作品説明
チタン釉+桜花釉 酸化
黒土を使用し、一層目チタン釉に二層目に釉を重ねて施し、酸化焼成による釉薬の重ね合わせ、窯変を追求した中鉢皿です。器の縁の部分に窯変が出る様に配慮しました。雪が積もった中の結晶をイメージさせて縁の部分には雪が解けて土や芽吹きをイメージさせた繊細な中鉢皿です。酸化焼成により釉薬の透明感とマット感とキラキラ輝く結晶が感じられる器です。サイズはw177(mm)×h40(mm)×d177(mm)
チタン釉+桜花釉 酸化
黒土を使用し、一層目チタン釉に二層目に釉を重ねて施し、酸化焼成による釉薬の重ね合わせ、窯変を追求した中鉢皿です。器の縁の部分に窯変が出る様に配慮しました。雪が積もった中の結晶をイメージさせて縁の部分には雪が解けて土や芽吹きをイメージさせた繊細な中鉢皿です。酸化焼成により釉薬の透明感とマット感とキラキラ輝く結晶が感じられる器です。サイズはw177(mm)×h40(mm)×d177(mm)