作品説明
本物の時計盤と頭蓋骨のパーツを組み合わせたブローチです。
時計盤にある蝶や腐食したような模様はもともと時計盤に印刷されていたもので、それをそのまま生かして短針・長針と頭蓋骨のパーツを加え、表面保護も兼ねてUVレジンでコーティングしました。
時計のパーツを死の象徴である頭蓋骨を組み合わせ、有限の命と迫りくる死をイメージしました。
金具は金古美(アンティークゴールド)のメッキ色で統一しており、サイズは約5cm×5cm×1cm(ブローチピン含まず)です。
本物の時計盤と頭蓋骨のパーツを組み合わせたブローチです。
時計盤にある蝶や腐食したような模様はもともと時計盤に印刷されていたもので、それをそのまま生かして短針・長針と頭蓋骨のパーツを加え、表面保護も兼ねてUVレジンでコーティングしました。
時計のパーツを死の象徴である頭蓋骨を組み合わせ、有限の命と迫りくる死をイメージしました。
金具は金古美(アンティークゴールド)のメッキ色で統一しており、サイズは約5cm×5cm×1cm(ブローチピン含まず)です。