作品説明
プロの鍼灸師さん向けにも、ご家庭でも使える【陶器製の温灸器】を出品します。
陶芸職人さんと共同で製作しています。
この商品は色違い2個セットです。
一つ一つ型と手で造形し焼き上げたため、微妙なサイズ(mm単位)の違いがあります。
なお、これは土台が水平な平型タイプです。
写真のように、平面部に置いたときに安定するように作っています。
釉薬の色は『青』と『織部』です。
●商品のまとめ買いについて
https://minne.com/@chiteka-acu/letters/49912
●プロの方向け説明●
灸頭鍼カップとしても使えるよう、鍼柄の通るサイズの穴を複数開けてあります。
もちろん単独の温灸器としても使用いただけます。
もぐさの量で、ほんわかした温灸から熱傷に近いレベルまで、個々で調節してお使いください。
使用時には患者様の体動にご留意し、安全にお使いください。
※僕の場合は腰背部に灸頭鍼として用いることが多いです。
●一般の方向け説明●
腰や背中、お腹、手のひらなど、比較的平坦なところへの使用を想定しています。
不安定な場所への使用、もしくは燃焼時に安静を取れない状態での使用は、もぐさの脱落による火事の元になるのでお控えください。
一回につきもぐさ一個の使用で充分温熱が伝わりますが、熱すぎるときは途中でお止めください。
熱さレベルは
★☆☆〜★★☆です。
●●●●●●●●●●
熱さレベルについて
切り艾を一つ燃焼させきった時の熱さの目安を★の数で表示しています ※あくまで当院基準です
★☆☆ ≪じんわり熱≫
じんわりとした熱が続く温熱です。
そのまま最後まで燃焼させても平気です。
★★☆ ≪しっかり熱≫
しっかり熱くなる温熱です。
ずっと同じツボで燃焼させると火傷の恐れがありますので、適度に場所を変えながらお使いください。
★★★ ≪あちち熱≫
肌にのせて使うのではなく、手で持ち肌から離して使うことを想定しています。
一つの切り艾で複数のツボに刺激を入れるのに便利です
※いずれのレベルもあくまで目安です
ご使用に関しては、火傷には充分ご注意ください
●●●●●●●●●●●●
◆使用方法◆※一般の方向け
①事前に灰皿をご準備ください
②お灸を据えたい安定した箇所に灸器を置きます
③切り艾を一個ピンセットでつまみ、ライターなどでしっかり点火します。火付きが悪いと消えてしまいますのでご注意ください。
④点火した切り艾を灸器の中央付近にそっと置きます。※置いたあとで灸器を移動させるときは、もぐさの脱落に充分ご注意ください
⑤通常2〜3分ほどで、燃焼に従い温熱が感じられますので、温灸をお楽しみください
⑥煙が消えてもしばらく熱は続きます。慣れないうちは無理に我慢せず、早めにストップしてくださいね。
⑦使用後は燃焼後の灰を灰皿に開け、消火まで油断なく処理してください。
⑧灸器のお手入れは、通常は小さなブラシなどで灰を落とす程度で充分です。使用を続けると灰のこびりつきが発生しますので、その時は少し硬めのブラシなどで水洗いしてください。
なお、お試し用のもぐさ様々な大きさ種類が混在しています。一回一個とお考えくださいませ。
★基本的に自院で使うために製作した分の余剰を出しますので、販売数量に限りがあります。
売り切れてしまうと次回の焼き上がり予定まで月単位でお待ちいただくことになりますのでご注意ください。
続けてご使用いただくための、追加の切り艾の販売もしていますので、ショップの一覧をご覧くださいませ。
【お灸について】
お灸は熱刺激による組織の血管拡張・血液循環の改善とともに、ツボを併用することで様々な不調の改善を期待できます。
毎日コツコツと継続することで効果を発揮しますので、習慣としてご愛用ください。
なお、故意に『やけど:火傷』を起こすメリットはほとんどありませんので、しっかりと熱が加わったら、同一箇所への連続した施灸はお控えください。
※お灸はセルフケアとしてご自身の身体への利用をお願いします。
他者への施灸は専門職を除き、関連する法律により禁止される行為に該当することがあります。
出品管理番号:TKFW-05
検索ワード
灸器 灸 お灸 竹灸 陶器 温灸 鍼灸 灸頭鍼 おきゅう
冷え性 頭痛 体質改善 妊活 セルフケア
