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Excel EK47 ★★★A3E2枚壁掛けカレンダー2025

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 ■この作品は、「EK47」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は「A3E壁2枚大15リ」になります。  本作品では、A3E用紙2枚1セット印刷なら、PC画面原稿を確認しながら、先ず表面2枚印刷後、続いて裏面2枚に印刷すればOKです。原稿適正印刷後は、A3E用紙左右2つ両面折り・用紙上端3ヶ所(A3E用紙中央及び左右A4S用紙中央)穴開けをした上で、前面A4S(又はA3E)で壁掛け等で利用することになります。  🔲本カレンダーの壁掛け利用(各月表示進行手順)の詳細・具体例は、次の通りです。尚、本カレンダーの卓上利用については、卓上利用自体が極めて特殊ですので、その具体例はこのminneでは省略させて頂きます。  ■フック掛けによる前面A4S2ヶ月表示壁掛け(又は机上平面置き等)として利用する場合:2通りの使用法があり、一つ目は➀A3E用紙2枚重ね後2つ折り一まとめ方式を取り入れて処理することにより、前面2ヶ月の「次の2ヶ月」を常に用紙全体背面に表示しながら利用する方法であり、二つ目は一般的な方法ですが、➁2つ折りA4S用紙2枚それぞれを順に重ね合わせ、前面2ヶ月の「次の2ヶ月」は前面近くで用紙内に隠れた状態で利用する方法になります。   ■その具体例を示すと、使用法➀では、前面A4S 1・2月表示から始めるなら、先ず2枚のA3E用紙をそれぞれ表面1・2・3・4月及び5(1「+4」=5と覚えておくと良い)・6・7・8月にして2枚重ねし後方に左右2つ折りして一まとめ後フック掛けすれば、前面表示1・2月で、3・4月分は用紙全体を取り外して裏面を見れば即確認できます。3月になったら、用紙全体を取り外し裏返して3・4月表示後、内部の7・8月表示用紙を抜き出しそのまま後方に添付してフック掛けすれば、用紙全体を取り出して裏返せば5・6月分を即確認できる状態で、前面3・4月表示を利用できます。続いて5月に入ったら、全体用紙を取り出し5・6月を前面表示後、最初の前面A4S 1・2月表示の場合に準じて、今度は5・6月表示の2つ折り用紙内に9(5「+4」=9)・10月表示2つ折り用紙を内入れして一まとめ後フック掛けし、以降も同様に処理すれば良いでしょう。  使用法➁は、2つ折りの1・2月表示用紙及び同5・6月表示用紙を順に重ねフック掛けし1・2月を利用後(3・4月は1・2月表示用紙背面で確認可)、3月になったら1・2月表示用紙を取り出し裏返して利用し、5月になったら、3・4月表示用紙を取り出し「逆2つ折り」して9・10月表示後、それを後方に添付した上で5・6月を利用することとし、以降も同様に対処します。  ◉また、A3E用紙上方を3穴処理しましたので、掲示スペースがあり、壁掛け用フック2個を使用できるなら、常時、当該2ヶ月及び次の2ヶ月の左右4ヶ月連続掲示も可能です。 🔳申し遅れましたが、これら「EK47~EK50」等において、「用紙2枚(又は3枚)それぞれへの両面印刷において、1枚目表面に続く次月印刷を1枚目裏面にする(以下、(a)方式とする)のではなく、どうして2枚目表面に印刷する方式(以下(b)方式とする)を採用したのか。」について申し述べます。一般的な(a)方式は、前面表示に続く次月分を用紙全体の背面に表示することを部分的にはできても、常時表示することはできないのに対し、(b)方式は、順序面ではやや変則的ではあっても、適格に用紙配置処理すれば、その常時表示が可能となり、加えて、机上で表面に続く次月を裏返して見るのではなく、左右同時に確認できる方が使い易いように思われたからです。もちろん(b)方式でもデメリットはあり、状況によって、用紙全体の表示順等が分かりづらくなることがあります。特に前面・背面以外のかなり先の予定を記入・確認するような場合は、用紙全体を取り外し場所を探し出して対処することになり、2・3枚のことだから大した問題ではないという見方もできますが、処理後すぐに用紙全体を元に戻すことができなくなる懸念があります。★よって通常使用中に、用紙を取り外して相当先の予定内容等を記入・確認するような場合には、処理後すぐに用紙を元に戻せるよう、できるだけ用紙をばらさないようにご留意下さい。  ◆本カレンダーはA5Eケースを用いて超特大卓上型としても利用できますが、用紙の前後かがみやカレンダー全体の倒れ易さを軽減するために、白表紙や重し(金属製「継手」等)が必要になります。
