作品説明
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本体:横2.3×縦4.3×厚み2.2cm
コード:45cm+アジャスター:5cm
重さ:13g
(微量の誤差が生じる場合があります)
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主材料
UVレジン、ワイヤー、ねりけし、コード、金属、ガラス
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色々な技巧を試行錯誤して、まぁ商品として問題ないレベルに仕上がったので、販売作品に。
色々試行錯誤してたやつなので
何点か自分で満足いってない点があるので、そこらへんはご了承を。
一番は写真14枚目のワイヤーラッピングのバチカン擬きの端の仕上げ。
ワイヤーの切断面は全てヤスリで、研磨して触れた際の尖りはなくしてあるので(アクセントのビーズ飾りのTピンさすがに無理)
接触する自体は問題のですが、端がそのまま出しっぱなのはなぁと。
バチカン部分のために残してたワイヤーの長さの余り的に巻いて飾りにもできず
内側に折り曲げるのにも足りなかったから、こんな感じで終わらせてます。
レジンでコーティングだと、ワイヤーを安定して固定する耐久はなさそう。
接着剤だと、塗って盛り上がったところが見栄え良くなさそうという判断。
まぁ、真鍮で0.8mmのワイヤーなので、故意に形を変えようとしなければ
ペンダントとして着用してる分には形は変わらないぐらいの強度はあると思います。
も1つは、本体の玉の中のエフェクトが多少多すぎること。
ただ、光を強く当てなければ、そこまで強く主張しないのかも。
それでも、銀河渦系の細さで配置したかったから、太くなりすぎてるので、やはり自分としては満足してない。
と、マイナス点はそれぐらい。
こっからは作品のアピールポイント。
本体の玉は勿論、鏡面研磨済み。最近の研磨レベルに達してるツヤツヤ。
コーティングはしてないから、ほんとに細かな気泡の穴はあるが気にならないかと。
まぁ、球体というより、少し楕円になってしまってるけどな。
んで、夕焼けグラデーション的な背面の塗りをしたが
グラデーションのなめらかさは悪くないが、これ色の変化の向きが逆か。
ま、幻想的というので全然OKね。
メインのパーツの蝶の下に紋様を配置。
蝶はそのまま入れたが、この色は不溶紙とかなのかな?
溶けはしないが一部が透けてるから、絵の具で背面を塗っておくべきだったかも。
空を模した他の作家の方の作品に雲を模したのを配置してるので
やってみようと、王道のねりけしで作成。
まぁ、それっぽくなったのはいいが、ねりけしだと着色はできないから
基本白雲しか作れないのは今後の課題。
で、上にも書いたが、エフェクト系で銀河渦とか、それぐらいの細い線のラインを引きたかったが太くなったのは残念だが
強く光を当てなければ、そこまで主張がないのが救いだわ。
玉(本体)の話はこれぐらい。
ワイヤーラッピングの試行錯誤もやってて、これで実践。
上記バチカン部分以外はなかなかいい仕上がりかと。
基本は玉の王道のワイヤーラッピングだが底に本体の台となる部分を作成。
背面にはスワロフスキーを接着剤で固定。
上部の留めにレジンの花と葉のアクセント。
これも練習してるやつ。ここの固定は色合いの邪魔にならないようにUVレジンで固定してるので少し固定はやわめ。
ワイヤーの端の仕上げは巻き仕上げだが、ビーズのアクセントと
Tピンを通す穴を残せた後部の2つのワイヤーには赤ビーズのアクセント。
そんな感じの技巧の試しを盛り込んで出来た作品です。
一部、満足できてない点はありますが、十分に魅力はある作品かと。
では、よろしくお願いいたします。
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本体:横2.3×縦4.3×厚み2.2cm
コード:45cm+アジャスター:5cm
重さ:13g
(微量の誤差が生じる場合があります)
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主材料
UVレジン、ワイヤー、ねりけし、コード、金属、ガラス
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色々な技巧を試行錯誤して、まぁ商品として問題ないレベルに仕上がったので、販売作品に。
色々試行錯誤してたやつなので
何点か自分で満足いってない点があるので、そこらへんはご了承を。
一番は写真14枚目のワイヤーラッピングのバチカン擬きの端の仕上げ。
ワイヤーの切断面は全てヤスリで、研磨して触れた際の尖りはなくしてあるので(アクセントのビーズ飾りのTピンさすがに無理)
接触する自体は問題のですが、端がそのまま出しっぱなのはなぁと。
バチカン部分のために残してたワイヤーの長さの余り的に巻いて飾りにもできず
内側に折り曲げるのにも足りなかったから、こんな感じで終わらせてます。
レジンでコーティングだと、ワイヤーを安定して固定する耐久はなさそう。
接着剤だと、塗って盛り上がったところが見栄え良くなさそうという判断。
まぁ、真鍮で0.8mmのワイヤーなので、故意に形を変えようとしなければ
ペンダントとして着用してる分には形は変わらないぐらいの強度はあると思います。
も1つは、本体の玉の中のエフェクトが多少多すぎること。
ただ、光を強く当てなければ、そこまで強く主張しないのかも。
それでも、銀河渦系の細さで配置したかったから、太くなりすぎてるので、やはり自分としては満足してない。
と、マイナス点はそれぐらい。
こっからは作品のアピールポイント。
本体の玉は勿論、鏡面研磨済み。最近の研磨レベルに達してるツヤツヤ。
コーティングはしてないから、ほんとに細かな気泡の穴はあるが気にならないかと。
まぁ、球体というより、少し楕円になってしまってるけどな。
んで、夕焼けグラデーション的な背面の塗りをしたが
グラデーションのなめらかさは悪くないが、これ色の変化の向きが逆か。
ま、幻想的というので全然OKね。
メインのパーツの蝶の下に紋様を配置。
蝶はそのまま入れたが、この色は不溶紙とかなのかな?
溶けはしないが一部が透けてるから、絵の具で背面を塗っておくべきだったかも。
空を模した他の作家の方の作品に雲を模したのを配置してるので
やってみようと、王道のねりけしで作成。
まぁ、それっぽくなったのはいいが、ねりけしだと着色はできないから
基本白雲しか作れないのは今後の課題。
で、上にも書いたが、エフェクト系で銀河渦とか、それぐらいの細い線のラインを引きたかったが太くなったのは残念だが
強く光を当てなければ、そこまで主張がないのが救いだわ。
玉(本体)の話はこれぐらい。
ワイヤーラッピングの試行錯誤もやってて、これで実践。
上記バチカン部分以外はなかなかいい仕上がりかと。
基本は玉の王道のワイヤーラッピングだが底に本体の台となる部分を作成。
背面にはスワロフスキーを接着剤で固定。
上部の留めにレジンの花と葉のアクセント。
これも練習してるやつ。ここの固定は色合いの邪魔にならないようにUVレジンで固定してるので少し固定はやわめ。
ワイヤーの端の仕上げは巻き仕上げだが、ビーズのアクセントと
Tピンを通す穴を残せた後部の2つのワイヤーには赤ビーズのアクセント。
そんな感じの技巧の試しを盛り込んで出来た作品です。
一部、満足できてない点はありますが、十分に魅力はある作品かと。
では、よろしくお願いいたします。