作品説明
ホシノエリナ初個展
【 夢眼の国 展 〜眠りによる夢と眼に纏わる物語〜 】
2022年7月30日・31日に、初めて個展を行いました。
2014年くらいからハンドメイドアクセサリーという活動に携わり、2017年からユメメルカとして新たにハンドメイド活動を始めました。
この度、個展を開催することが出来たのも、日頃皆さまが応援してくださるおかげです。いつも作品を見てくださり、本当にありがとうございます。
こちらのページでも個展の様子を皆さまにお届けできたらと思います。
また、個展で展示しました立体作品は、後日minneにて販売いたします。
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個展タイトル【 夢眼の国 展 】は、櫻間中庸の詩『夢の國』を元にイメージしました。
夢は何処にあるのか、何処から来るのか。眼は夢への入り口なのか。
そんな想像をする事ができる、大好きな詩のひとつです。
他にも青空文庫に掲載されているものから
「夏目漱石 著・夢十夜 より、第一夜」
「江戸川乱歩 著・火星の運河」
「豊島与志雄 著・夢の卵」
『夢』に纏わる物語を3つ選び、『眼』を用いて表現し制作しました。
会場内は『眠りによる夢と眼に纏わる物語』の副題より、眠りにおちて夢をみる場所という意味合いから、装飾は『寝室』をイメージしました。
真っ白なシーツにクッション。夢の足跡のような花びら。眠りに寄り添う小さな住人たち。
ちょっとした『寝室』を表現いたしました。
夢の欠片のような宝石、永遠の憧れである不思議の国のアリス、眼の代表的シンボルにも見る三角形……
小さな『寝室』から繰り広げられる『夢』と『眼』の世界を、皆さまに楽しんでいただけましたら幸いです。
改めまして、作品を見てくださりありがとうございます。
今後も皆さまに、『夢』と『眼』が織り成す不思議な世界をお届けいたします。
ホシノエリナ
ホシノエリナ初個展
【 夢眼の国 展 〜眠りによる夢と眼に纏わる物語〜 】
2022年7月30日・31日に、初めて個展を行いました。
2014年くらいからハンドメイドアクセサリーという活動に携わり、2017年からユメメルカとして新たにハンドメイド活動を始めました。
この度、個展を開催することが出来たのも、日頃皆さまが応援してくださるおかげです。いつも作品を見てくださり、本当にありがとうございます。
こちらのページでも個展の様子を皆さまにお届けできたらと思います。
また、個展で展示しました立体作品は、後日minneにて販売いたします。
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個展タイトル【 夢眼の国 展 】は、櫻間中庸の詩『夢の國』を元にイメージしました。
夢は何処にあるのか、何処から来るのか。眼は夢への入り口なのか。
そんな想像をする事ができる、大好きな詩のひとつです。
他にも青空文庫に掲載されているものから
「夏目漱石 著・夢十夜 より、第一夜」
「江戸川乱歩 著・火星の運河」
「豊島与志雄 著・夢の卵」
『夢』に纏わる物語を3つ選び、『眼』を用いて表現し制作しました。
会場内は『眠りによる夢と眼に纏わる物語』の副題より、眠りにおちて夢をみる場所という意味合いから、装飾は『寝室』をイメージしました。
真っ白なシーツにクッション。夢の足跡のような花びら。眠りに寄り添う小さな住人たち。
ちょっとした『寝室』を表現いたしました。
夢の欠片のような宝石、永遠の憧れである不思議の国のアリス、眼の代表的シンボルにも見る三角形……
小さな『寝室』から繰り広げられる『夢』と『眼』の世界を、皆さまに楽しんでいただけましたら幸いです。
改めまして、作品を見てくださりありがとうございます。
今後も皆さまに、『夢』と『眼』が織り成す不思議な世界をお届けいたします。
ホシノエリナ