バクバクいっぱい食べよう、バクの親子皿セットです。
横浜市繁殖センターの見学に訪れた際に、印象に残ったバクをモチーフに
作りました。
ちょうど大皿が欲しいと思っていたので、
大皿だけに「バクバクたくさん食べる」と動物の「バク」をかけてみました。
バクはなんとなく動物園によくいる気がしていましたが、
実は絶滅危惧種のようです。
そしてよく知られている白と黒の模様なのはバクの中でも、
マレーバクと言う種類のものだそうです。
さらにいちばん驚いたのは、バクの子どもはウリ坊のような横縞模様で、
大人になるにつれて縞模様が薄くなるんだそうです。
今回は大皿を大人のマレーバクの模様を、中皿を子どものバクの模様を
モチーフにしています。
皿裏には私の陶印が付いています。
○使用素材:赤土、白化粧、
親バク(大皿):飴釉、子バク(中皿):織部釉。
○サイズ :親バク(大皿):φ*h=220*50[mm]、子バク(中皿):φ*h=175*30 [mm]
○重さ :親バク(大皿):510[g]程度、子バク(中皿)350[g]程度
バクバクいっぱい食べよう、バクの親子皿セットです。
横浜市繁殖センターの見学に訪れた際に、印象に残ったバクをモチーフに
作りました。
ちょうど大皿が欲しいと思っていたので、
大皿だけに「バクバクたくさん食べる」と動物の「バク」をかけてみました。
バクはなんとなく動物園によくいる気がしていましたが、
実は絶滅危惧種のようです。
そしてよく知られている白と黒の模様なのはバクの中でも、
マレーバクと言う種類のものだそうです。
さらにいちばん驚いたのは、バクの子どもはウリ坊のような横縞模様で、
大人になるにつれて縞模様が薄くなるんだそうです。
今回は大皿を大人のマレーバクの模様を、中皿を子どものバクの模様を
モチーフにしています。
皿裏には私の陶印が付いています。
○使用素材:赤土、白化粧、
親バク(大皿):飴釉、子バク(中皿):織部釉。
○サイズ :親バク(大皿):φ*h=220*50[mm]、子バク(中皿):φ*h=175*30 [mm]
○重さ :親バク(大皿):510[g]程度、子バク(中皿)350[g]程度