ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
通報

Excel EK20 ★★A3S変(折畳後前面 210×168㎜ ケース付)6ヶ月Z順C卓上等カレンダー2022

0
 ■この作品は、A3S変【用紙空白部分カット(但し単独折畳組立の場合はカット無し)・全体5折区分の15ヶ月表示】型で「EK20」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「CA3S折15」になります。  ◉シート「CA3S折15」では、削除済作品(シート「A3E折12縦」)の組立後前面がA5E内3ヶ月表示(各日付枠には書込み欄付き)であるのに対して、各月縦長さはその約半分(各日付数字には少しの空白欄付き)ながら、前面表示は月並び順Z型(3ヶ月×2)で6ヶ月になっています。削除済シート「A3E折12縦」を基に、先ず用紙全体原稿をA3EからA3Sに変更した上で、その左側210×420㎜部分を、3ヶ月×5段の15ヶ月分表示に作り上げて印刷後、縦全体5等分となる水平折り目4本を付け、続いて右側空白部分87×420㎜部分を切り取ることにより、A5E収容ケース(卓上・壁掛け兼用)内で3ヶ月毎に折り畳みを変えながら前面常時6ヶ月表示で利用できるようにしました。そしてケースの裏面では、16ヶ月カレンダー添付無しなら、かなり見にくいですが、前面表示に続く日付を確認できます。尚、その空白部分用紙をカットせずにカット線で折り畳んでケース内収容する手も考えられます。特に問題が無ければ、空白部分は「カット」ではなく「折り」の方が、ケース内での用紙前かがみを防ぐ意味でも良いでしょう。▲この卓上型での中長期表示タイプは、既に「EK28」(シート「A3折16WAr」)等で作成済みですが、ここでの前面サイズは横210×縦168㎜でケースより約18㎜上にはみ出ており、前面横幅もやや長いものの、日付数字は大きく、チェック用空白もあり、それらと甲乙つけがたいように思われます。  ◉このカレンダーでは、A5Eケース無しでの単独組立卓上使用も可能です。この場合は、適正印刷後、A3S用紙縦方向を5等分(5等分なので組み立てた時の奥行きは割合短めにできます。)する横折り目線4本を付け、更に、カレンダー内部への折り目付けになりますが、中央3段目(7・8・9月+空白表示部分)の中央(A3S用紙縦全体の中央にもなりますが、折り目線はほぼカレンダー内横罫線と合致するようです。)にも横折り目線1本を追加します。そしてA3S用紙右側空白部分87×420㎜部分(この部分に何らかの表示をすることも可)は、切り取らずに、その左側縦長罫線部分に折り目を付けます。  ▲この後、組立後前面1~3月表示から利用するなら、用紙全体をA3E(横長)置きして、先ず上方の空白部分を背後に折畳むと共に右端翌年1~3月表示用紙も背後に折畳んで横方向を4折区分に変え、続いて右側当年10~12月表示用紙を後方左に、左側当年1~3月表示用紙は後方右に巻き込みながら、右12月表示用紙を左3月表示用紙内に部分差込すれば、三角屋根状に卓上組立(回転すれば9月まで確認可)でき、組んだままでの平面化も、月2分型の「EK2」(シート「折d中太前(後)」)程ではないものの、「EK1」(シート「P折6+2多リ前(後)」)と同様に簡単にできます。そして使っていくうちに7月に入ったら、組立解除して今度は当年1~3月表示用紙を背後に折り畳んで同様に(この場合は、左6月表示用紙を右翌年3月表示用紙内に部分差込)処理すれば良いでしょう。  ■ただこの「7・8・9月+空白表示部分」内への折り目1本追加処理では、組んだまま「7・8・9月」表示面自体を平面化しようとすると、内側からその部分を外だし折りすると思いますがそうすると、その日付3・4・5行部分が「月名数字及び曜日欄表示無し」になってしまいます。そこでこの不備を回避するには、カレンダー内部への折り目付けは増やしたくないのですが、上・下の「4・5・6月表示」及び「10・11・12月表示」部分の中央にも折り目を各1本追加すれば(罫線と折り目線が合致するように微調整済み)OKになりますので、必要に応じて対処して下さい。なお当然のことですが、組んだままでの平面化処理が不要なら、これらの月間カレンダー内部への折り目追加は全て不要です。  ▶このカレンダーは、4本折り目付け・用紙カット(一部折畳壁掛け掲示無しなら折り目付け無しでも可)後に、ケース無しでの壁掛け用として、用紙一部折畳みも加えながら利用する手も考えれます。その際、フックへの吊り下げ掲示方法としては、用紙内穴あけ(穴の数やその位置が色々考えられます。また穴あけにより、「祝日等及び24節気」「記念日等」の部分が削られる程度のことは仕方ないでしょう。)・小クリップ類(小さいバインダークリップ・目玉クリップ等)・カレンダー用ハンガー等の使用が考えられますが、それぞれ機能面・体裁面で一長一短がありますので、より良い方法を採用してください。
