作品説明
日本の伝統的な柄、麻の葉。
その模様がほどこされた畳縁をミニ財布に仕上げました。
★麻の葉の意味
麻は成長が速く病気に強い植物であることから、子どもの健やかな成長の願いが込められた柄です。
また古来から魔除けの意味もあり、縁起の良い柄とされています。
★畳縁(たたみべり)とは
畳の長辺につけられる布で、畳の角の摩擦を防いだり、隙間をしめる役割があるものです。
とても軽くて丈夫な素材です。
日本に住んでいても、だんだんと昔ながらの畳の和室が減り、畳を知らない子どもたちもいます。
職人さんの手によって受け継がれてきた日本の伝統文化を、何とか現在の生活の中に取り入れてほしい。
国際社会の今だからこそ、海外に誇れる日本文化を大切にしたい。
そんな想いから『てとてとわシリーズ』をスタートさせました。職人さんの『手』で継承された日本文化、今の時代に合うよう『手』をくわえ、『和』を皆さまの『手』に届けていきたい。
サイドがじゃばらになっているので、ぱかっと大きく口が開き、取り出しやすくなっています。
お札は半分に折って収納可能、名刺も入るサイズなので、クレジットカードや診察券なども入ります。
新生活のスタートに新しい『和』のミニ財布はいかがでしょうか?
海外の方へのお土産にもおすすめです。
サイズは横約11cm、深さ約10cm、厚み約2cmです。
カラーはブラウン×ホワイトの麻の葉模様。
内側は、ベージュの帆布生地を使用。
洗濯、アイロンは不可の素材です。
様々なカラー、柄で展開していきますので、お気に入りが見つかりますように。
日本の伝統的な柄、麻の葉。
その模様がほどこされた畳縁をミニ財布に仕上げました。
★麻の葉の意味
麻は成長が速く病気に強い植物であることから、子どもの健やかな成長の願いが込められた柄です。
また古来から魔除けの意味もあり、縁起の良い柄とされています。
★畳縁(たたみべり)とは
畳の長辺につけられる布で、畳の角の摩擦を防いだり、隙間をしめる役割があるものです。
とても軽くて丈夫な素材です。
日本に住んでいても、だんだんと昔ながらの畳の和室が減り、畳を知らない子どもたちもいます。
職人さんの手によって受け継がれてきた日本の伝統文化を、何とか現在の生活の中に取り入れてほしい。
国際社会の今だからこそ、海外に誇れる日本文化を大切にしたい。
そんな想いから『てとてとわシリーズ』をスタートさせました。職人さんの『手』で継承された日本文化、今の時代に合うよう『手』をくわえ、『和』を皆さまの『手』に届けていきたい。
サイドがじゃばらになっているので、ぱかっと大きく口が開き、取り出しやすくなっています。
お札は半分に折って収納可能、名刺も入るサイズなので、クレジットカードや診察券なども入ります。
新生活のスタートに新しい『和』のミニ財布はいかがでしょうか?
海外の方へのお土産にもおすすめです。
サイズは横約11cm、深さ約10cm、厚み約2cmです。
カラーはブラウン×ホワイトの麻の葉模様。
内側は、ベージュの帆布生地を使用。
洗濯、アイロンは不可の素材です。
様々なカラー、柄で展開していきますので、お気に入りが見つかりますように。