作品説明
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本体:直径2.2×高さ3.0cm
重さ:8g
ネックレス:45cm 真鍮
(微量の誤差が生じる場合があります)
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主材料
UVレジン、ガラス、金属、パール
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中に収まってる雪の玉がメインの作品。
当然、メインなので、研磨した雪のイラストが入った玉です。
雪だから、これの研磨自体は2月とかに出来てたんだが
もともと、これを入れようとしてたケージ的なチャーム?が
このサイズの玉ですら入らなかったため
入れるためのケージを自作することになって、色々やってた結果
もはや、ケージの方がメインなのではという作品になりました。
はい。
ほんとはメインの玉がケージ内でコロコロ転がる算段できしたが……
完成する時には、プラモデルの関節部分の球体かってぐらいガッチリと固定されてます。
内側のコーティングとかで厚みがでて、ギリギリ押し込んだ感じです。
画像9枚目に書いたように
研磨終えて、研磨した粉が詰まってるのを掃除するために
柔らかく細い歯ブラシで掃除した際に、背面の着色レジンの方に
力入れすぎて擦ったせいで、出来た極細のスジ傷が出来てしまって
至近距離の目視でなきゃわからないレベルとはいえ、何本か入ってしまってるので
数百円は値引きしなきゃなぁと思ってたんですが……
もう、見ることは無いです。
てか、見れない。ガッチリはまりすぎてて、ほぼ動かせない。
動いたとしてと、ケージで影になったり、ケージの枠で傷が気になるところまで目を近づけられない。
ということで、傷はシュレディンガー状態ですので、ご了承を。
玉の見えてる面を調整したい場合、指で奥に転がして回す感じなら、回転させられるかと。
やる意味は(ほぼ無いです)。
本体、本体だった玉の話はここまで。
次はもはや本体のケージの方。
とにかく、やれるだけの装飾を施しました。
スワロフスキーやパーツを配置。
上部や底面にはワイヤーによるライン引き。
できるなら、樹脂粘土+ボンド+絵具によるライン引きがしたかったですが、まだその技能がないのでワイヤーで代用した感じです。
底面の紋様は装飾パーツを切り抜いて、ゴールドの絵具で着色したやつです。
中央には小さいスワロフスキーのアクセント。
ただ、それぞれの設置面に隙間があるので、そこはもっと密着させたかったのが本音です。
上部は側面から見ると、底と平行じゃなく、少し傾いてたりと
満足できない仕上がりな部分もあるので、その分は値引いてます。
一応、ペンダントトップとして作成したので、ネックレスに繋げてますが
正直、ペンダントじゃなく、本体単体のオブジェという方が正しいかと。
まぁ、ペンダントとして使うのか、オブジェとして飾るのかは
購入者の人におまかせします。
ではでは、宜しくお願い致します。
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本体:直径2.2×高さ3.0cm
重さ:8g
ネックレス:45cm 真鍮
(微量の誤差が生じる場合があります)
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主材料
UVレジン、ガラス、金属、パール
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中に収まってる雪の玉がメインの作品。
当然、メインなので、研磨した雪のイラストが入った玉です。
雪だから、これの研磨自体は2月とかに出来てたんだが
もともと、これを入れようとしてたケージ的なチャーム?が
このサイズの玉ですら入らなかったため
入れるためのケージを自作することになって、色々やってた結果
もはや、ケージの方がメインなのではという作品になりました。
はい。
ほんとはメインの玉がケージ内でコロコロ転がる算段できしたが……
完成する時には、プラモデルの関節部分の球体かってぐらいガッチリと固定されてます。
内側のコーティングとかで厚みがでて、ギリギリ押し込んだ感じです。
画像9枚目に書いたように
研磨終えて、研磨した粉が詰まってるのを掃除するために
柔らかく細い歯ブラシで掃除した際に、背面の着色レジンの方に
力入れすぎて擦ったせいで、出来た極細のスジ傷が出来てしまって
至近距離の目視でなきゃわからないレベルとはいえ、何本か入ってしまってるので
数百円は値引きしなきゃなぁと思ってたんですが……
もう、見ることは無いです。
てか、見れない。ガッチリはまりすぎてて、ほぼ動かせない。
動いたとしてと、ケージで影になったり、ケージの枠で傷が気になるところまで目を近づけられない。
ということで、傷はシュレディンガー状態ですので、ご了承を。
玉の見えてる面を調整したい場合、指で奥に転がして回す感じなら、回転させられるかと。
やる意味は(ほぼ無いです)。
本体、本体だった玉の話はここまで。
次はもはや本体のケージの方。
とにかく、やれるだけの装飾を施しました。
スワロフスキーやパーツを配置。
上部や底面にはワイヤーによるライン引き。
できるなら、樹脂粘土+ボンド+絵具によるライン引きがしたかったですが、まだその技能がないのでワイヤーで代用した感じです。
底面の紋様は装飾パーツを切り抜いて、ゴールドの絵具で着色したやつです。
中央には小さいスワロフスキーのアクセント。
ただ、それぞれの設置面に隙間があるので、そこはもっと密着させたかったのが本音です。
上部は側面から見ると、底と平行じゃなく、少し傾いてたりと
満足できない仕上がりな部分もあるので、その分は値引いてます。
一応、ペンダントトップとして作成したので、ネックレスに繋げてますが
正直、ペンダントじゃなく、本体単体のオブジェという方が正しいかと。
まぁ、ペンダントとして使うのか、オブジェとして飾るのかは
購入者の人におまかせします。
ではでは、宜しくお願い致します。