作品説明
オーストラリアにある、原住民アボリジニの聖地
ウルル(エアーズロック)を想いながら、すべて手縫いで
仕上げた一点物です。
革はヌバック(牛革)を使用しているので
手触りが良いです。
革の断面はワイルド感を出すように、あえて切りっぱなし
にして、つばの裏のみ床処理をしました。
茶色のイメージには大地に包まれるような安定感があるようです。
自然の中でゆったりと寛ぐ時に良く似合うと思います。
オーストラリアにある、原住民アボリジニの聖地
ウルル(エアーズロック)を想いながら、すべて手縫いで
仕上げた一点物です。
革はヌバック(牛革)を使用しているので
手触りが良いです。
革の断面はワイルド感を出すように、あえて切りっぱなし
にして、つばの裏のみ床処理をしました。
茶色のイメージには大地に包まれるような安定感があるようです。
自然の中でゆったりと寛ぐ時に良く似合うと思います。