撮影日 2月1日
写真の商品を発送いたします。
こちらはブルーの鳥籠の部分のみの販売となります。
(トレー、鳥籠スタンドは含まれません。)
小さな鳥籠に赤い実のビックベリーを寄せ植えしています。
色んな角度から色んな葉っぱが見えて下げ方によって変化を楽しめます。
台に置いたり、軒下に下げたりしてお楽しみいただけます^ ^
☆器はアイアンの鳥籠使用しております。丈夫なので何度も使えます。
☆土はココチップ(ヤシ柄チップ)使用しているので、水はけがよく虫も付きにくいです。また、土とは違い燃えるゴミに捨てられます。
☆プランツギャザリング®︎の資格をもって制作しています。正規のプランツギャザリングの作品としてPG証紙シールを貼付しております。
〜花材〜
▪︎ゴーデリア ビックベリー 常緑性低木 【結実期】11月〜3月
風通しがよく、強い日差しの当たらない場所で育てます。
耐寒性と耐陰性があるので、日陰で涼しい場所であれば、むずかしい手入れは必要ありません。
乾燥には弱いので土の乾き過ぎには注意が必要です。
▪︎イベリス ブライダルブーケ
半耐寒性一年草【開花期】4月〜6月
日当たりを好みます。
摘芯をすると花数が増えます。
夏にやや弱いので、花後は涼しい場所で夏越しを。
耐寒性は高く、-15℃。霜は避けたほうが無難です。
▪︎シロタエギク 多年草
とても丈夫です。伸び過ぎた場合は切り戻しをします。
▪︎アイビー 雪ほたる 多年草
日向、日陰どちらでも成長します。
▪︎ロータス 多年草
乾燥を好みます。耐寒温度は-10℃。加湿が苦手なので、土が乾いてからたっぷりと水やりをします。
▪︎ウィンシア ファイアーダンス 常緑多年草
日当たりの良い場所から半日陰まで育ちます。伸び過ぎたら地際で刈り込むことで何度も再生します。株分けで増やすこともできます。
〜育て方〜
▪︎水やり▪︎
ビックベリーは乾燥に弱く、水やりが遅れると実にシワが入ってしまい、水やりをしても元には戻りません。
そのため、表面の水苔が乾き切る前に水やりするようにします。
花や茎にかからないように根本にあげます。一箇所だけでなく、器を回しながらまんべんなくあげます。
▪︎置き場所▪︎
届いてから1週間はそちらの環境に慣らすために日陰に置きます。それから徐々に日光に当てるようにします。
その後は雨にあたらない、風通しがよく、日の当たる場所に置きます。
真冬は霜が降りないように軒下に置くようにします。
▪︎肥料▪︎
たまに液体肥料を規定量より少なめに与えてください。
撮影日 2月1日
写真の商品を発送いたします。
こちらはブルーの鳥籠の部分のみの販売となります。
(トレー、鳥籠スタンドは含まれません。)
小さな鳥籠に赤い実のビックベリーを寄せ植えしています。
色んな角度から色んな葉っぱが見えて下げ方によって変化を楽しめます。
台に置いたり、軒下に下げたりしてお楽しみいただけます^ ^
☆器はアイアンの鳥籠使用しております。丈夫なので何度も使えます。
☆土はココチップ(ヤシ柄チップ)使用しているので、水はけがよく虫も付きにくいです。また、土とは違い燃えるゴミに捨てられます。
☆プランツギャザリング®︎の資格をもって制作しています。正規のプランツギャザリングの作品としてPG証紙シールを貼付しております。
〜花材〜
▪︎ゴーデリア ビックベリー 常緑性低木 【結実期】11月〜3月
風通しがよく、強い日差しの当たらない場所で育てます。
耐寒性と耐陰性があるので、日陰で涼しい場所であれば、むずかしい手入れは必要ありません。
乾燥には弱いので土の乾き過ぎには注意が必要です。
▪︎イベリス ブライダルブーケ
半耐寒性一年草【開花期】4月〜6月
日当たりを好みます。
摘芯をすると花数が増えます。
夏にやや弱いので、花後は涼しい場所で夏越しを。
耐寒性は高く、-15℃。霜は避けたほうが無難です。
▪︎シロタエギク 多年草
とても丈夫です。伸び過ぎた場合は切り戻しをします。
▪︎アイビー 雪ほたる 多年草
日向、日陰どちらでも成長します。
▪︎ロータス 多年草
乾燥を好みます。耐寒温度は-10℃。加湿が苦手なので、土が乾いてからたっぷりと水やりをします。
▪︎ウィンシア ファイアーダンス 常緑多年草
日当たりの良い場所から半日陰まで育ちます。伸び過ぎたら地際で刈り込むことで何度も再生します。株分けで増やすこともできます。
〜育て方〜
▪︎水やり▪︎
ビックベリーは乾燥に弱く、水やりが遅れると実にシワが入ってしまい、水やりをしても元には戻りません。
そのため、表面の水苔が乾き切る前に水やりするようにします。
花や茎にかからないように根本にあげます。一箇所だけでなく、器を回しながらまんべんなくあげます。
▪︎置き場所▪︎
届いてから1週間はそちらの環境に慣らすために日陰に置きます。それから徐々に日光に当てるようにします。
その後は雨にあたらない、風通しがよく、日の当たる場所に置きます。
真冬は霜が降りないように軒下に置くようにします。
▪︎肥料▪︎
たまに液体肥料を規定量より少なめに与えてください。