 ■この作品は、「EK47」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は「A3E壁2枚大15リ」になります。  本作品では、A3E用紙2枚1セット印刷なら、PC画面原稿を確認しながら、先ず表面2枚印刷後、続いて裏面2枚に印刷すればOKです。原稿適正印刷後は、A3E用紙左右2つ両面折り・用紙上端3ヶ所(A3E用紙中央及び左右A4S用紙中央)穴開けをした上で、前面A4S(又はA3E)で壁掛け等で利用することになります。  🔲本カレンダーの壁掛け利用(各月表示進行手順)の詳細・具体例は、次の通りです。尚、本カレンダーの卓上利用については、卓上利用自体が極めて特殊ですので、その具体例はこのminneでは省略させて頂きます。  ■フック掛けによる前面A4S2ヶ月表示壁掛け(又は机上平面置き等)として利用する場合:2通りの使用法があり、一つ目は➀A3E用紙2枚重ね後2つ折り一まとめ方式を取り入れて処理することにより、前面2ヶ月の「次の2ヶ月」を常に用紙全体背面に表示しながら利用する方法であり、二つ目は一般的な方法ですが、➁2つ折りA4S用紙2枚それぞれを順に重ね合わせ、前面2ヶ月の「次の2ヶ月」は前面近くで用紙内に隠れた状態で利用する方法になります。   ■その具体例を示すと、使用法➀では、前面A4S 1・2月表示から始めるなら、先ず2枚のA3E用紙をそれぞれ表面1・2・3・4月及び5(1「+4」=5と覚えておくと良い)・6・7・8月にして2枚重ねし後方に左右2つ折りして一まとめ後フック掛けすれば、前面表示1・2月で、3・4月分は用紙全体を取り外して裏面を見れば即確認できます。3月になったら、用紙全体を取り外し裏返して3・4月表示後、内部の7・8月表示用紙を抜き出しそのまま後方に添付してフック掛けすれば、用紙全体を取り出して裏返せば5・6月分を即確認できる状態で、前面3・4月表示を利用できます。続いて5月に入ったら、全体用紙を取り出し5・6月を前面表示後、最初の前面A4S 1・2月表示の場合に準じて、今度は5・6月表示の2つ折り用紙内に9(5「+4」=9)・10月表示2つ折り用紙を内入れして一まとめ後フック掛けし、以降も同様に処理すれば良いでしょう。  使用法➁は、2つ折りの1・2月表示用紙及び同5・6月表示用紙を順に重ねフック掛けし1・2月を利用後(3・4月は1・2月表示用紙背面で確認可)、3月になったら1・2月表示用紙を取り出し裏返して利用し、5月になったら、3・4月表示用紙を取り出し「逆2つ折り」して9・10月表示後、それを後方に添付した上で5・6月を利用することとし、以降も同様に対処します。  ◉また、A3E用紙上方を3穴処理しましたので、掲示スペースがあり、壁掛け用フック2個を使用できるなら、常時、当該2ヶ月及び次の2ヶ月の左右4ヶ月連続掲示も可能です。 🔳申し遅れましたが、これら「EK47~EK50」等において、「用紙2枚(又は3枚)それぞれへの両面印刷において、1枚目表面に続く次月印刷を1枚目裏面にする(以下、(a)方式とする)のではなく、どうして2枚目表面に印刷する方式(以下(b)方式とする)を採用したのか。」について申し述べます。一般的な(a)方式は、前面表示に続く次月分を用紙全体の背面に表示することを部分的にはできても、常時表示することはできないのに対し、(b)方式は、順序面ではやや変則的ではあっても、適格に用紙配置処理すれば、その常時表示が可能となり、加えて、机上で表面に続く次月を裏返して見るのではなく、左右同時に確認できる方が使い易いように思われたからです。もちろん(b)方式でもデメリットはあり、状況によって、用紙全体の表示順等が分かりづらくなることがあります。特に前面・背面以外のかなり先の予定を記入・確認するような場合は、用紙全体を取り外し場所を探し出して対処することになり、2・3枚のことだから大した問題ではないという見方もできますが、処理後すぐに用紙全体を元に戻すことができなくなる懸念があります。★よって通常使用中に、用紙を取り外して相当先の予定内容等を記入・確認するような場合には、処理後すぐに用紙を元に戻せるよう、できるだけ用紙をばらさないようにご留意下さい。  ◆本カレンダーはA5Eケースを用いて超特大卓上型としても利用できますが、用紙の前後かがみやカレンダー全体の倒れ易さを軽減するために、白表紙や重し(金属製「継手」等)が必要になります。
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