 ■この作品は、A3S変【用紙空白部分カット(但し単独折畳組立の場合はカット無し)・全体5折区分の15ヶ月表示】型で「EK20」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「CA3S折15」になります。  ◉シート「CA3S折15」では、削除済作品(シート「A3E折12縦」)の組立後前面がA5E内3ヶ月表示(各日付枠には書込み欄付き)であるのに対して、各月縦長さはその約半分(各日付数字には少しの空白欄付き)ながら、前面表示は月並び順Z型(3ヶ月×2)で6ヶ月になっています。削除済シート「A3E折12縦」を基に、先ず用紙全体原稿をA3EからA3Sに変更した上で、その左側210×420㎜部分を、3ヶ月×5段の15ヶ月分表示に作り上げて印刷後、縦全体5等分となる水平折り目4本を付け、続いて右側空白部分87×420㎜部分を切り取ることにより、A5E収容ケース(卓上・壁掛け兼用)内で3ヶ月毎に折り畳みを変えながら前面常時6ヶ月表示で利用できるようにしました。そしてケースの裏面では、16ヶ月カレンダー添付無しなら、かなり見にくいですが、前面表示に続く日付を確認できます。尚、その空白部分用紙をカットせずにカット線で折り畳んでケース内収容する手も考えられます。特に問題が無ければ、空白部分は「カット」ではなく「折り」の方が、ケース内での用紙前かがみを防ぐ意味でも良いでしょう。▲この卓上型での中長期表示タイプは、既に「EK28」(シート「A3折16WAr」)等で作成済みですが、ここでの前面サイズは横210×縦168㎜でケースより約18㎜上にはみ出ており、前面横幅もやや長いものの、日付数字は大きく、チェック用空白もあり、それらと甲乙つけがたいように思われます。  ◉このカレンダーでは、A5Eケース無しでの単独組立卓上使用も可能です。この場合は、適正印刷後、A3S用紙縦方向を5等分(5等分なので組み立てた時の奥行きは割合短めにできます。)する横折り目線4本を付け、更に、カレンダー内部への折り目付けになりますが、中央3段目(7・8・9月+空白表示部分)の中央(A3S用紙縦全体の中央にもなりますが、折り目線はほぼカレンダー内横罫線と合致するようです。)にも横折り目線1本を追加します。そしてA3S用紙右側空白部分87×420㎜部分(この部分に何らかの表示をすることも可)は、切り取らずに、その左側縦長罫線部分に折り目を付けます。  ▲この後、組立後前面1~3月表示から利用するなら、用紙全体をA3E(横長)置きして、先ず上方の空白部分を背後に折畳むと共に右端翌年1~3月表示用紙も背後に折畳んで横方向を4折区分に変え、続いて右側当年10~12月表示用紙を後方左に、左側当年1~3月表示用紙は後方右に巻き込みながら、右12月表示用紙を左3月表示用紙内に部分差込すれば、三角屋根状に卓上組立(回転すれば9月まで確認可)でき、組んだままでの平面化も、月2分型の「EK2」(シート「折d中太前(後)」)程ではないものの、「EK1」(シート「P折6+2多リ前(後)」)と同様に簡単にできます。そして使っていくうちに7月に入ったら、組立解除して今度は当年1~3月表示用紙を背後に折り畳んで同様に(この場合は、左6月表示用紙を右翌年3月表示用紙内に部分差込)処理すれば良いでしょう。  ■ただこの「7・8・9月+空白表示部分」内への折り目1本追加処理では、組んだまま「7・8・9月」表示面自体を平面化しようとすると、内側からその部分を外だし折りすると思いますがそうすると、その日付3・4・5行部分が「月名数字及び曜日欄表示無し」になってしまいます。そこでこの不備を回避するには、カレンダー内部への折り目付けは増やしたくないのですが、上・下の「4・5・6月表示」及び「10・11・12月表示」部分の中央にも折り目を各1本追加すれば(罫線と折り目線が合致するように微調整済み)OKになりますので、必要に応じて対処して下さい。なお当然のことですが、組んだままでの平面化処理が不要なら、これらの月間カレンダー内部への折り目追加は全て不要です。  ▶このカレンダーは、4本折り目付け・用紙カット(一部折畳壁掛け掲示無しなら折り目付け無しでも可)後に、ケース無しでの壁掛け用として、用紙一部折畳みも加えながら利用する手も考えれます。その際、フックへの吊り下げ掲示方法としては、用紙内穴あけ(穴の数やその位置が色々考えられます。また穴あけにより、「祝日等及び24節気」「記念日等」の部分が削られる程度のことは仕方ないでしょう。)・小クリップ類(小さいバインダークリップ・目玉クリップ等)・カレンダー用ハンガー等の使用が考えられますが、それぞれ機能面・体裁面で一長一短がありますので、より良い方法を採用してください。
作家・ブランドのレビュー レビューなし
0
作品はじめに Excel  EK0 展示暦70点【Vectorサイトでの「カレンダーEK 9.73」に対応する写真中心公開展示】全景&全体説明
作品Excelファイナルカレンダー24点セット2026
作品Excelファイナルカレンダー補充9点セット2026
作品Excel EK1 A4S(折畳組立後前面 A7E 105×74㎜)小型卓上カレンダー2022
作品Excel EK2 ★★A4S(折畳組立後前面 A7Eで月2分型)日付中太卓上カレンダー2024
作品(新)(EK2添付)Excel ★★A4S(折畳組立後前面 A7Eで月2分型)日付中卓上カレンダー2026
作品Excel EK3 ★★★B4S(折畳組立後前面 B7E 128×91㎜)日付中卓上カレンダー2022
作品Excel EK4 B4S(折畳組立後前面 B7E 128×91㎜)日付特大卓上カレンダー2024
作品Excel EK5 A3S(折畳後前面  148×140㎜ ケース付)縦6折変卓上カレンダー2022
minneの人気作家・ブランド特集を見る
minneの人気作家・ブランド特集を見る