作品説明
自作の小説『幸湖日記』の挿絵として描いた作品です。
ブランケットに印刷していただきました。
手前の主役達より、背景の町並みの方がえらく大変でした。
トップ写真はイラストが見やすいように少し明るめにしてありますが、
実際の色味は一番最後の写真が近いと思います。
「やっぱり猫だったね。」
「・・・猫にしかなったことがなかったんだ。」
「それでも!待ってたよ!」
自作の小説『幸湖日記』の挿絵として描いた作品です。
ブランケットに印刷していただきました。
手前の主役達より、背景の町並みの方がえらく大変でした。
トップ写真はイラストが見やすいように少し明るめにしてありますが、
実際の色味は一番最後の写真が近いと思います。
「やっぱり猫だったね。」
「・・・猫にしかなったことがなかったんだ。」
「それでも!待ってたよ!」