フリルとお色が美しい育種パンジーとビオラ「レインボーウェーブ・マーメイド(2色)」、「春マンボー」、「マリーリーン(最新品種)」、「多摩の椛」、「ビオラワールド」など、全部で11品種・12株の植物をラタンのアンティークバスケットに植え込んだ寄せ植えです。派手にならぬよう、差し色として、正面に金色、アンティークカラー、後方にボルドー色のパンジーやビオラを加えています。また、しばらくすると、中心付近に植え込んであるブルーデージーが咲き始め、より華やかになってゆきます。なお、寒い時期にお花を休みがちなアリッサムやパンジーは、根鉢を極力崩さず、ゆったりと植え込んでありますので、今咲いているお花がすべて一斉にお休みすることはありません。気温の低い今は、一つ一つのお花がとても長持ちするので、長期にわたり楽しんでいただける一鉢です。
※アトリエ・ロータスの寄せ植えでは、用土としては主にベラボンプレミアムというヤシの実チップをベースに、花用肥料やミネラル分を加えたものを使用しております。ベラボンは軽くて管理に便利なこと、可燃ごみとして処理できること、比較的清潔でカビや虫がわきにくく、室内にも置けること、培養土のように硬く締まらないために根張りがよく、根腐れしにくく、成長が遅くなるために植えつけたときの美しい姿を比較的長い期間保ってくれます。
※購入時の注意点をご確認のうえご注文ください。
【使用した植物】
1.植田さん育種パンジー・レインボーウェーブマーメイド(2色)
2.植田さん育種パンジー・マリーリーン(最新品種)
3.植田さん育種パンジー・春マンボー
4.秋田さん育種ビオラ・多摩の椛
5.江原さん育種ビオラ・ビオラワールド
6・スイートアリッサムMIX
7・斑入りブルーデージー
8.斑入りワイヤープランツ・スポットライト
9.斑入りジャスミン・ミルキーウェイ
10.ロータス・ブリムストン
11.アスパラガス・スマイラックス
【置き場所】
最初の1週間程度は、玄関先など、屋外の明るい日陰で、その後、一日数時間程度から、徐々に日の当たるところに置いてください。パンジーやビオラはお日様が大好きです。室内でも楽しむことができますが、ずっと日のあたらない所や室内に置いておくと、花が咲かなくなってしまいます。明るい場所で育ててください。
大雨や雪、強風、霜が降る日には、花やカラーリーフが痛みますので軒下にとりこんで下さい。
気温が上がる4月以降は、風通しのよい明るい日陰で管理していただくとお花を長く楽しめます。
【水やり】
用土の表面が乾いてきたら、下から水が流れでるくらいたっぷりと水をかけて下さい。
非常に通水性の高い用土を使用しているので、一か所に水をかけても水が全体に広がりません。バスケット全体にまんべんなく水をかけてください。
なお、一番良い方法は、鉢がすっぽり浸るバケツなどの容器に株もとまでつけて給水することです。これにより、寄せ植えがダントツ長持ちします。そして、水やり後はバスケットを傾けてしっかりと水をきって下さい。傾けないとしっかりと水が切れません。
なお、ビオラはもともと乾燥地帯に生息する植物ですので、乾き気味で管理してください。いつも湿った状態にしておくと、苗が徒長したり、根腐れをおこしますので、「用土が乾いたら、たっぷりやる」という、めりはりのついた水やりをお勧めします。
【お手入れ】
お花が終わったら取り除いてください。花がらをずっとつけっぱなしにしておくと、種をつけることに養分をとられ、お花が少なくなってきてしまいます。
元肥を入れてありますが、1週間に1度程度、水やりとのときにハイポネックスなどの液体花用肥料を与えると、長くお花を楽しめます。
寄せ植えの中のほうの葉は込み合って蒸れやすいので、ときどき、中をかき分けて、黄色くなった下葉や痛んだ葉を取り除いていただくと、長期間にわたり、よい状態を保てます。
成長とともにパンジーやビオラの背丈が高くなりましたら、適当なところでピンチしていただくと、そこからまた花芽がついてボリュームが増します。カットした茎はグラスなどにいけて楽しんでください。
【撮影日】 2022年2月11日
検索用:花、フラワー、ギャザリング、寄せ植え、ブリコラージュ、ラタン、バスケット、ビオラ、パンジー、ハーブ、スミレ、インテリア、誕生日、フラワーギフト、プレゼント、冬、春、贈り物、ボタニカル、観葉植物、植物、フラワーギフト、パープル、イエロー、グリーン、マルーン、華やか、バスケット、バレンタイン
