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Excel EK51 ★A4E3枚大型卓上(リバーシブルケース用)カレンダー2025

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 ■この作品は、「EK51」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は「A4E3枚RC卓」になります。  本作品(シート「A4E3枚RC卓」)(旧シート名:A4E壁縦1RC卓)は、前作品「EK50」に、「リバーシブル」ケースが使われる場合に相応するよう、その様式を変更したものになります。「EK50」とは月名表示等の配列が異なり、壁掛け分野での掲載でありながら卓上専用的な色合いが濃い点にご留意下さい。前作品(シート「A4E壁3枚12」)2つ折りA5Sカレンダー用紙をそのまま「リバーシブルケース」に収容すると、日付2行目枠縦方向が、上から「日付数字入り空白幅約25㎜・ケース上端透明樹脂横長ライン縦幅約5㎜・空白幅約6㎜」の合計36㎜(他の行も約36~37㎜)でした。もしこのままでも使用OKというのであれば、この作品は不要になりますが、私の場合はそれで妥協できませんでした。そこで、「EK50」(シート「A4E壁3枚12」)をベースに、ケース上端の横長透明ラインによる見にくさを極力避けると共に、月間カレンダー日付表示5行分それぞれの縦幅もできるだけ均等化(とは言っても、日付2行目については、下端にケース横長ラインがくるので長めになります。ただ、2行目の書込み有効縦幅は他の4行と同じ約35㎜です。)することを前提に作成し始めましたが、かなりの試行錯誤と手間とを余儀なくされ、一旦は諦めましたが何とか、現状の原稿における配置・様式でもって、「リバーシブルケース」内収容組立を決着できました。■本当の評価はわかりませんが、今のところはこのリバーシブルケース使いの利用が最良と思っています。  ▲月名数字はA5S用紙内ほぼ中央やや上の変則的位置に表示しましたので、念のため、日付1行目の当該月1日右側にも月名数字(黒色で黄色塗付き)が自動表示されるように設定しましたので、ご確認下さい。また、本シートでの日付3.・4.・5行枠それぞれでの縦幅は、ケース上方透明樹脂横長ライン部分が有効利用できないこと等により、シート「A4E3枚12」での縦幅それぞれよりも約2㎜短くなりましたが、この程度のことは仕方ないでしょう。  ■このリバーシブルケース付きカレンダーでは、前面1月表示から始めるなら、A4E用紙3枚を上から順に表面1・2月&表面3(1「+2」=3と覚えれば良いですが、終盤は応変で)・4月&表面5・6月に重ねてから後方に2つ折りし、全体をA5Sの前面1月表示にしてケース内収容すれば、ケース裏面からは2月分の確認・書込みもできます。次に2月になったら、ケースごと裏返して前面2月表示にした上で用紙全体を取り出し、内部の4月・6月表示2つ折りA5Sカレンダー用紙2枚を抜き出し、そのまま2月表示用紙の後方に添付し全体をケース内収容すれば表面2月・裏面3月表示で利用できます。3月になったらケースを裏返し前面3月表示にして用紙全体を取り出し、最初の前面1月表示からの処理に準じて、この場合は3月&5月表示2枚用紙の中に更に7月表示2つ折り用紙を内入れしてケース内収容すればケース裏面は4月表示でOKとなり、以降も同様に対処して下さい。  ★尚、通常使用中に、用紙を取り外して相当先の予定内容等を記入・確認するような場合には、処理後すぐに用紙を元に戻せるよう、できるだけ用紙をばらさないようにご留意下さい。  ■ケース内最下端縁内への用紙差込がうまくいかない場合は、用紙の膨れ等を手指で平面化しながら対処して下さい。
 ■この作品は、「EK51」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は「A4E3枚RC卓」になります。  本作品(シート「A4E3枚RC卓」)(旧シート名:A4E壁縦1RC卓)は、前作品「EK50」に、「リバーシブル」ケースが使われる場合に相応するよう、その様式を変更したものになります。「EK50」とは月名表示等の配列が異なり、壁掛け分野での掲載でありながら卓上専用的な色合いが濃い点にご留意下さい。前作品(シート「A4E壁3枚12」)2つ折りA5Sカレンダー用紙をそのまま「リバーシブルケース」に収容すると、日付2行目枠縦方向が、上から「日付数字入り空白幅約25㎜・ケース上端透明樹脂横長ライン縦幅約5㎜・空白幅約6㎜」の合計36㎜(他の行も約36~37㎜)でした。もしこのままでも使用OKというのであれば、この作品は不要になりますが、私の場合はそれで妥協できませんでした。そこで、「EK50」(シート「A4E壁3枚12」)をベースに、ケース上端の横長透明ラインによる見にくさを極力避けると共に、月間カレンダー日付表示5行分それぞれの縦幅もできるだけ均等化(とは言っても、日付2行目については、下端にケース横長ラインがくるので長めになります。ただ、2行目の書込み有効縦幅は他の4行と同じ約35㎜です。)することを前提に作成し始めましたが、かなりの試行錯誤と手間とを余儀なくされ、一旦は諦めましたが何とか、現状の原稿における配置・様式でもって、「リバーシブルケース」内収容組立を決着できました。■本当の評価はわかりませんが、今のところはこのリバーシブルケース使いの利用が最良と思っています。  ▲月名数字はA5S用紙内ほぼ中央やや上の変則的位置に表示しましたので、念のため、日付1行目の当該月1日右側にも月名数字(黒色で黄色塗付き)が自動表示されるように設定しましたので、ご確認下さい。また、本シートでの日付3.・4.・5行枠それぞれでの縦幅は、ケース上方透明樹脂横長ライン部分が有効利用できないこと等により、シート「A4E3枚12」での縦幅それぞれよりも約2㎜短くなりましたが、この程度のことは仕方ないでしょう。  ■このリバーシブルケース付きカレンダーでは、前面1月表示から始めるなら、A4E用紙3枚を上から順に表面1・2月&表面3(1「+2」=3と覚えれば良いですが、終盤は応変で)・4月&表面5・6月に重ねてから後方に2つ折りし、全体をA5Sの前面1月表示にしてケース内収容すれば、ケース裏面からは2月分の確認・書込みもできます。次に2月になったら、ケースごと裏返して前面2月表示にした上で用紙全体を取り出し、内部の4月・6月表示2つ折りA5Sカレンダー用紙2枚を抜き出し、そのまま2月表示用紙の後方に添付し全体をケース内収容すれば表面2月・裏面3月表示で利用できます。3月になったらケースを裏返し前面3月表示にして用紙全体を取り出し、最初の前面1月表示からの処理に準じて、この場合は3月&5月表示2枚用紙の中に更に7月表示2つ折り用紙を内入れしてケース内収容すればケース裏面は4月表示でOKとなり、以降も同様に対処して下さい。  ★尚、通常使用中に、用紙を取り外して相当先の予定内容等を記入・確認するような場合には、処理後すぐに用紙を元に戻せるよう、できるだけ用紙をばらさないようにご留意下さい。  ■ケース内最下端縁内への用紙差込がうまくいかない場合は、用紙の膨れ等を手指で平面化しながら対処して下さい。
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