作品説明
洗える保冷保温の巾着型お弁当袋ができました!
子どもが幼稚園の時、お弁当を持って行く日がありました。保冷剤を入れて普通の巾着袋ではすぐに保冷剤が溶けてしまう。よくある保冷バッグに入れたら、保冷はされているけど、汚して帰ってきた時に洗えない。
そんな壁にぶつかり、保冷もでき、洗えて、幼稚園児でも自分で出し入れが簡単な巾着で、保冷バッグのような持ち手がない分すっきり鞄に入る、そんなわがままなお弁当袋を作りました。
サイズは、底部分が横約20cm×マチ10cm、高さ20cm、入れ口横幅30cmです。
幼稚園児がよく使うお箸、スプーン、フォークが入ったカトラリーセット(20×8.5×高さ2)もしっかり入ります。
お弁当の他にコップやランチョンマットなどを入れる必要がある幼稚園のお子様や、フルーツを別容器で入れたい、飲み物も一緒に入れたいという学生さんや大人の方におすすめの大きめサイズです。500 mlのペットボトルも横向きに入ります。
幼稚園児には大きいサイズに感じる方もいらっしゃると思います。
でも、わが子が幼稚園の時、先生が「お弁当袋はできるだけ大きめで」と言われたことがあります。小さな子どもたちが、自分でお弁当箱を出し入れするため、あまりぴったりサイズだと時間がかかるだけでなく、引っ張り出した時に勢いあまって落としてしまう子もいるそうです。
そのため、カトラリーセットも入れやすい、大きめサイズで仕上げています。
保冷保温シートは、アルミの薄いシートではなく、ポリエステルメッシュ、アルミシート、不織布、ポリエステル綿の4層構造になったふっくらしたものを使用しています。
外布は、パッと元気の出るオレンジフラワー柄。
お弁当袋は保冷保温シートを縫い付けていますが、手洗いが可能です。長くお使い頂くため、手洗いをおすすめしておりますが、私は洗濯ネットに入れて洗濯機の弱モードで洗い、今のところ約1年経っていますが大丈夫です。
中の保冷袋と外布は、底部分は縫い付けていないため、干す時に引っ張り出して頂くと、早く乾燥できます。
乾燥機、アイロンは縮み等の原因になりますので、ご使用をお避け下さい。
写真5枚目、別の柄も順次販売します。
洗える保冷保温の巾着型お弁当袋ができました!
子どもが幼稚園の時、お弁当を持って行く日がありました。保冷剤を入れて普通の巾着袋ではすぐに保冷剤が溶けてしまう。よくある保冷バッグに入れたら、保冷はされているけど、汚して帰ってきた時に洗えない。
そんな壁にぶつかり、保冷もでき、洗えて、幼稚園児でも自分で出し入れが簡単な巾着で、保冷バッグのような持ち手がない分すっきり鞄に入る、そんなわがままなお弁当袋を作りました。
サイズは、底部分が横約20cm×マチ10cm、高さ20cm、入れ口横幅30cmです。
幼稚園児がよく使うお箸、スプーン、フォークが入ったカトラリーセット(20×8.5×高さ2)もしっかり入ります。
お弁当の他にコップやランチョンマットなどを入れる必要がある幼稚園のお子様や、フルーツを別容器で入れたい、飲み物も一緒に入れたいという学生さんや大人の方におすすめの大きめサイズです。500 mlのペットボトルも横向きに入ります。
幼稚園児には大きいサイズに感じる方もいらっしゃると思います。
でも、わが子が幼稚園の時、先生が「お弁当袋はできるだけ大きめで」と言われたことがあります。小さな子どもたちが、自分でお弁当箱を出し入れするため、あまりぴったりサイズだと時間がかかるだけでなく、引っ張り出した時に勢いあまって落としてしまう子もいるそうです。
そのため、カトラリーセットも入れやすい、大きめサイズで仕上げています。
保冷保温シートは、アルミの薄いシートではなく、ポリエステルメッシュ、アルミシート、不織布、ポリエステル綿の4層構造になったふっくらしたものを使用しています。
外布は、パッと元気の出るオレンジフラワー柄。
お弁当袋は保冷保温シートを縫い付けていますが、手洗いが可能です。長くお使い頂くため、手洗いをおすすめしておりますが、私は洗濯ネットに入れて洗濯機の弱モードで洗い、今のところ約1年経っていますが大丈夫です。
中の保冷袋と外布は、底部分は縫い付けていないため、干す時に引っ張り出して頂くと、早く乾燥できます。
乾燥機、アイロンは縮み等の原因になりますので、ご使用をお避け下さい。
写真5枚目、別の柄も順次販売します。