作品説明
絹 他(金銀の部分があります)
西陣織帯地の見本反の一部です、古着をほどいたものではありません。
正式な名称はわかりませんが雲文には場面の区切りや中に別の模様を入れて
使われる雲取りや雲が湧き立つ様子を表した雲立など沢山の文様があります。
飛雲文の一つだと思われ、モコモコした感じが出て面白い雲の模様です。
黒地にベージュと金銀、白が使われています。
見本地ですので三段に色が分かれています。
柄の部分の長さ 上段 約 25 ㎝
中段 約 1.5㎝
下段 約 87 ㎝
絹 他(金銀の部分があります)
西陣織帯地の見本反の一部です、古着をほどいたものではありません。
正式な名称はわかりませんが雲文には場面の区切りや中に別の模様を入れて
使われる雲取りや雲が湧き立つ様子を表した雲立など沢山の文様があります。
飛雲文の一つだと思われ、モコモコした感じが出て面白い雲の模様です。
黒地にベージュと金銀、白が使われています。
見本地ですので三段に色が分かれています。
柄の部分の長さ 上段 約 25 ㎝
中段 約 1.5㎝
下段 約 87 ㎝