボタン」として知られています。
*ボタン素材は一点ごとに色味や形状、大きさにわずかな個体差が生じる場合がございます。