お気に入りの石をさりげなく +K'irisiクルス
Lapis lazuli × Ethiopian silver string bracelet 〈red〉
DISPEL 払いのける
キュボクタヘドロン形のラピスラズリとエチオピアンシルバー、ルドラクシャ、インドパシフィックビーズを赤のロウビキ紐で手組みしたブレスレットです。
ラピスラズリはアフガニスタン産、ネパール渡りで、形は珍しいコロコロ立方八面体(キュボクタヘドロン)をしています。
小さいですが、瑠璃色に散らばるパイライトの星屑がきれいな一粒です。
エチオピアンシルバービーズは、手仕上げの素朴な風合いをしています。
銀が貴重なアフリカ産銀鍍金のため、使っているうちに他の金属の色が出てくることがありますが、味わい深い色への変化もお楽しみいただけたらと思います。
留め部分の真ん中はルドラクシャ(金剛菩提樹の実)です。
古くからインド、ネパール、チベット、インドネシアなどで、カルマの解消、精神の浄化、心身の健康をサポートしてくれるものして、数珠にして祈りの道具としたり、身に着けられたりしています。
長く使っている間に、艶のある深い色に変化していきます。
留め具部分の両サイドは10世紀前後に作られたインドパシフィックビーズ(ムティサラ)です。
インドパシフィックビーズは紀元前2世紀頃から南インドで作られ始め、17世紀頃まで海上交易によってアフリカからアジアに至る、広範囲の地域に広まりました。
日本の弥生時代や古墳時代のお墓から見つかるガラス小玉も、ほとんどがこのインドパシフィックビーズです。
ムティサラはインドネシア出土の、オレンジ色のインドパシフィックビーズの呼び名です。
赤のロウビキ紐で四つ組みしました。
赤は邪気を払い、生命力を高めてくれる吉祥の色。
ここぞという時、自分を鼓舞したい時に身に着けたくなる色の一つです。
スライドして長さ調節ができるタイプのブレスレットです。
大地のスピリットである石たちに、既成の紐をただ通したものと、紐を重ねて手組みしてから装身具に仕立てたものとでは、見ていて着けていて大きな違いを感じます。
K'irisiの装身具は手仕事にこだわって、時間をかけて一つ一つ手組みしています。
世界に一つだけの石をご縁のある方のもとへ✧*.。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□ ラピスラズリは古代エジプトのファラオたちが「王位と霊性の石」として用いていたことでも知られています。
Keyword:「自らの内なる神性を知る」「王の美徳」「誠実なコミュニケーション」「直観力」「知的能力」「個人の最高のヴィジョンと理想に働きかける」「エネルギー系のクリアリング」「カルマの解消」「過去生の探求」「予知の石」
Element:風
Chakra:サードアイ〈第6〉、のど〈第5〉
※Reference: Simmons,R & Ahsian,N (2007)The Book of Stones: Who They Are and What They Teach
□ カレンシルバー
タイ北部、ミャンマーの山間に住むカレン族によって、古くから一つ一つ手づくりされている高純度のシルバーです。
□ ロウビキ紐(ワックスコード)
麻やポリエステル素材に蝋引き加工して強度を高めた紐です。
肌へのあたりが柔らかく、使うごとに馴染んでいきます。
■ material
ラピスラズリ[約7×8mm]、エチオピアンシルバー(銀鍍金)、カレンシルバー、スチール、インドパシフィックビーズ、ルドラクシャ、ロウビキ紐
■ size
フリーサイズ / 輪の最大 約20.5cm
手を縦に窄めた際の一番太い部分の長さを測って頂き、手が入るかどうかご確認ください。
※画像をご参照ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
#コードブレスレット #ストリングブレスレット #紐ブレスレット #手編み #手組み #ナチュラル #自然派 #日々アクセサリー #大人カジュアル #ミニマル #お守り #鉱石
お気に入りの石をさりげなく +K'irisiクルス
Lapis lazuli × Ethiopian silver string bracelet 〈red〉
DISPEL 払いのける
