作品説明
【七宝模様バッグ】
藍染の落ち着いた紺色綿生地がベースですので、白い七宝模様の刺繍が際立っています。
格子状の古布を140枚、縫い付けたシックなデザインです。
バッグのサイド面に、アクセントとして黄色と赤の古布生地を控えめに用いています。
裏地は、鮮やかな朱色の木綿生地で、バッグを開けると華やかさが広がります。
内ポケット3点とペン差し1点を、お作りしています。
【銘仙絹バッグ】
大正から昭和にかけて女性の普段着やお洒落着として日本中で流行したのが「銘仙(めいせん)」着物です。「絣(かすり)」という経糸と緯糸を意図的にズラすことで、色の境界をぼやけさせる手法が用いられています。
裏地には鮮やかな朱色の綿生地を縫い付けています。
片面に、ペン差し1点と内ポケット2点を、そして反対面にも内ポケット1点をお作りしています。スマホやちょっとした小物を収納できます。持ち手にも銘仙古布を被せています。
【七宝模様バッグ】
藍染の落ち着いた紺色綿生地がベースですので、白い七宝模様の刺繍が際立っています。
格子状の古布を140枚、縫い付けたシックなデザインです。
バッグのサイド面に、アクセントとして黄色と赤の古布生地を控えめに用いています。
裏地は、鮮やかな朱色の木綿生地で、バッグを開けると華やかさが広がります。
内ポケット3点とペン差し1点を、お作りしています。
【銘仙絹バッグ】
大正から昭和にかけて女性の普段着やお洒落着として日本中で流行したのが「銘仙(めいせん)」着物です。「絣(かすり)」という経糸と緯糸を意図的にズラすことで、色の境界をぼやけさせる手法が用いられています。
裏地には鮮やかな朱色の綿生地を縫い付けています。
片面に、ペン差し1点と内ポケット2点を、そして反対面にも内ポケット1点をお作りしています。スマホやちょっとした小物を収納できます。持ち手にも銘仙古布を被せています。