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Excel EK9 3枚A4(折畳後前面 B6E+ 182×148㎜ ケース付)前面1ヶ月卓上カレンダー2022

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 ■この作品は、A4用紙3枚使用の前面1ヶ月表示卓上(B6Eケース付き)カレンダーで「EK9」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「3A4C折B6E+」になります。  本作品(シート「3A4C折B6E+」)は、前述「EK7」作品(シート「3A4折卓A5E」)でのカレンダー表示部分横幅を28㎜縮めて182㎜(B6長辺)にしたもので、それによりここではB6Eケース使用になります。ブック「卓OP」へ移動済みの前面1.5ヶ月表示作品(シート「B4A3縦6折広+前(後)」)を眺めていた時、前面広さが同じで、日付表示枠がもっと広い1ヶ月表示タイプが欲しくなりました。■原稿作成においては、EK7(シート「3A4折卓A5E」)での原稿を基に、A4S内で、カレンダー部分の表示横幅全体を210㎜から182㎜に縮め、右側に28㎜の空白幅(切り取り部分)を設け、「カレンダー部分上1月・下2月(中央には空白幅2行分付き)+右空白」から成るA4S全体1個を作った上で、右側に3・4月と5・6月表示分を2個増やし、更に、ここではそのA4S3個分の下ではなく右側に、裏面印刷部分になることを踏まえ、カレンダー部分と空白部分を左右逆配置にしたA4S全体を3個作成し、それらのカレンダー表示を7・8月&9・10月&11・12月にして仕上げています。よって印刷に際しては、先ずA4特厚口(128g/㎡)用紙3枚それぞれに1月~6月の各2ヶ月分を表面印刷し、続いて7月~12月分を順に裏面印刷することになります。この後は、印刷済A4S用紙3枚それぞれに上下2つ折り目を付けて、空白部分を用紙カットすればOKです。  ▲上記で用紙横幅を182㎜で仕上げる、と申しましたが、実際には181.0㎜~181.5㎜程度で仕上げるように原稿設定・用紙カットされるよう推奨します。B6Eケースの横幅内寸には1㎜程度の「あそび」(よってケース横幅合計内寸は183㎜)はありますが、用紙2つ折り等による「用紙ズレ」や「厚み増し」等によりケースでの用紙出し入れがしにくくなることがあるからです。また、用紙の折り目付けとカットの処理順についてですが、私は先に折り目付けしてカットするようにしています。カット後に折り目付けした時に、僅かではありますが用紙両端が合わせにくくなり(これは僅かな斜行カットによるものと思われます。)、折り目付けしにくいことがあったからです。尚、用紙カットは要しても、ブック「卓OP」へ移動済みの作品(シート「B4A3縦6折広+前(後)」)に比べ、折り目付け回数が少なく、折り目線の長さも短い点は助かります。  ■本カレンダーの使い方、つまりB6Eケース内「各月表示進行手順」は、B6EとA5Eの違いはありますが、先の「EK7」作品(シート「3A4折卓A5E」)カレンダーと同じになりますので、ここでは割愛します。■この書込み枠が広い、前面B6+(縦148㎜×横182㎜)サイズ1ヶ月表示シンプルカレンダー、前面1ヶ月表示卓上カレンダーの決め手になることを期待しています。
 ■この作品は、A4用紙3枚使用の前面1ヶ月表示卓上(B6Eケース付き)カレンダーで「EK9」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「3A4C折B6E+」になります。  本作品(シート「3A4C折B6E+」)は、前述「EK7」作品(シート「3A4折卓A5E」)でのカレンダー表示部分横幅を28㎜縮めて182㎜(B6長辺)にしたもので、それによりここではB6Eケース使用になります。ブック「卓OP」へ移動済みの前面1.5ヶ月表示作品(シート「B4A3縦6折広+前(後)」)を眺めていた時、前面広さが同じで、日付表示枠がもっと広い1ヶ月表示タイプが欲しくなりました。■原稿作成においては、EK7(シート「3A4折卓A5E」)での原稿を基に、A4S内で、カレンダー部分の表示横幅全体を210㎜から182㎜に縮め、右側に28㎜の空白幅(切り取り部分)を設け、「カレンダー部分上1月・下2月(中央には空白幅2行分付き)+右空白」から成るA4S全体1個を作った上で、右側に3・4月と5・6月表示分を2個増やし、更に、ここではそのA4S3個分の下ではなく右側に、裏面印刷部分になることを踏まえ、カレンダー部分と空白部分を左右逆配置にしたA4S全体を3個作成し、それらのカレンダー表示を7・8月&9・10月&11・12月にして仕上げています。よって印刷に際しては、先ずA4特厚口(128g/㎡)用紙3枚それぞれに1月~6月の各2ヶ月分を表面印刷し、続いて7月~12月分を順に裏面印刷することになります。この後は、印刷済A4S用紙3枚それぞれに上下2つ折り目を付けて、空白部分を用紙カットすればOKです。  ▲上記で用紙横幅を182㎜で仕上げる、と申しましたが、実際には181.0㎜~181.5㎜程度で仕上げるように原稿設定・用紙カットされるよう推奨します。B6Eケースの横幅内寸には1㎜程度の「あそび」(よってケース横幅合計内寸は183㎜)はありますが、用紙2つ折り等による「用紙ズレ」や「厚み増し」等によりケースでの用紙出し入れがしにくくなることがあるからです。また、用紙の折り目付けとカットの処理順についてですが、私は先に折り目付けしてカットするようにしています。カット後に折り目付けした時に、僅かではありますが用紙両端が合わせにくくなり(これは僅かな斜行カットによるものと思われます。)、折り目付けしにくいことがあったからです。尚、用紙カットは要しても、ブック「卓OP」へ移動済みの作品(シート「B4A3縦6折広+前(後)」)に比べ、折り目付け回数が少なく、折り目線の長さも短い点は助かります。  ■本カレンダーの使い方、つまりB6Eケース内「各月表示進行手順」は、B6EとA5Eの違いはありますが、先の「EK7」作品(シート「3A4折卓A5E」)カレンダーと同じになりますので、ここでは割愛します。■この書込み枠が広い、前面B6+(縦148㎜×横182㎜)サイズ1ヶ月表示シンプルカレンダー、前面1ヶ月表示卓上カレンダーの決め手になることを期待しています。
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