キュボクタヘドロン形のラピスラズリとエチオピアンシルバー、ルドラクシャ、インドパシフィックビーズを赤のロウビキ紐で手組みしたブレスレットです。
ラピスラズリはアフガニスタン産、ネパール渡りで、形は珍しいコロコロ立方八面体(キュボクタヘドロン)をしています。
小さいですが、瑠璃色に散らばるパイライトの星屑がきれいな一粒です。
エチオピアンシルバービーズは、手仕上げの素朴な風合いをしています。
銀が貴重なアフリカ産銀鍍金のため、使っているうちに他の金属の色が出てくることがありますが、味わい深い色への変化もお楽しみいただけたらと思います。
留め部分の真ん中はルドラクシャ(金剛菩提樹の実)です。
古くからインド、ネパール、チベット、インドネシアなどで、カルマの解消、精神の浄化、心身の健康をサポートしてくれるものして、数珠にして祈りの道具としたり、身に着けられたりしています。
長く使っている間に、艶のある深い色に変化していきます。
留め具部分の両サイドは10世紀前後に作られたインドパシフィックビーズ(ムティサラ)です。
インドパシフィックビーズは紀元前2世紀頃から南インドで作られ始め、17世紀頃まで海上交易によってアフリカからアジアに至る、広範囲の地域に広まりました。
日本の弥生時代や古墳時代のお墓から見つかるガラス小玉も、ほとんどがこのインドパシフィックビーズです。
ムティサラはインドネシア出土の、オレンジ色のインドパシフィックビーズの呼び名です。
赤のロウビキ紐で四つ組みしました。
赤は邪気を払い、生命力を高めてくれる吉祥の色。
ここぞという時、自分を鼓舞したい時に身に着けたくなる色の一つです。
スライドして長さ調節ができるタイプのブレスレットです。
大地のスピリットである石たちに、既成の紐をただ通したものと、紐を重ねて手組みしてから装身具に仕立てたものとでは、見ていて着けていて大きな違いを感じます。
K'irisiの装身具は手仕事にこだわって、時間をかけて一つ一つ手組みしています。
世界に一つだけの石をご縁のある方のもとへ✧*.。
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□ ラピスラズリは古代エジプトのファラオたちが「王位と霊性の石」として用いていたことでも知られています。
Keyword:「自らの内なる神性を知る」「王の美徳」「誠実なコミュニケーション」「直観力」「知的能力」「個人の最高のヴィジョンと理想に働きかける」「エネルギー系のクリアリング」「カルマの解消」「過去生の探求」「予知の石」
Element:風
Chakra:サードアイ〈第6〉、のど〈第5〉
※Reference: Simmons,R & Ahsian,N (2007)The Book of Stones: Who They Are and What They Teach
□ カレンシルバー
タイ北部、ミャンマーの山間に住むカレン族によって、古くから一つ一つ手づくりされている高純度のシルバーです。
□ ロウビキ紐(ワックスコード)
麻やポリエステル素材に蝋引き加工して強度を高めた紐です。
肌へのあたりが柔らかく、使うごとに馴染んでいきます。
■ material
ラピスラズリ[約7×8mm]、エチオピアンシルバー(銀鍍金)、カレンシルバー、スチール、インドパシフィックビーズ、ルドラクシャ、ロウビキ紐
■ size
フリーサイズ / 輪の最大 約20.5cm
手を縦に窄めた際の一番太い部分の長さを測って頂き、手が入るかどうかご確認ください。
※画像をご参照ください。
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#コードブレスレット #ストリングブレスレット #紐ブレスレット #手編み #手組み #ナチュラル #自然派 #日々アクセサリー #大人カジュアル #ミニマル #お守り #鉱石
サイズ
フリーサイズ / 輪の最大 約20.5cm
発送までの目安
3日
購入の際の注意点
■ 天然石には原石由来のクラック(ひび)やインクルージョン(内包物)を含むものもございます。
これらは鉱石が成長する過程でできる、天然石の性質によるものです。
自然素材ならではの個性と魅力としてお楽しみいただければ幸いです。
■ 画像について、できる限り現物に近い状態をお伝えできるよう心掛けておりますが、お使いのモニター環境により、色味や質感が異なって見える場合がございます。