作品説明
ミヤコショウビンは100年以上前沖縄県の宮古島で1体のみ発見され、その後誰も姿を見た事がなく絶滅種となっている幻の鳥です。
標本が1つだけ保存されているそうですが、グアム島のズアカショウビンと酷似で同じ種では?との指摘もあり謎の多い鳥です。 沖縄の代表的なフルーツ、シークワーサーと一緒に刺繍してみました。
リネン&コットンの茶色の生地に、接着芯を貼った物を土台に使用し、中には薄い芯材とキルト綿を重ねてはさみ、周りをステッチしているので、ふんわりしつつしっかりしています。
裏にはアンティークゴールドのブローチピンを、生地に切り込みを入れて通してから縫い付けていますので、安定感があります。
サイズ 縦 約4.5cm 横 約5.5cm
※箱は手作りのため、開閉しにくい場合がありますのでご了承下さいませm(_ _)m
※こちらは企画展へ出展のため一時的に展示のみとなります。
ミヤコショウビンは100年以上前沖縄県の宮古島で1体のみ発見され、その後誰も姿を見た事がなく絶滅種となっている幻の鳥です。
標本が1つだけ保存されているそうですが、グアム島のズアカショウビンと酷似で同じ種では?との指摘もあり謎の多い鳥です。 沖縄の代表的なフルーツ、シークワーサーと一緒に刺繍してみました。
リネン&コットンの茶色の生地に、接着芯を貼った物を土台に使用し、中には薄い芯材とキルト綿を重ねてはさみ、周りをステッチしているので、ふんわりしつつしっかりしています。
裏にはアンティークゴールドのブローチピンを、生地に切り込みを入れて通してから縫い付けていますので、安定感があります。
サイズ 縦 約4.5cm 横 約5.5cm
※箱は手作りのため、開閉しにくい場合がありますのでご了承下さいませm(_ _)m
※こちらは企画展へ出展のため一時的に展示のみとなります。