作品説明
1月21日現在、画像とほとんど変わらず大変良い状態です。パンジーやビオラは寒さに非常に強く、これから少しずつ華やかになってゆきます。お値下げいたしましたので、ぜひお迎えください。
中世の貴族のドレスのようなフリル咲きパンジー・ポンセヴェールCoco、その中からアンティークカラーの3色を選び、3種のタイム、四葉タイプのクローバーなどを、ころんとした丸い天然素材のバスケットに植え込んだ寄せ植えです。ポンセヴェールCocoは、強フリルの小輪多花性パンジーで、徒長しにくく、こんもりと成長します。
つぼみがたくさんついていますので、これから少しずつ開花して、暖かくなる3月以降の開花が見事、そして5月頃まで楽しめます。
3種のタイム(ゴールデンクイーンタイム、ラベンダータイム、フォックスリータイム)はそれぞれの違った香りがします。爽やかな香りも楽しんでください。
パンジーはお日様が大好きです。よく日にあてて頂くことでたくさんのお花が咲きますが、ときどきお部屋のインテリアとして楽しんでいただいてもよいと思います。ただし、空気の動かない場所にずっと置いておくと、お花が咲かなくなるのに加えてバスケットの劣化が進みます。基本的には風通しのよい屋外で管理してください。
※アトリエ・ロータスの寄せ植えでは、用土としては主にベラボンプレミアムというヤシの実チップをベースに、花用肥料やミネラル分を加えたものを使用しております。
※購入時の注意点をご確認のうえご注文ください。
【使用した植物】
1.フリル咲きプレミアムパンジー・ポンセヴェールCOCO(3色)
2.みもとクローバー・天使の羽「ショコラ」四葉タイプ
3.ゴールデンクイーン・タイム
4.ラベンダー・タイム
5.フォックスリー・タイム
6.リシマキア・ペルシャンチョコレート
【置き場所】
最初の1週間程度は、玄関先など、屋外の明るい日陰で、その後、一日数時間程度から、徐々に日の当たるところに置いてください。パンジーやビオラはお日様が大好きです。室内でも楽しむことができますが、ずっと日のあたらない所や室内に置いておくと、花が咲かなくなってしまいます。明るい場所で育ててください。
大雨や雪、強風、霜が降る日には、花やカラーリーフが痛みますので軒下にとりこんで下さい。
気温が上がる4月以降は、涼しい風通しのよい場所で管理していただくと、お花をより長く楽しめます。
【水やり】
用土の表面が乾いてきたら、下から水が流れでるくらいたっぷりと水をかけて下さい。
非常に通水性の高い用土を使用しているので、一か所に水をかけても水が全体に広がりません。バスケット全体にまんべんなく水をかけてください。
一番良い方法は、鉢がすっぽり浸るバケツなどの容器に株もとまでつけて給水することです。これにより、寄せ植えがダントツ長持ちします。そして、水やり後はバスケットを傾けてしっかりと水をきって下さい (バスケットを傾けないと、しっかり水が切れません。)
ビオラはもともと乾燥地帯に生息する植物ですので、乾き気味で管理してください。いつも湿った状態にしておくと、苗が徒長したり、根腐れをおこしますので、「用土が乾いたら、たっぷりやる」という、めりはりのついた水やりをお勧めします。
その上で一部のカラーリーフだけがくったりしてしまった場合は、その部分にだけ、少し水やりをすればよいでしょう。
【お手入れ】
お花が終わったら取り除いてください。花がらをずっとつけっぱなしにしておくと、種をつけることに養分をとられ、お花が少なくなってきてしまいます。
元肥を入れてありますが、1週間に1度程度、水やりとのときにハイポネックスなどの液体花用肥料を与えると、長くお花を楽しめます。
寄せ植えの中のほうの葉は込み合って蒸れやすいので、ときどき、中をかき分けて、黄色くなった下葉や痛んだ葉を取り除いていただくと、長期間にわたり、よい状態を保てます。
成長とともにビオラの背丈が高くなりましたら、適当なところでピンチしていただくと、そこからまた花芽がついてボリュームが増します。カットした茎はグラスなどにいけて楽しんでください。
【撮影日】 2023年1月12日
検索用:花、フラワー、ギャザリング、寄せ植え、ブリコラージュ、ラタン、バスケット、ビオラ、パンジー、ハーブ、スミレ、インテリア、誕生日、フラワーギフト、プレゼント、春、贈り物、ボタニカル、観葉植物、植物、フラワーギフト、ゴールド、レモン、エンジ、モーブ、イエロー、華やか、バスケット
