作品説明
yukiemonの「ハウス」でお作りしたカードケースです。
どの家もどの動物たちも全部かわいい生地です。
カードがたっぷり入るだけでなく、とってもカードの中身が見やすく使いやすいです。
仕切りは10個に分かれています。
私自身もこちらのカードケースと小さいお財布を併用しています。
現金を使わず、クレジットカード+ショップカード、もしくは携帯でのキャッシュレス決済+ショップカードのみの使用が多いので、お金の入っていないカードケースのみが便利だったりします。
☆アウトレットの理由☆
カードケースを作成するにあたり、試作品をいくつか作りました。
こちらのケースは丈夫さを最優先するため、裏地にハード接着芯を貼り、固い仕上がりになっています。
しかし、自分自身がぬいぐるみのようなふかふかした感触が好きで、また柔らかい手触りでも丈夫さには影響がないことがわかり、裏地に貼るのはハード芯ではなく、柔らかなフェルト芯やドミット芯を使うようになりました。
見た目のかわいさも、機能性も特に問題はないのですが、自分がショップで扱う商品の方向性としては少し違う・・・ということでしまっていました。
でも、どなたかに使ってもらえたら嬉しいな・・・とアウトレット価格にて販売させていただくことにしました。
そのため、再販はございません。
☆yukiemonについて☆
元フランシュリッペデザイナー松浦由起江さんによる新ブランドが『yukiemon』です。
私とフランシュリッペの出会いは、20代の時です。
大人が使えるかわいいがいっぱい詰まっている彼女のデザインにあっという間に引き込まれました。
物語のある生地はいつまでも見つめていられ、手の込んだ刺繡や細やかなデザイン、かわいいのにこどもっぽくない…
とても素敵なブランドでフランシュリッペのお洋服をたくさん着用しました。
そのフランシュリッペも2020年9月30日をもって活動を終了されました。
フランシュリッペのお洋服はもう買うことはできませんが、松浦さんが立ち上げた『yukiemon』で彼女のデザインしたお洋服を購入することができます。
また、松浦さんの世界観がぎゅっと詰まったyukiemonの生地が22fablic様より発売されています。
自分が大好きだった世界観を、私の作品の一部として表現できることに大きな喜びを感じております。
それと同時に、松浦さんの世界観を大切にしつつも、私が思うかわいいをお届けできるようにしたい、と固く誓っております。
私が20代の時に感じた心の躍動を、作品にのせられるよう精進してまいります。
yukiemonの「ハウス」でお作りしたカードケースです。
どの家もどの動物たちも全部かわいい生地です。
カードがたっぷり入るだけでなく、とってもカードの中身が見やすく使いやすいです。
仕切りは10個に分かれています。
私自身もこちらのカードケースと小さいお財布を併用しています。
現金を使わず、クレジットカード+ショップカード、もしくは携帯でのキャッシュレス決済+ショップカードのみの使用が多いので、お金の入っていないカードケースのみが便利だったりします。
☆アウトレットの理由☆
カードケースを作成するにあたり、試作品をいくつか作りました。
こちらのケースは丈夫さを最優先するため、裏地にハード接着芯を貼り、固い仕上がりになっています。
しかし、自分自身がぬいぐるみのようなふかふかした感触が好きで、また柔らかい手触りでも丈夫さには影響がないことがわかり、裏地に貼るのはハード芯ではなく、柔らかなフェルト芯やドミット芯を使うようになりました。
見た目のかわいさも、機能性も特に問題はないのですが、自分がショップで扱う商品の方向性としては少し違う・・・ということでしまっていました。
でも、どなたかに使ってもらえたら嬉しいな・・・とアウトレット価格にて販売させていただくことにしました。
そのため、再販はございません。
☆yukiemonについて☆
元フランシュリッペデザイナー松浦由起江さんによる新ブランドが『yukiemon』です。
私とフランシュリッペの出会いは、20代の時です。
大人が使えるかわいいがいっぱい詰まっている彼女のデザインにあっという間に引き込まれました。
物語のある生地はいつまでも見つめていられ、手の込んだ刺繡や細やかなデザイン、かわいいのにこどもっぽくない…
とても素敵なブランドでフランシュリッペのお洋服をたくさん着用しました。
そのフランシュリッペも2020年9月30日をもって活動を終了されました。
フランシュリッペのお洋服はもう買うことはできませんが、松浦さんが立ち上げた『yukiemon』で彼女のデザインしたお洋服を購入することができます。
また、松浦さんの世界観がぎゅっと詰まったyukiemonの生地が22fablic様より発売されています。
自分が大好きだった世界観を、私の作品の一部として表現できることに大きな喜びを感じております。
それと同時に、松浦さんの世界観を大切にしつつも、私が思うかわいいをお届けできるようにしたい、と固く誓っております。
私が20代の時に感じた心の躍動を、作品にのせられるよう精進してまいります。