正絹のヴィンテージ袋帯を二部式の二重太鼓に仕立てました。何度も着用している帯です。
渋味のある金糸と銀糸をベースに大きな青海波柄の帯です。
着用していた帯のため、お太鼓部分に水色のインクのようなシミがあり(写真7枚目)、表に出ないお太鼓裏に汚れがあります(写真9枚目)。
二重太鼓なので留袖、色無地、附下げ、訪問着などに向いています。
【コーディネイト】
ここでは、紫の色無地・紫系の帯揚・帯〆を合わせてみました。青海波に紫、朱色、水色、ひわ色が使われているので、色々な色の着物に合わせやすいと思います。
【作り】
一本の袋帯をお太鼓部分と胴回り部分に切り離して作っています。簡単に着付けて気軽にお出掛けできるように作りました。
【着用の仕方】
胴に帯を二周巻き付けて頂き、付いている紐で結びます。背中にお太鼓部分を背負って頂きますが、お太鼓部分にプラスチック製の留め具も付いていますので(写真8枚目)、簡単に着装できます。着装ガイドも付いています。
【素材】
帯-正絹、紐-正絹、帯留め具-プラスチック
【たとう紙・帯枕ご希望の場合】
帯枕、たとう紙ご希望の方はオプションにてお付けします。写真11枚目は帯枕ご希望の場合のセット内容です。
梱包サイズの都合上、帯はたとう紙に入れずビニールの袋に入れ、たとう紙は柔らかく2つ折りにし同送させて頂きます。
帯枕サイズ:タテ約7.5cm×ヨコ約20cm×厚さ約4.5cm
あずま姿No140の帯枕(本体ウレタン芯、紐ガーゼ長さ約150cm)になります。
たとう紙サイズ:36cm×47cm(たとう紙は作り帯用のサイズではなく、通常の帯用サイズの一番小さいものになります)
*他サイトでも販売しているため、在庫切れになる場合があります。ご了承下さい。
正絹のヴィンテージ袋帯を二部式の二重太鼓に仕立てました。何度も着用している帯です。
渋味のある金糸と銀糸をベースに大きな青海波柄の帯です。
着用していた帯のため、お太鼓部分に水色のインクのようなシミがあり(写真7枚目)、表に出ないお太鼓裏に汚れがあります(写真9枚目)。
二重太鼓なので留袖、色無地、附下げ、訪問着などに向いています。
【コーディネイト】
ここでは、紫の色無地・紫系の帯揚・帯〆を合わせてみました。青海波に紫、朱色、水色、ひわ色が使われているので、色々な色の着物に合わせやすいと思います。
【作り】
一本の袋帯をお太鼓部分と胴回り部分に切り離して作っています。簡単に着付けて気軽にお出掛けできるように作りました。
【着用の仕方】
胴に帯を二周巻き付けて頂き、付いている紐で結びます。背中にお太鼓部分を背負って頂きますが、お太鼓部分にプラスチック製の留め具も付いていますので(写真8枚目)、簡単に着装できます。着装ガイドも付いています。
【素材】
帯-正絹、紐-正絹、帯留め具-プラスチック
【たとう紙・帯枕ご希望の場合】
帯枕、たとう紙ご希望の方はオプションにてお付けします。写真11枚目は帯枕ご希望の場合のセット内容です。
梱包サイズの都合上、帯はたとう紙に入れずビニールの袋に入れ、たとう紙は柔らかく2つ折りにし同送させて頂きます。
帯枕サイズ:タテ約7.5cm×ヨコ約20cm×厚さ約4.5cm
あずま姿No140の帯枕(本体ウレタン芯、紐ガーゼ長さ約150cm)になります。
たとう紙サイズ:36cm×47cm(たとう紙は作り帯用のサイズではなく、通常の帯用サイズの一番小さいものになります)
*他サイトでも販売しているため、在庫切れになる場合があります。ご了承下さい。