プロの鍼灸師さん向けにも、ご家庭でも使える【陶器製の温灸器】を出品します。
陶芸職人さんと共同で製作しています。
この商品は色違い2個セットです。
一つ一つ型と手で造形し焼き上げたため、微妙なサイズ(mm単位)の違いがあります。
なお、これは土台が水平な平型タイプです。
写真のように、平面部に置いたときに安定するように作っています。
釉薬の色は『青』と『織部』です。
●商品のまとめ買いについて
https://minne.com/@chiteka-acu/letters/49912
●プロの方向け説明●
灸頭鍼カップとしても使えるよう、鍼柄の通るサイズの穴を複数開けてあります。
もちろん単独の温灸器としても使用いただけます。
もぐさの量で、ほんわかした温灸から熱傷に近いレベルまで、個々で調節してお使いください。
使用時には患者様の体動にご留意し、安全にお使いください。
※僕の場合は腰背部に灸頭鍼として用いることが多いです。
●一般の方向け説明●
腰や背中、お腹、手のひらなど、比較的平坦なところへの使用を想定しています。
不安定な場所への使用、もしくは燃焼時に安静を取れない状態での使用は、もぐさの脱落による火事の元になるのでお控えください。
一回につきもぐさ一個の使用で充分温熱が伝わりますが、熱すぎるときは途中でお止めください。
熱さレベルは
★☆☆〜★★☆です。
●●●●●●●●●●
熱さレベルについて
切り艾を一つ燃焼させきった時の熱さの目安を★の数で表示しています ※あくまで当院基準です
★☆☆ ≪じんわり熱≫
じんわりとした熱が続く温熱です。
そのまま最後まで燃焼させても平気です。
★★☆ ≪しっかり熱≫
しっかり熱くなる温熱です。
ずっと同じツボで燃焼させると火傷の恐れがありますので、適度に場所を変えながらお使いください。
★★★ ≪あちち熱≫
肌にのせて使うのではなく、手で持ち肌から離して使うことを想定しています。
一つの切り艾で複数のツボに刺激を入れるのに便利です
※いずれのレベルもあくまで目安です
ご使用に関しては、火傷には充分ご注意ください
●●●●●●●●●●●●
◆使用方法◆※一般の方向け
①事前に灰皿をご準備ください
②お灸を据えたい安定した箇所に灸器を置きます
③切り艾を一個ピンセットでつまみ、ライターなどでしっかり点火します。火付きが悪いと消えてしまいますのでご注意ください。
④点火した切り艾を灸器の中央付近にそっと置きます。※置いたあとで灸器を移動させるときは、もぐさの脱落に充分ご注意ください
⑤通常2〜3分ほどで、燃焼に従い温熱が感じられますので、温灸をお楽しみください
⑥煙が消えてもしばらく熱は続きます。慣れないうちは無理に我慢せず、早めにストップしてくださいね。
⑦使用後は燃焼後の灰を灰皿に開け、消火まで油断なく処理してください。
⑧灸器のお手入れは、通常は小さなブラシなどで灰を落とす程度で充分です。使用を続けると灰のこびりつきが発生しますので、その時は少し硬めのブラシなどで水洗いしてください。
なお、お試し用のもぐさ様々な大きさ種類が混在しています。一回一個とお考えくださいませ。
★基本的に自院で使うために製作した分の余剰を出しますので、販売数量に限りがあります。
売り切れてしまうと次回の焼き上がり予定まで月単位でお待ちいただくことになりますのでご注意ください。
続けてご使用いただくための、追加の切り艾の販売もしていますので、ショップの一覧をご覧くださいませ。
【お灸について】
お灸は熱刺激による組織の血管拡張・血液循環の改善とともに、ツボを併用することで様々な不調の改善を期待できます。
毎日コツコツと継続することで効果を発揮しますので、習慣としてご愛用ください。
なお、故意に『やけど:火傷』を起こすメリットはほとんどありませんので、しっかりと熱が加わったら、同一箇所への連続した施灸はお控えください。
※お灸はセルフケアとしてご自身の身体への利用をお願いします。
他者への施灸は専門職を除き、関連する法律により禁止される行為に該当することがあります。
出品管理番号:TKFW-05
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