作品説明
本物の時計盤とエポキシパテ製の横向きの頭蓋骨のパーツを組み合わせたブローチです。
時計盤の上に髑髏の半面パーツを重ね、さらに表面保護も兼ねて赤く着色したUVレジンでコーティングしました。
人間の成れの果ての頭蓋骨と時間を刻む時計のパーツを組み合わせ、有限の命と迫りくる死をイメージしました。
金具は金古美(アンティークゴールド)のメッキ色で統一しており、サイズは約5cm×5cm×1.5cm(ブローチピン含まず)です。
なお、こちらは現時点では通販およびイベント販売は行わず、2022年6月26日以降に東京・西荻窪にあるアートショップ「ニヒル牛」にて販売予定です。
本物の時計盤とエポキシパテ製の横向きの頭蓋骨のパーツを組み合わせたブローチです。
時計盤の上に髑髏の半面パーツを重ね、さらに表面保護も兼ねて赤く着色したUVレジンでコーティングしました。
人間の成れの果ての頭蓋骨と時間を刻む時計のパーツを組み合わせ、有限の命と迫りくる死をイメージしました。
金具は金古美(アンティークゴールド)のメッキ色で統一しており、サイズは約5cm×5cm×1.5cm(ブローチピン含まず)です。
なお、こちらは現時点では通販およびイベント販売は行わず、2022年6月26日以降に東京・西荻窪にあるアートショップ「ニヒル牛」にて販売予定です。