作品説明
今気になってる石…希少石アンデシンのタンブルのピアス(イヤリング)。
もちろん、一番貴重でパワフルとされるチベット産ですよ~!
通常の赤より少しオレンジ色が強い感じです。
オレンジラブラドライトとも呼ばれているようです。
それに宝石質の極小ボタンカットガーネットを合わせました。
金属類はすべて14kgfを使用しています。
写真見ていただけたら分けかると思いますけど、アンデシンのタンブルのところどころに透けてる部分がある~~~‼
そういう単一色でないところがまたかわゆし~♪
この石をじ~っと見てると、どくんどくんと脈打つ「心臓」のように見えてくるのです。
心って、目には見えないものですが、心臓のあたりにあると思いませんか?
心が躍る時、トキメク時、胸のあたりに何か感じる気がする。
頭で考えるのではなく、心で「感じる」。
その大切さを教えてくれるかもしれません。
古代チベットでは、アンデシンを祭事などで「聖なる石」として使用してきました。
深い愛と慈悲を秘めた石。
すべては一点もの。
ご縁のあるかわいがってくれる方のところにいけますように。
今気になってる石…希少石アンデシンのタンブルのピアス(イヤリング)。
もちろん、一番貴重でパワフルとされるチベット産ですよ~!
通常の赤より少しオレンジ色が強い感じです。
オレンジラブラドライトとも呼ばれているようです。
それに宝石質の極小ボタンカットガーネットを合わせました。
金属類はすべて14kgfを使用しています。
写真見ていただけたら分けかると思いますけど、アンデシンのタンブルのところどころに透けてる部分がある~~~‼
そういう単一色でないところがまたかわゆし~♪
この石をじ~っと見てると、どくんどくんと脈打つ「心臓」のように見えてくるのです。
心って、目には見えないものですが、心臓のあたりにあると思いませんか?
心が躍る時、トキメク時、胸のあたりに何か感じる気がする。
頭で考えるのではなく、心で「感じる」。
その大切さを教えてくれるかもしれません。
古代チベットでは、アンデシンを祭事などで「聖なる石」として使用してきました。
深い愛と慈悲を秘めた石。
すべては一点もの。
ご縁のあるかわいがってくれる方のところにいけますように。