1月21日現在、画像とほとんど変わらず大変良い状態です。パンジーやビオラは寒さに非常に強く、これから少しずつ華やかになってゆきます。お値下げいたしましたので、ぜひお迎えください。
中世の貴族のドレスのようなフリル咲きパンジー・ポンセヴェールCoco、その中からアンティークカラーの3色を選び、3種のタイム、四葉タイプのクローバーなどを、ころんとした丸い天然素材のバスケットに植え込んだ寄せ植えです。ポンセヴェールCocoは、強フリルの小輪多花性パンジーで、徒長しにくく、こんもりと成長します。
つぼみがたくさんついていますので、これから少しずつ開花して、暖かくなる3月以降の開花が見事、そして5月頃まで楽しめます。
3種のタイム(ゴールデンクイーンタイム、ラベンダータイム、フォックスリータイム)はそれぞれの違った香りがします。爽やかな香りも楽しんでください。
パンジーはお日様が大好きです。よく日にあてて頂くことでたくさんのお花が咲きますが、ときどきお部屋のインテリアとして楽しんでいただいてもよいと思います。ただし、空気の動かない場所にずっと置いておくと、お花が咲かなくなるのに加えてバスケットの劣化が進みます。基本的には風通しのよい屋外で管理してください。
※アトリエ・ロータスの寄せ植えでは、用土としては主にベラボンプレミアムというヤシの実チップをベースに、花用肥料やミネラル分を加えたものを使用しております。
※購入時の注意点をご確認のうえご注文ください。
【使用した植物】
1.フリル咲きプレミアムパンジー・ポンセヴェールCOCO(3色)
2.みもとクローバー・天使の羽「ショコラ」四葉タイプ
3.ゴールデンクイーン・タイム
4.ラベンダー・タイム
5.フォックスリー・タイム
6.リシマキア・ペルシャンチョコレート
【置き場所】
最初の1週間程度は、玄関先など、屋外の明るい日陰で、その後、一日数時間程度から、徐々に日の当たるところに置いてください。パンジーやビオラはお日様が大好きです。室内でも楽しむことができますが、ずっと日のあたらない所や室内に置いておくと、花が咲かなくなってしまいます。明るい場所で育ててください。
大雨や雪、強風、霜が降る日には、花やカラーリーフが痛みますので軒下にとりこんで下さい。
気温が上がる4月以降は、涼しい風通しのよい場所で管理していただくと、お花をより長く楽しめます。
【水やり】
用土の表面が乾いてきたら、下から水が流れでるくらいたっぷりと水をかけて下さい。
非常に通水性の高い用土を使用しているので、一か所に水をかけても水が全体に広がりません。バスケット全体にまんべんなく水をかけてください。
一番良い方法は、鉢がすっぽり浸るバケツなどの容器に株もとまでつけて給水することです。これにより、寄せ植えがダントツ長持ちします。そして、水やり後はバスケットを傾けてしっかりと水をきって下さい (バスケットを傾けないと、しっかり水が切れません。)
ビオラはもともと乾燥地帯に生息する植物ですので、乾き気味で管理してください。いつも湿った状態にしておくと、苗が徒長したり、根腐れをおこしますので、「用土が乾いたら、たっぷりやる」という、めりはりのついた水やりをお勧めします。
その上で一部のカラーリーフだけがくったりしてしまった場合は、その部分にだけ、少し水やりをすればよいでしょう。
【お手入れ】
お花が終わったら取り除いてください。花がらをずっとつけっぱなしにしておくと、種をつけることに養分をとられ、お花が少なくなってきてしまいます。
元肥を入れてありますが、1週間に1度程度、水やりとのときにハイポネックスなどの液体花用肥料を与えると、長くお花を楽しめます。
寄せ植えの中のほうの葉は込み合って蒸れやすいので、ときどき、中をかき分けて、黄色くなった下葉や痛んだ葉を取り除いていただくと、長期間にわたり、よい状態を保てます。
成長とともにビオラの背丈が高くなりましたら、適当なところでピンチしていただくと、そこからまた花芽がついてボリュームが増します。カットした茎はグラスなどにいけて楽しんでください。
【撮影日】 2023年1月12日
検索用:花、フラワー、ギャザリング、寄せ植え、ブリコラージュ、ラタン、バスケット、ビオラ、パンジー、ハーブ、スミレ、インテリア、誕生日、フラワーギフト、プレゼント、春、贈り物、ボタニカル、観葉植物、植物、フラワーギフト、ゴールド、レモン、エンジ、モーブ、イエロー、華やか、バスケット