作品説明
パリのアンティーク市で見つけた銀800十字架型の聖杯メダイが付いたお祈り用ブレス
十字架に稲穂とブドウが入ったデザイン
裏にはYvonne 18 mai 1933(1933年5月18日)と彫られています
イヴォンヌちゃんのpremiere communion(初聖体礼式)用のメダイ
十字上部に当時の銀800/1000を表すイノシシ刻印入っています
カン部分は工房刻印
大粒マザーオブパールは経年の為艶が無くなっています
大人でブレスにするとメダイのカン部分に付ける様になります。
サイズ:約25×22mm長さ22cmビーズφ8~9mm
☆フランスアンティーク銀製品について☆
フランスではアンティークロザリオやメダイ、小物アクセサリー等のシルバーはほとんど銀800/1000で作られていたようです。
左向の猪マークはパリ工房製1838年~1961年頃まで使用
蟹マークは1838年~1984年ぐらいまで1961年頃からフランス全土で銀800は蟹に統一されたようです。
その後1973年頃からシルバー925が主流になりだしたそうです。
パリのアンティーク市で見つけた銀800十字架型の聖杯メダイが付いたお祈り用ブレス
十字架に稲穂とブドウが入ったデザイン
裏にはYvonne 18 mai 1933(1933年5月18日)と彫られています
イヴォンヌちゃんのpremiere communion(初聖体礼式)用のメダイ
十字上部に当時の銀800/1000を表すイノシシ刻印入っています
カン部分は工房刻印
大粒マザーオブパールは経年の為艶が無くなっています
大人でブレスにするとメダイのカン部分に付ける様になります。
サイズ:約25×22mm長さ22cmビーズφ8~9mm
☆フランスアンティーク銀製品について☆
フランスではアンティークロザリオやメダイ、小物アクセサリー等のシルバーはほとんど銀800/1000で作られていたようです。
左向の猪マークはパリ工房製1838年~1961年頃まで使用
蟹マークは1838年~1984年ぐらいまで1961年頃からフランス全土で銀800は蟹に統一されたようです。
その後1973年頃からシルバー925が主流になりだしたそうです。