作品説明
※※こちらは期間限定掲載です。※※
動物好きさんにオススメシリーズです!
既製品のショルダートートに※フリーモーション刺繍という技法を使い、刺繍しました。
※フリーモーション刺繍とはミシンの送り歯を下げるドロップフィード機能を使い、布を手で動かし、足で速度と針の動く幅を調節しながら絵を描くようにミシンで刺繍をする技法です。
ミシンで行う手刺繍というイメージです。
気になる方は下の方に刺繍作業動画のURLを載せているので覗いてみてください。
下からのぞく猫を刺繍したかったのですが、既製品のトートバッグに刺繍すると上部分にしか出来ないので、ポケットを後付けし、そこから出てくる猫ちゃんにしてみました。
ポケットも丁寧に付けるよう頑張ってみましたが、立体で難しかったので、縫い目は少々歪みありです。
写真を載せておくのでご確認ください。
ポケットの左下には肉球を刺繍しました。
ポケットは猫ちゃんがいる側はスマホがすっぽり入るサイズになってます。(横10センチ)
大きいスマホをお使いの方は反対側のポケットになら入れていただけると思います。
猫は黒猫ちゃんにしてみました。テントウムシが気になっちゃうみたいです。
ミシンの刺繍ですが、データの刺繍ではないので、同じものは刺繍できません。
ミシンの手刺繍というようなイメージで、オンリーワンの商品になります。
向かって右下に本革のタグを縫い付けています。文字は電気ペンで焼いて書いてるので消えることはないです。
このショルダーバッグは、もともと私自身イベントでもらい、裏面に刺繍をしてしばらく毎日使っていました。
マチもたっぷりなので、結構な量の荷物が入ってお気に入りでした。
キャンバス生地なので硬い感じですが、使っているうちに柔らかくなってきます。
お散歩や買い物程度なら、マザーズバッグとして、またA4サイズのファイルがすっぽり入る大きさなので持ち物が少ない大学などの学生さんでもお使い頂けると思います。
前使っていたものの汚れが落ちなくなり、同じ形のものがどうしても欲しくて、イベントの主催の方に問い合わせて手に入れることができました。一からバッグを縫うのは難しいですが、このバッグなら皆さんに自信を持ってお薦めできます。
ただメーカー販売終了で在庫限りとのことで、残念です。在庫がある限り刺繍をし販売したいなと思っています。
どのくらいのものが入るのか目安の写真を載せています(最後の3枚)
これは違うデザインのバッグですが形は同じです。(このバッグも出品しています)
口のところには18ミリの大きめマグネットボタンをつけました。
とても頑丈でしっかり口が閉じるので、元のバッグより使い勝手も良くなりました。
ボタン閉めて使うのも開けたまま使うのもご自由にどうぞ!
普段のファッションに動物を取り入れたい方、なんと言っても猫好きさんにおすすめです。
私が肩から下げてみた写真を載せておいたので、サイズ感の参考になさってください。(これは同サイズ無地のものです。大きさの参考にしてください)
■お手入れについて
刺繍の糸が出てきてしまった場合はその部分だけをハサミで切ってください。
重ねて縫っているので切ったところから全部解ける、なんてことにはなりません。
刺繍の特性上バッグの中(刺繍の裏)は糸がごちゃついています。できる限り処理しておりますが、気になる方は購入はご遠慮ください。
お洗濯は手洗い(押し洗い)推奨です。
キャンバス生地は、シワがつきやすいので陰干し、平干しが望ましいです。
シワが気になる場合は素材は綿なので当て布をしてアイロンがけができます。
生地が分厚いためカビが生えてしまうと落ちにくいのでしっかり乾かす事が大事です。
キャンバストートは丈夫なので、きちんとお手入れすると長持ちし、経年変化を楽しめる素敵なバッグです。
(お恥ずかしながら私は洗濯機でガシガシ洗って脱水もかけてアイロンもかけずに干して使い倒しました。そこまで問題は感じませんでしたが、調べてみるときちんとお手入れした方が良いみたいです)
本革のタグは端で縫いとめているだけなので、引っ張ったりしないようお願いします。
最後にフリーモーション刺繍がどんな刺繍か気になる方は
YouTubeに作業動画を上げていますので覗いてみてください。
↓↓↓
https://youtu.be/ScrbFVJEg2Y
いいご縁がありますように。
※※こちらは期間限定掲載です。※※
動物好きさんにオススメシリーズです!
