H.P.ラヴクラフトの作品に端を発する「クトゥルフ神話」体系における架空の神性クトゥルフ(Cthulhu)をメインモチーフにしたミニフレームです。
既成の木製のミニフレームの上にエポキシパテでクトゥルフとそれが絡みついているオブジェクトを彫刻し、そのままアクリル絵の具で塗装を施して仕上げている一点ものの作品となっております。
触手が絡みついている様がそのままフレームになっているデザインで、裏側に三角カンと立てて置くための棒があり、棒を差し込むことで棚などに置いて使用することもできますし、棒を外せば三角カンをピンで留めて壁などに掛けることもできます。
フレームにはめ込む板はスポンジ貼りで若干弾力があります。
サイズは約8.5cm×8.5cmの正方形で、厚みは最大約3cm(クトゥルフの頭部分)、フレーム内部は約5cm×5cmです。
非常に小さい額なので、写真や絵を飾るよりはリングやピアス、イヤリングなど小型のアクセサリーのディスプレイに向いているかと思います。
H.P.ラヴクラフトの作品に端を発する「クトゥルフ神話」体系における架空の神性クトゥルフ(Cthulhu)をメインモチーフにしたミニフレームです。
既成の木製のミニフレームの上にエポキシパテでクトゥルフとそれが絡みついているオブジェクトを彫刻し、そのままアクリル絵の具で塗装を施して仕上げている一点ものの作品となっております。
触手が絡みついている様がそのままフレームになっているデザインで、裏側に三角カンと立てて置くための棒があり、棒を差し込むことで棚などに置いて使用することもできますし、棒を外せば三角カンをピンで留めて壁などに掛けることもできます。
フレームにはめ込む板はスポンジ貼りで若干弾力があります。
サイズは約8.5cm×8.5cmの正方形で、厚みは最大約3cm(クトゥルフの頭部分)、フレーム内部は約5cm×5cmです。
非常に小さい額なので、写真や絵を飾るよりはリングやピアス、イヤリングなど小型のアクセサリーのディスプレイに向いているかと思います。