作品説明
下部の部分は、万年筆が入っていただろう桐の空き箱を浅くしました(長さ約16.9㎝、幅約6.8㎝、深さ約1.2cm)。
ケースの蓋は、黒っぽい色のウォールナットの薄板を茶色系のチェリーの薄板で挟んで作りました。
全体のサイズは、長さ約18.8㎝、幅約7.5~8㎝、高さ約3㎝です。
塗料は、匠の塗油という自然由来の塗料を2度ほど縫っています。
携帯用として、カバンの中で開いてしまわないように、オイルステンで色づけし平ゴムをそえておきます(ご自分の好みの色の平ゴムや皮ひもに交換も可能です)。
下部の部分は、万年筆が入っていただろう桐の空き箱を浅くしました(長さ約16.9㎝、幅約6.8㎝、深さ約1.2cm)。
ケースの蓋は、黒っぽい色のウォールナットの薄板を茶色系のチェリーの薄板で挟んで作りました。
全体のサイズは、長さ約18.8㎝、幅約7.5~8㎝、高さ約3㎝です。
塗料は、匠の塗油という自然由来の塗料を2度ほど縫っています。
携帯用として、カバンの中で開いてしまわないように、オイルステンで色づけし平ゴムをそえておきます(ご自分の好みの色の平ゴムや皮ひもに交換も可能です)。