作品説明
リボンをあしらったフープ状のパーツと小型の髑髏のパーツ、薔薇のカボションを組み合わせた左右非対称のピアスです。
タイトルにあるmemento moriは「死を想え」という意味のラテン語で、中世欧州でペストが流行した際に興った芸術様式「死の舞踏」にてよく使用されたフレーズの1つです。
薔薇のカボションはフープ状のパーツの中に吊り下げる形で固定し、一方髑髏のパーツはUVレジンでフープ状のパーツに固定してあります。
サイズは全長約6cm(ピアスフック含まず)×横幅約2.5cmです。
なお、現在この作品は2022年12月24日(土)より東京・西荻窪のハンドメイドアートショップ「ニヒル牛」にて販売しております。ご興味のある方は是非行ってみて下さい。
リボンをあしらったフープ状のパーツと小型の髑髏のパーツ、薔薇のカボションを組み合わせた左右非対称のピアスです。
タイトルにあるmemento moriは「死を想え」という意味のラテン語で、中世欧州でペストが流行した際に興った芸術様式「死の舞踏」にてよく使用されたフレーズの1つです。
薔薇のカボションはフープ状のパーツの中に吊り下げる形で固定し、一方髑髏のパーツはUVレジンでフープ状のパーツに固定してあります。
サイズは全長約6cm(ピアスフック含まず)×横幅約2.5cmです。
なお、現在この作品は2022年12月24日(土)より東京・西荻窪のハンドメイドアートショップ「ニヒル牛」にて販売しております。ご興味のある方は是非行ってみて下さい。