既製品のショルダートートに※フリーモーション刺繍という技法を使い、刺繍しました。
※フリーモーション刺繍とはミシンの送り歯を下げるドロップフィード機能を使い、布を手で動かし、足で速度と針の動く幅を調節しながら絵を描くようにミシンで刺繍をする技法です。
ミシンで行う手刺繍というイメージです。
気になる方は下の方に刺繍作業動画のURLを載せているので覗いてみてください。
下からのぞく猫を刺繍したかったのですが、既製品のトートバッグに刺繍すると上部分にしか出来ないので、ポケットを後付けし、そこから出てくる猫ちゃんにしてみました。
ポケットも丁寧に付けるよう頑張ってみましたが、立体で難しかったので、縫い目は少々歪みありです。
写真を載せておくのでご確認ください。
ポケットの左下には肉球を刺繍しました。
ポケットは猫ちゃんがいる側はスマホがすっぽり入るサイズになってます。(横10センチ)
大きいスマホをお使いの方は反対側のポケットになら入れていただけると思います。
猫は黒猫ちゃんにしてみました。テントウムシが気になっちゃうみたいです。
ミシンの刺繍ですが、データの刺繍ではないので、同じものは刺繍できません。
ミシンの手刺繍というようなイメージで、オンリーワンの商品になります。
向かって右下に本革のタグを縫い付けています。文字は電気ペンで焼いて書いてるので消えることはないです。
このショルダーバッグは、もともと私自身イベントでもらい、裏面に刺繍をしてしばらく毎日使っていました。
マチもたっぷりなので、結構な量の荷物が入ってお気に入りでした。
キャンバス生地なので硬い感じですが、使っているうちに柔らかくなってきます。
お散歩や買い物程度なら、マザーズバッグとして、またA4サイズのファイルがすっぽり入る大きさなので持ち物が少ない大学などの学生さんでもお使い頂けると思います。
前使っていたものの汚れが落ちなくなり、同じ形のものがどうしても欲しくて、イベントの主催の方に問い合わせて手に入れることができました。一からバッグを縫うのは難しいですが、このバッグなら皆さんに自信を持ってお薦めできます。
ただメーカー販売終了で在庫限りとのことで、残念です。在庫がある限り刺繍をし販売したいなと思っています。
どのくらいのものが入るのか目安の写真を載せています(最後の3枚)
これは違うデザインのバッグですが形は同じです。(このバッグも出品しています)
口のところには18ミリの大きめマグネットボタンをつけました。
とても頑丈でしっかり口が閉じるので、元のバッグより使い勝手も良くなりました。
ボタン閉めて使うのも開けたまま使うのもご自由にどうぞ!
普段のファッションに動物を取り入れたい方、なんと言っても猫好きさんにおすすめです。
私が肩から下げてみた写真を載せておいたので、サイズ感の参考になさってください。(これは同サイズ無地のものです。大きさの参考にしてください)
■お手入れについて
刺繍の糸が出てきてしまった場合はその部分だけをハサミで切ってください。
重ねて縫っているので切ったところから全部解ける、なんてことにはなりません。
刺繍の特性上バッグの中(刺繍の裏)は糸がごちゃついています。できる限り処理しておりますが、気になる方は購入はご遠慮ください。
お洗濯は手洗い(押し洗い)推奨です。
キャンバス生地は、シワがつきやすいので陰干し、平干しが望ましいです。
シワが気になる場合は素材は綿なので当て布をしてアイロンがけができます。
生地が分厚いためカビが生えてしまうと落ちにくいのでしっかり乾かす事が大事です。
キャンバストートは丈夫なので、きちんとお手入れすると長持ちし、経年変化を楽しめる素敵なバッグです。
(お恥ずかしながら私は洗濯機でガシガシ洗って脱水もかけてアイロンもかけずに干して使い倒しました。そこまで問題は感じませんでしたが、調べてみるときちんとお手入れした方が良いみたいです)
本革のタグは端で縫いとめているだけなので、引っ張ったりしないようお願いします。
最後にフリーモーション刺繍がどんな刺繍か気になる方は
YouTubeに作業動画を上げていますので覗いてみてください。
↓↓↓
いいご縁がありますように。