フリルとお色が美しい育種パンジーとビオラ「レインボーウェーブ・マーメイド(2色)」、「春マンボー」、「マリーリーン(最新品種)」、「多摩の椛」、「ビオラワールド」など、全部で11品種・12株の植物をラタンのアンティークバスケットに植え込んだ寄せ植えです。派手にならぬよう、差し色として、正面に金色、アンティークカラー、後方にボルドー色のパンジーやビオラを加えています。また、しばらくすると、中心付近に植え込んであるブルーデージーが咲き始め、より華やかになってゆきます。なお、寒い時期にお花を休みがちなアリッサムやパンジーは、根鉢を極力崩さず、ゆったりと植え込んでありますので、今咲いているお花がすべて一斉にお休みすることはありません。気温の低い今は、一つ一つのお花がとても長持ちするので、長期にわたり楽しんでいただける一鉢です。
※アトリエ・ロータスの寄せ植えでは、用土としては主にベラボンプレミアムというヤシの実チップをベースに、花用肥料やミネラル分を加えたものを使用しております。ベラボンは軽くて管理に便利なこと、可燃ごみとして処理できること、比較的清潔でカビや虫がわきにくく、室内にも置けること、培養土のように硬く締まらないために根張りがよく、根腐れしにくく、成長が遅くなるために植えつけたときの美しい姿を比較的長い期間保ってくれます。
※購入時の注意点をご確認のうえご注文ください。
【使用した植物】
1.植田さん育種パンジー・レインボーウェーブマーメイド(2色)
2.植田さん育種パンジー・マリーリーン(最新品種)
3.植田さん育種パンジー・春マンボー
4.秋田さん育種ビオラ・多摩の椛
5.江原さん育種ビオラ・ビオラワールド
6・スイートアリッサムMIX
7・斑入りブルーデージー
8.斑入りワイヤープランツ・スポットライト
9.斑入りジャスミン・ミルキーウェイ
10.ロータス・ブリムストン
11.アスパラガス・スマイラックス
【置き場所】
最初の1週間程度は、玄関先など、屋外の明るい日陰で、その後、一日数時間程度から、徐々に日の当たるところに置いてください。パンジーやビオラはお日様が大好きです。室内でも楽しむことができますが、ずっと日のあたらない所や室内に置いておくと、花が咲かなくなってしまいます。明るい場所で育ててください。
大雨や雪、強風、霜が降る日には、花やカラーリーフが痛みますので軒下にとりこんで下さい。
気温が上がる4月以降は、風通しのよい明るい日陰で管理していただくとお花を長く楽しめます。
【水やり】
用土の表面が乾いてきたら、下から水が流れでるくらいたっぷりと水をかけて下さい。
非常に通水性の高い用土を使用しているので、一か所に水をかけても水が全体に広がりません。バスケット全体にまんべんなく水をかけてください。
なお、一番良い方法は、鉢がすっぽり浸るバケツなどの容器に株もとまでつけて給水することです。これにより、寄せ植えがダントツ長持ちします。そして、水やり後はバスケットを傾けてしっかりと水をきって下さい。傾けないとしっかりと水が切れません。
なお、ビオラはもともと乾燥地帯に生息する植物ですので、乾き気味で管理してください。いつも湿った状態にしておくと、苗が徒長したり、根腐れをおこしますので、「用土が乾いたら、たっぷりやる」という、めりはりのついた水やりをお勧めします。
【お手入れ】
お花が終わったら取り除いてください。花がらをずっとつけっぱなしにしておくと、種をつけることに養分をとられ、お花が少なくなってきてしまいます。
元肥を入れてありますが、1週間に1度程度、水やりとのときにハイポネックスなどの液体花用肥料を与えると、長くお花を楽しめます。
寄せ植えの中のほうの葉は込み合って蒸れやすいので、ときどき、中をかき分けて、黄色くなった下葉や痛んだ葉を取り除いていただくと、長期間にわたり、よい状態を保てます。
成長とともにパンジーやビオラの背丈が高くなりましたら、適当なところでピンチしていただくと、そこからまた花芽がついてボリュームが増します。カットした茎はグラスなどにいけて楽しんでください。
【撮影日】 2022年2月11日
検索用:花、フラワー、ギャザリング、寄せ植え、ブリコラージュ、ラタン、バスケット、ビオラ、パンジー、ハーブ、スミレ、インテリア、誕生日、フラワーギフト、プレゼント、冬、春、贈り物、ボタニカル、観葉植物、植物、フラワーギフト、パープル、イエロー、グリーン、マルーン、華やか、バスケット、バレンタイン