秋頃販売予定🌱苔鉢完全手作り✨苔を少量ずつ丁寧に植えております。手のひらサイズのガラスドームで、蓋で邪魔されず解放感があります。苔についた水滴がキラキラ✨小さな苔の世界をお楽しみください。
※ オプション プラス200円でミニチュア牛を添えても。動物のポーズは選べません。約1.0㎝ほどです。
また、ジオラマパーツや鉱石などお持ちでしたら苔鉢に置いて、自分だけの苔ドームテラリウムにしても素敵だと思います✨
※ ガラスドームに手作り苔鉢を入れて、お手入れしやすいようにしました。
ガラスドームから苔鉢を取り出せるため、普通のテラリウムのように、水やりの際にガラス容器についた水滴が水垢にならないよう、苔を避けながら拭かなくても済みます。また、苔のトリミングもハサミでカットしやすく、とてもお手入れ簡単です。
※ 再販の場合は、豆植木鉢のサイズなど微妙に異なります。
※ まめ桜の苔ドームテラリウムは主にホソバオキナゴケ、砂苔、ヒノキ苔を使用しております。その時に綺麗な苔で画像のようなイメージで植え付けさせていただきます。乾燥にも強く、初心者でもチャレンジしやすい苔です。成長もゆっくりなので、綺麗な形状をキープしてくれて、お手入れもとても簡単です。参考画像9枚目をご覧ください✨
※ 苔鉢の縦縞は丁寧に削りました。一部釉薬を掛けずに赤土の素朴な焼き締めで仕上げました。
とっても小さな苔鉢ですが、存在感があり、楽しんでいただけると思います✨
苔鉢はデザインから陶土の成形、乾燥、削り、素焼き、釉薬をかけて本焼きと、たくさんの工程を経て出来上がりました。
完全手作りのため、釉薬の仕上がり具合など、世界に1つ味のある作品として、お楽しみいただけたら幸いです。
※ 苔は根に似た「仮根」を持っていますが、根から水や養分を吸い上げる維管束はなく、主に地上に体を固定する役割をするそうです。水分や養分は、葉の表面から直接吸収することが多いそうです。
そのため、まれに配送中の振動により、植え付けた苔や土が崩れてしまったり、苔が抜けてしまっても、ピンセットなどで、また植え付けていただければ問題無く成長すると思います。
※ ギャラリー「苔テラリウム管理方法」
https://minne.com/items/30773029
《 管理方法 》
直射日光を避けて、明るい室内に置きます。水さしや霧吹きなどで2週間~1ヶ月に1回水をあげます。環境により足りない場合は回数を増やしてください。苔鉢の土が湿っていることで、ガラスドームの湿度を保ってくれます。
まめ桜の苔鉢は、ガラスドームのコルクに置くため、水抜け用の穴が開いておりません。コルクには簡単な防水加工をしております。
水をあげたら、苔を優しく抑えて、水をしっかりときってください。植木鉢に水が溜まってしまうほど与えると苔が傷む原因になります。
苔が成長して姿が乱れてきたら、ドームから取り出してハサミでカットしてください。カットした苔を少し植え付けてあげると、苔の緑が綺麗な苔鉢になります✨
リビングや玄関、会社のデスクなどに苔テラリウムを飾って、ほんの少し癒されてみてはいかがでしょう~✨
秋頃販売予定🌱苔鉢完全手作り✨苔を少量ずつ丁寧に植えております。手のひらサイズのガラスドームで、蓋で邪魔されず解放感があります。苔についた水滴がキラキラ✨小さな苔の世界をお楽しみください。
※ オプション プラス200円でミニチュア牛を添えても。動物のポーズは選べません。約1.0㎝ほどです。
また、ジオラマパーツや鉱石などお持ちでしたら苔鉢に置いて、自分だけの苔ドームテラリウムにしても素敵だと思います✨
※ ガラスドームに手作り苔鉢を入れて、お手入れしやすいようにしました。
ガラスドームから苔鉢を取り出せるため、普通のテラリウムのように、水やりの際にガラス容器についた水滴が水垢にならないよう、苔を避けながら拭かなくても済みます。また、苔のトリミングもハサミでカットしやすく、とてもお手入れ簡単です。
※ 再販の場合は、豆植木鉢のサイズなど微妙に異なります。
※ まめ桜の苔ドームテラリウムは主にホソバオキナゴケ、砂苔、ヒノキ苔を使用しております。その時に綺麗な苔で画像のようなイメージで植え付けさせていただきます。乾燥にも強く、初心者でもチャレンジしやすい苔です。成長もゆっくりなので、綺麗な形状をキープしてくれて、お手入れもとても簡単です。参考画像9枚目をご覧ください✨
※ 苔鉢の縦縞は丁寧に削りました。一部釉薬を掛けずに赤土の素朴な焼き締めで仕上げました。
とっても小さな苔鉢ですが、存在感があり、楽しんでいただけると思います✨
苔鉢はデザインから陶土の成形、乾燥、削り、素焼き、釉薬をかけて本焼きと、たくさんの工程を経て出来上がりました。
完全手作りのため、釉薬の仕上がり具合など、世界に1つ味のある作品として、お楽しみいただけたら幸いです。
※ 苔は根に似た「仮根」を持っていますが、根から水や養分を吸い上げる維管束はなく、主に地上に体を固定する役割をするそうです。水分や養分は、葉の表面から直接吸収することが多いそうです。
そのため、まれに配送中の振動により、植え付けた苔や土が崩れてしまったり、苔が抜けてしまっても、ピンセットなどで、また植え付けていただければ問題無く成長すると思います。
※ ギャラリー「苔テラリウム管理方法」
https://minne.com/items/30773029
《 管理方法 》
直射日光を避けて、明るい室内に置きます。水さしや霧吹きなどで2週間~1ヶ月に1回水をあげます。環境により足りない場合は回数を増やしてください。苔鉢の土が湿っていることで、ガラスドームの湿度を保ってくれます。
まめ桜の苔鉢は、ガラスドームのコルクに置くため、水抜け用の穴が開いておりません。コルクには簡単な防水加工をしております。
水をあげたら、苔を優しく抑えて、水をしっかりときってください。植木鉢に水が溜まってしまうほど与えると苔が傷む原因になります。
苔が成長して姿が乱れてきたら、ドームから取り出してハサミでカットしてください。カットした苔を少し植え付けてあげると、苔の緑が綺麗な苔鉢になります✨
リビングや玄関、会社のデスクなどに苔テラリウムを飾って、ほんの少し癒されてみてはいかがでしょう~✨