【1/4販売開始】
元旦生まれの新しい総刺しこぎんウサギ。
元旦の初日の出を浴びた、縁起のよいウサギです。
テーマは「春の小川」。
スミレやレンゲの咲く、日常にありふれた素朴な春の景色を表現しました。
私たちが春のよろこびを感じるのは、道端に咲く小さな花によってだと思います。
毎日の景色の中で、少しずつ空気が変わってきて、花がいくつか咲いている。
低いところに咲くからか、子どものころの思い出とも結びついているようにも思います。
紫のボディは花の色、水色は空の色をイメージしました。
一緒に小さな季節の変化を見つけませんか。
■こぎん模様「梅の花とうろこ」
寒い中を耐えて花開く梅の花は「努力が実る」という縁起のいい模様。
■仕様
サイズ
高さ7cm(耳を入れると11cm)×横7cm
奥行7cm
※自立はできませんので座った状態です。
素材
ミニチュアファー、ジョイント、綿、コングレス(こぎんの生地)、こぎん糸、レース、リボン
■こぎん刺しと総刺しこぎんウサギとは
こぎん刺しは、青森県津軽地域に伝わる刺繍麻の着物の補強や保温が目的でしたが、やがて着物全体を飾る模様として、たくさんの模様が生まれました。
「てこなこ」「きくらこ」など、津軽弁の名前が付いた模様や、
「紗綾型」「亀甲」「鱗形」など日本古来の縁起模様に由来する模様もあります。
「総刺しこぎんウサギ」は、こぎん刺しを生地全面に施した「総刺し」を使ったウサギ。
ウサギですが、テディベアと同じ方法で作っています。
小さいため、身近な空間に飾ることができます。
またバッグなどに入れて連れて歩くのにもちょうどいいサイズです。
小さなぬいぐるみと一緒なことで、気持ちが不思議と落ち着くこともあります。
首、手足が自由に動かせますので、お好みの表情にできます。
嬉しい時は一緒に喜んでいるように、
元気がでない時は、励ましているように、
見る人の気持ちに添えるように、敢えて目鼻のパーツは付けていません。
【1/4販売開始】
元旦生まれの新しい総刺しこぎんウサギ。
元旦の初日の出を浴びた、縁起のよいウサギです。
テーマは「春の小川」。
スミレやレンゲの咲く、日常にありふれた素朴な春の景色を表現しました。
私たちが春のよろこびを感じるのは、道端に咲く小さな花によってだと思います。
毎日の景色の中で、少しずつ空気が変わってきて、花がいくつか咲いている。
低いところに咲くからか、子どものころの思い出とも結びついているようにも思います。
紫のボディは花の色、水色は空の色をイメージしました。
一緒に小さな季節の変化を見つけませんか。
■こぎん模様「梅の花とうろこ」
寒い中を耐えて花開く梅の花は「努力が実る」という縁起のいい模様。
■仕様
サイズ
高さ7cm(耳を入れると11cm)×横7cm
奥行7cm
※自立はできませんので座った状態です。
素材
ミニチュアファー、ジョイント、綿、コングレス(こぎんの生地)、こぎん糸、レース、リボン
■こぎん刺しと総刺しこぎんウサギとは
こぎん刺しは、青森県津軽地域に伝わる刺繍麻の着物の補強や保温が目的でしたが、やがて着物全体を飾る模様として、たくさんの模様が生まれました。
「てこなこ」「きくらこ」など、津軽弁の名前が付いた模様や、
「紗綾型」「亀甲」「鱗形」など日本古来の縁起模様に由来する模様もあります。
「総刺しこぎんウサギ」は、こぎん刺しを生地全面に施した「総刺し」を使ったウサギ。
ウサギですが、テディベアと同じ方法で作っています。
小さいため、身近な空間に飾ることができます。
またバッグなどに入れて連れて歩くのにもちょうどいいサイズです。
小さなぬいぐるみと一緒なことで、気持ちが不思議と落ち着くこともあります。
首、手足が自由に動かせますので、お好みの表情にできます。
嬉しい時は一緒に喜んでいるように、
元気がでない時は、励ましているように、
見る人の気持ちに添えるように、敢えて目鼻のパーツは付けていません。