ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
通報

CLOVER・三つ葉 たぶんカルセドニー ペンダント/ピアス・イヤリング 2way【ISI★ZKY】

0

作品説明

※SOLD OUT 天然石ビーズを使用した、クローバーモチーフのペンダント/ピアス・イヤリングの2way作品です。 CLOVERシリーズは当店で最もシンプルなワイヤーラッピング作品です。 このシリーズは、いつも着けて楽しめる身近なアクセサリーになるようにとデザインしました。 多種多様な天然石ビーズとワイヤーの組み合わせで展開しています。 三つ葉のクローバーモチーフのワイヤーフレームで天然石ビーズをラッピングしました。 本作品はペンダントとピアス・イヤリングの2way仕様です。 チェーンや紐を通せばペンダントとして、リング付きのピアス・イヤリング金具と合わせれば片耳ピアス・イヤリングとして使用できます。 トップは2cm程度と小ぶりで非常に着けやすいサイズ感です。 単体で着けても、ほかのネックレスやペンダント、ピアス・イヤリングと合わせてもお楽しみいただけます。 小さくとも石の表情を楽しめ、且つ可愛らしいワイヤーフレームです。 シンプルでもひと癖ある可愛さが欲しい方におすすめです! 公園や河川敷、田んぼなど、人々の身近な場所で育つクローバー。 このクローバーシリーズがあなたの傍で定番アクセサリーになれば幸いです。 ◆石の種類について◆ 本作品の天然石はおそらくカルセドニーと思われますが、石を仕入れた時点で種類の特定ができませんでした。 ごく淡く紫がかった半透明の石です。 手元にありますカルセドニーと透明感・雰囲気が似ていることから同じ石と判断しましたが、断定はできませんので気になる方は購入をお控えください。 ◆素材◆ 天然石ビーズ、アーティスティックワイヤー(シルバー)、ネックレスチェーン アーティスティックワイヤーは銅線に金属メッキを施し、樹脂でコーティングしたワイヤーです。 耐久性が高く、色の退色も少なく長持ちします。 ですが、特に切り口から錆が出てきますので、水分や塩分には注意が必要です。 ◆サイズ◆ トップ:縦幅約2.3cm(バチカン含む)、横幅約1.0cm、高さ約0.8cm ビーズサイズ:8mm 重量2g ※注意事項をよくお読みの上ご購入ください。 【シロツメクサ】 クローバーと言えば、日本では主にシロツメクサのことを指す。 江戸時代、オランダから輸入されたガラス製品を保護するために使われた詰めもの。 それが乾燥させたクローバーだった。 「詰めものの草」からツメクサと呼ばれ、白い花をつけるツメクサをシロツメクサ(白詰草)と呼ぶようになった。 ガラス器にクローバーの詰めものとは、なんとも趣があるなぁ…と感じる名前の由来である。
※SOLD OUT 天然石ビーズを使用した、クローバーモチーフのペンダント/ピアス・イヤリングの2way作品です。 CLOVERシリーズは当店で最もシンプルなワイヤーラッピング作品です。 このシリーズは、いつも着けて楽しめる身近なアクセサリーになるようにとデザインしました。 多種多様な天然石ビーズとワイヤーの組み合わせで展開しています。 三つ葉のクローバーモチーフのワイヤーフレームで天然石ビーズをラッピングしました。 本作品はペンダントとピアス・イヤリングの2way仕様です。 チェーンや紐を通せばペンダントとして、リング付きのピアス・イヤリング金具と合わせれば片耳ピアス・イヤリングとして使用できます。 トップは2cm程度と小ぶりで非常に着けやすいサイズ感です。 単体で着けても、ほかのネックレスやペンダント、ピアス・イヤリングと合わせてもお楽しみいただけます。 小さくとも石の表情を楽しめ、且つ可愛らしいワイヤーフレームです。 シンプルでもひと癖ある可愛さが欲しい方におすすめです! 公園や河川敷、田んぼなど、人々の身近な場所で育つクローバー。 このクローバーシリーズがあなたの傍で定番アクセサリーになれば幸いです。 ◆石の種類について◆ 本作品の天然石はおそらくカルセドニーと思われますが、石を仕入れた時点で種類の特定ができませんでした。 ごく淡く紫がかった半透明の石です。 手元にありますカルセドニーと透明感・雰囲気が似ていることから同じ石と判断しましたが、断定はできませんので気になる方は購入をお控えください。 ◆素材◆ 天然石ビーズ、アーティスティックワイヤー(シルバー)、ネックレスチェーン アーティスティックワイヤーは銅線に金属メッキを施し、樹脂でコーティングしたワイヤーです。 耐久性が高く、色の退色も少なく長持ちします。 ですが、特に切り口から錆が出てきますので、水分や塩分には注意が必要です。 ◆サイズ◆ トップ:縦幅約2.3cm(バチカン含む)、横幅約1.0cm、高さ約0.8cm ビーズサイズ:8mm 重量2g ※注意事項をよくお読みの上ご購入ください。 【シロツメクサ】 クローバーと言えば、日本では主にシロツメクサのことを指す。 江戸時代、オランダから輸入されたガラス製品を保護するために使われた詰めもの。 それが乾燥させたクローバーだった。 「詰めものの草」からツメクサと呼ばれ、白い花をつけるツメクサをシロツメクサ(白詰草)と呼ぶようになった。 ガラス器にクローバーの詰めものとは、なんとも趣があるなぁ…と感じる名前の由来である。